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マスコミ掲載2014年

▼2014年のマスコミ掲載記事

「K-POP FESTIVAL」近日発売! 第66回さっぽろ雪まつり 日韓国交正常化50周年記念 「日韓友情まつり2015」2015年2月に開催!

Korepoニュース 2014年11月26日

歴史的な“日韓国交正常化50周年”を記念し、2015年日韓両国で一番最初に幕あけする本行事を通じ北海道から日韓友情を発信!
ロマン溢れる純白の雪まつりにぴったりな美しく感動的な日韓ドラマの世界を紹介!
パワフルかつ個性的な新世代K-POPでエネルギッシュに雪まつりを盛り上げる!

2015年2月、札幌の冬を彩る雪と氷の大祭典“さっぽろ雪まつり”期間中に、歴史的な「日韓国交正常化50周年」を記念した「第66回さっぽろ雪まつり日韓国交正常化50周年記念 日韓友情まつり2015」が開催される。本行事は「日韓国交正常化50周年」を祝賀する日韓共同行事となり、2015年一番最初に幕開く意味深い記念行事となる。

「日韓友情まつり2015」は、毎年さっぽろ雪まつりの協賛行事として、(一社)札幌観光協会、(財)韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会が共催で開催し7回目となる「さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL」を「日韓友情まつり」としてグレードアップさせ、日本でも親しまれてきた文化コンテンツを通じて、「日韓国交正常化50周年」祝賀し、日韓両国の新しい交流をスタートしたいと準備された。

2005年には日韓友情年を記念して「水原華城」、2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい、そして、さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたい!との思いから始まった「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」は、札幌で行う冬のK-POP行事として恒例となり、音楽ファンを楽しませ、文化芸術を通した日韓友好親善に貢献してきた。

「第66回さっぽろ雪まつり 日韓国交正常化50周年 日韓友情まつり2015」は2月6日~8日まで開催。
初日の6日(金)は、ドラマ音楽を感受性豊かに表現する小さなオーケストラで有名な日本の“バラダン”を中心とし、トップ俳優、作家、監督、そしてドラマ音楽を一緒に楽しむ事ができる「日韓DRAMA FESTIVAL」で華やかにスタートする!

出演は、今年11月に韓国で開催されたドラマの祭典「2014 APAN STAR AWARDS」で大賞を受賞したトップ俳優チョ・インソン(『大丈夫、愛だ』『その冬、風が吹く』『バリでの出来事』等)、同じく「2014 APAN STAR AWARDS」で人気スター賞に輝き、“アジアプリンス”“東南アジア王子”との異名を持ち、バラエティでも活躍する人気俳優イ・グァンス(『大丈夫、愛だ』『トンイ』『優しい男』等)。

そして、“名品ドラマ”を生み出す人気作家ノ・ヒギョン作家(『大丈夫、愛だ』『その冬、風が吹く』『彼らの生きる世界』『愛の群像』等)と、数々のヒット作を演出してきたキム・ギュテ監督(『大丈夫、愛だ』『その冬、風が吹く』『IRIS』『このろくでなしの愛』等)という、今年放送された韓国ドラマの中でも演技&演出&台本“3拍子揃った上質なドラマ”と話題をさらった『大丈夫、愛だ』のゴールデンチームが札幌に初登場する!

特に、チョ・インソン、ノ・ヒギョン作家、キム・ギュテ監督の3人は、2002年に日本で放送されたドラマ『愛なんていらねえよ、夏』の韓国リメイク版『その冬、風が吹く』の主演俳優、作家、監督でもある。『その冬、風が吹く』は、韓国的情緒にあわせた繊細で美しいラブストーリーで最終話は同時間枠視聴率競争で1位となった。

更には、韓国ドラマの世界をロマンチックに奏でる小さなオーケストラとして名高いバラダンの演奏&ドラマの名場面映像で、ドラマチックな韓流ドラマの世界へ誘う。
また「いとしのソヨン」「君の声が聞こえる」「会いたい」「ホテルキング」「ドラマの帝王」など多数のドラマOSTに参加してきた女性グループMelody Dayが甘美な美しいハーモニーで韓国ドラマの世界を歌い上げる!
日本のバラダンの演奏と韓国ガールズグループMelody Dayの一夜限りのドラマ主題曲特別コラボにも注目だ!

「日韓DRAMA FESTIVAL」は、超人気俳優、作家、監督、韓国ドラマ音楽と、韓国ドラマの世界を全て堪能できるドラマファン待望の豪華フェスティバルとなっており、特に、このような「韓国ドラマ」を扱ったイベントが少ない札幌での開催に、ドラマファンから熱い反応が寄せられるだろう。

2日目となる7日(土)は、毎年さっぽろ雪まつりを盛り上げてきた音楽の祭典「K-POP FESTIVAL 2015」をニトリ文化ホール(札幌)にて開催。
これまで、ワールドスター‘Rain’、日本でも活躍中の‘SHINee’‘MBLAQ’‘ZE:A’‘TEENTOP’などの人気アイドルの他、バラードの貴公子‘ソン・シギョン’‘パク・ヒョシン’など、多様な音楽アーティストが出演してきた。

今年は今最も注目を集めているアーティストが出演し、音楽を通し日韓国交正常化50周年祝賀と日韓友情を世界に発信する予定だ。注目の出演アーティストは近日発表予定。
最新音楽、ダンスパフォーマンス、情緒たっぷりのバラードなどで、さっぽろ雪まつりを熱く盛り上げる!

7日(土)には、両国の国会議員、言論人、文化人、学者、一般の方を交え、「日韓文化フォーラム」を行う。日韓国交正常化50周年を迎え、総合的な立場で日韓関係を乗り越え、文化交流を中心にした日韓交流で、両国の新しい日韓共生の時代を構築するべく意見交換を行い、新年にあわせた日韓の新しい幕開けを告げる、日韓の和解と平和メッセージが発信できるだろう。

8日(日)には、「ユネスコ世界無形文化遺産 日韓同時登録記念 K-FOOD Special体験」で韓国の食文化を直接体験する韓国特別料理教室を実施する。
また、近年人気の高い「J-POP ・K-POPカバーダンス」を実際に楽しく体験する「J-POP ・K-POPカバーダンス体験」も実施。大人だけでなく、親子で参加できる楽しいプログラムを用意した。

一社)札幌観光協会、韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会での共催となる「第66回さっぽろ雪まつり日韓国交正常化50周年記念 日韓友情まつり2015」は、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成。
ピュアな雪景色が美しい札幌から発信する文化芸術を通じた愛を分かち合うチャリティー精神は、アジア人の心に暖かい<Love& Peace>メッセージを刻みこむことになるだろう!
「第66回さっぽろ雪まつり日韓国交正常化50周年記念 日韓友情まつり2015」は、世界3大祭りである「さっぽろ雪まつり」協賛行事として、日韓両国間の人々の心を溶かしていく忘れることのできない感動の記念すべき「日韓友情まつり」になることを願い準備される。
歴史的な「日韓国交正常化50周年」を北の大地、札幌から祝賀し、2015年最初にお届けする「日韓友情まつり」に乞うご期待!


チョ・インソンら出演「第66回さっぽろ雪まつり 日韓国交正常化50周年 日韓友情まつり2015」開催

WoW!Korea 2014年11月


左から俳優チョ・インソン、イ・グァンス

2015年2月、札幌の冬を彩る雪と氷の大祭典“さっぽろ雪まつり”期間中に、歴史的な「日韓国交正常化50周年」を記念した「第66回さっぽろ雪まつり 日韓国交正常化50周年記念 日韓友情まつり2015」が開催される。本行事は「日韓国交正常化50周年」を祝賀する日韓共同行事となり、2015年最初に幕開く意味深い記念行事となる。

「日韓友情まつり2015」は、毎年さっぽろ雪まつりの協賛行事として、(一社)札幌観光協会、(財)韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会が共催で開催し7回目となる「さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL」を「日韓友情まつり」としてグレードアップさせ、日本でも親しまれてきた文化コンテンツを通じて、「日韓国交正常化50周年」祝賀し、日韓両国の新しい交流をスタートしたいと準備された。

 2005年には日韓友情年を記念して「水原華城」、2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい、そして、さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたい! との思いから始まった「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」は、札幌で行う冬のK-POP行事として恒例となり、音楽ファンを楽しませ、文化芸術を通した日韓友好親善に貢献してきた。

 「第66回さっぽろ雪まつり 日韓国交正常化50周年 日韓友情まつり2015」は2月6日~8日まで開催。
初日の6日(金)は、ドラマ音楽を感受性豊かに表現する小さなオーケストラで有名な日本の“バラダン”を中心とし、トップ俳優、作家、監督、そしてドラマ音楽を一緒に楽しむ事ができる「日韓DRAMA FESTIVAL」で華やかにスタートする!

 出演は、ことし11月に韓国で開催されたドラマの祭典「2014 APAN STAR AWARDS」で大賞を受賞したトップ俳優チョ・インソン(「大丈夫、愛だ」、「その冬、風が吹く」、「バリでの出来事」等)、同じく「2014 APAN STAR AWARDS」で人気スター賞に輝き、“アジアプリンス”“東南アジア王子”との異名を持ち、バラエティでも活躍する人気俳優イ・グァンス(「大丈夫、愛だ」、「トンイ」、「優しい男」等)。

 そして、“名品ドラマ”を生み出す人気作家ノ・ヒギョン作家(「大丈夫、愛だ」、「その冬、風が吹く」、「彼らの生きる世界」、「愛の群像」等)と、数々のヒット作を演出してきたキム・ギュテ監督(「大丈夫、愛だ」、「その冬、風が吹く」、「IRIS」、「このろくでなしの愛」等)という、ことし放送された韓国ドラマの中でも演技&演出&台本“3拍子揃った上質なドラマ”と話題をさらった「大丈夫、愛だ」のゴールデンチームが札幌に初登場する!

 特に、チョ・インソン、ノ・ヒギョン作家、キム・ギュテ監督の3人は、2002年に日本で放送されたドラマ「愛なんていらねえよ、夏」の韓国リメイク版「その冬、風が吹く」の主演俳優、作家、監督でもある。「その冬、風が吹く」は、韓国的情緒にあわせた繊細で美しいラブストーリーで最終話は同時間枠視聴率競争で1位となった。
更には、韓国ドラマの世界をロマンチックに奏でる小さなオーケストラとして名高いバラダンの演奏&ドラマの名場面映像で、ドラマチックな韓流ドラマの世界へ誘う。

 また「いとしのソヨン」、「君の声が聞こえる」、「会いたい」、「ホテルキング」、「ドラマの帝王」など多数のドラマOSTに参加してきた女性グループ「Melody Day」が甘美な美しいハーモニーで韓国ドラマの世界を歌い上げる! 日本の「バラダン」の演奏と韓国ガールズグループ「Melody Day」の一夜限りのドラマ主題曲特別コラボにも注目だ!

 「日韓DRAMA FESTIVAL」は、超人気俳優、作家、監督、韓国ドラマ音楽と、韓国ドラマの世界を全て堪能できるドラマファン待望の豪華フェスティバルとなっており、特に、このような「韓国ドラマ」を扱ったイベントが少ない札幌での開催に、ドラマファンから熱い反応が寄せられるだろう。

 2日目となる7日(土)は、毎年さっぽろ雪まつりを盛り上げてきた音楽の祭典「K-POP FESTIVAL 2015」をニトリ文化ホール(札幌)にて開催。

 これまで、ワールドスターRain、日本でも活躍中の「SHINee」、「MBLAQ」、「ZE:A」、「TEENTOP」などの人気アイドルの他、バラードの貴公子ソン・シギョン、パク・ヒョシンなど、多様な音楽アーティストが出演してきた。

 ことしは今最も注目を集めているアーティストが出演し、音楽を通し日韓国交正常化50周年祝賀と日韓友情を世界に発信する予定だ。注目の出演アーティストは近日発表予定。最新音楽、ダンスパフォーマンス、情緒たっぷりのバラードなどで、さっぽろ雪まつりを熱く盛り上げる!

 7日(土)には、両国の国会議員、言論人、文化人、学者、一般の方を交え、「日韓文化フォーラム」を行う。日韓国交正常化50周年を迎え、総合的な立場で日韓関係を乗り越え、文化交流を中心にした日韓交流で、両国の新しい日韓共生の時代を構築するべく意見交換を行い、新年にあわせた日韓の新しい幕開けを告げる、日韓の和解と平和メッセージが発信できるだろう。

 8日(日)には、「ユネスコ世界無形文化遺産 日韓同時登録記念 K-FOOD Special体験」で韓国の食文化を直接体験する韓国特別料理教室を実施する。また、近年人気の高い「J-POP ・K-POPカバーダンス」を実際に楽しく体験する「J-POP ・K-POPカバーダンス体験」も実施。大人だけでなく、親子で参加できる楽しいプログラムを用意した。

 札幌観光協会、韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会での共催となる「第66回さっぽろ雪まつり 日韓国交正常化50周年記念 日韓友情まつり2015」は、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成。ピュアな雪景色が美しい札幌から発信する文化芸術を通じた愛を分かち合うチャリティー精神は、アジア人の心に暖かいメッセージを刻みこむことになるだろう!
「第66回さっぽろ雪まつり 日韓国交正常化50周年記念 日韓友情まつり2015」は、世界3大祭りである「さっぽろ雪まつり」協賛行事として、日韓両国間の人々の心を溶かしていく忘れることのできない感動の記念すべき「日韓友情まつり」になることを願い準備される。

 歴史的な「日韓国交正常化50周年」を北の大地、札幌から祝賀し、2015年最初にお届けする「日韓友情まつり」に乞うご期待!


夢さんま祭り 秋の味覚振る舞い、活気呼び込む

東海新報 2014年10月4日

(記事をクリックすると大きくなります。)

「夢さんま祭り2014」の詳細はこちらをご覧ください。


MR.MR 5大都市ライブツアー「~君に会いに行く~」東京公演@K-Stage O!

ほっとコリア 2014年10月2日

MR.MR「『初5大都市Live Tour 2014』9月はMR.MRといつも一緒~君に会いに行く~」東京公演2部の模様


多彩なステージパフォーマンスで成長を見せつけたMR.MR

デビューして2年。日本の初ステージに立ってから1年を迎えたMR.MRが、北海道、大阪、名古屋、東京、岩手を巡る5大都市ツアーを敢行。多くのステージをこなした彼ら。9月23日に開催された東京公演2部では400人を越えるファンの前で、余裕を持ったステージパフォーマンスを行いMR.MRの成長をアピールした。

大歓声の中登場したMR.MRは、ジャケットパフォーマンスでも魅せる『Who’s that girl』と『Waiting for you』を披露。リーダー、ジンの「2部も盛り上がっていきましょう!」の掛け声のもと「男の中の男。MR.MRです」と声を揃え、チャンジェ、リュ、ジン、テイ、ドヨンの順で自己紹介。次いで「東京でまた会えて嬉しいです(リュ)」「今日もたくさん来てくれて嬉しいです。今回のコンサートが(東京で)最後のステージです(テイ)」と話すと、「ダメよ。ダメダメ!(ジン)」とギャグで笑いを誘った。しかしすぐに真顔で「最後ですから全力で飛ばしたいと思います(ジン)」とバラード曲『My Girl』、マイクパフォーマンスがかっこいい『Do you feel me』、爽やかなナンバー『It’s you』と立て続けにパフォーマンスし、ファンとともに盛り上がった。


ここでMCが登場しトークタイムへ。5大都市ライブツアーの感想を尋ねられると、「きれい! 観るところもたくさん地方ごとにいろいろあって。(日本語で)美味しいものをたくさん…」とチャンジェ。メンバーからも「たこ焼き、お好み焼き…」とどんどん出てくる食べ物の名前に、会場は笑いに包まれた。さらに、印象的な場所を尋ねられ「(日本語で)全部印象的! 道頓堀とか…」というドヨンに続き、「古墳!(と日本語に続き)当時の歴史について勉強した。ガイドさんがいろいろと教えてくれて、おもしろかった」とリュ。できる限り日本語を使おうとするメンバーにMCが「日本語が上達しましたね」と問いかけると、「前回、日本語で喋れるようにと約束したので頑張りました。毎日3時間勉強しました」と話し、ファンから喝采を浴びた。「気に入っている日本語は?」の問いに「北海道はでっかいどう!」など、ギャグチックな言葉を連発するメンバーだったが、チャンジェが「『壁ドン』を覚えました!」とジンを壁際に連れていって壁ドンをしながら「俺にしとけよ!」とささやき、ファンから悲鳴が上がった。

リュの『瞳を閉じて』(韓国語ver.)、ジンの『愛は雪の花のように』、テイとリュによる『シースルー』と続いたソロ&ユニットステージ。テイが素肌にレザージャケットという衣装で披露した『CROOKED』では、客席に降りて揉みくちゃになりながらのパフォーマンス後、再びステージに戻るとメンバーも登場。ペットボトルの水を撒きながらのパフォーマンスに、ファンもメンバーもボルテージが最高潮となった。すぐに袖に姿を消したMR.MRだったが、ファンが息を整えきる前に、今度は白シャツにチェックのミニスカート姿で登場し、AOAの『ショートヘア』のカバーダンスでファンを沸かせた。

着替えて再び登場したものの、ここで火災報知機の誤作動により音響関係が使えなくなるハプニングが起こった。しかし多くのステージをこなしてきたMR.MRらしく、テイがアコースティックギターを片手に登場するとファンを座らせて「これもいい思い出」と声をかけ、再開までのつなぎとしてテイとリュのデュエットや、ドヨンの弾き語りによるリュとの『君を思う(アコースティックver.)』などスペシャルなステージを披露。ハプニングが起きても、しっかりとファンを楽しませるプロ根性を見せてくれた。

ステージの再開はリュが女性役となりジンとの笑いに包まれたコントでスタート。次いで、「(日本語で)ダンスがかっこいいと思いましたが、ボーカルグループでもあるので…」と、Kのバラードナンバー『Only Human』をしっとりと聴かせたメンバー。一転、神話の『Wild eyes』で椅子を使ったパフォーマンスを披露し、彼らの魅力を存分に味わえるステージとなった。「まだまだまだ、いきますよ!(テイ)」「いいですか!(チャンジェ)」の掛け声で始まったダンスナンバー『Higway』でファンも完璧な掛け声を送ると、「最後の曲です。盛り上がっていきましょう(リュ)」の言葉で『BIGMAN』がスタート。熱いパフォーマンスにファンの大歓声が響き渡った。

アンコールは、リュとテイのボーカルとチャンジェのラップによる『You』が初披露された。「(日本語で)GFSC広報大使として、皆さんに元気と勇気を与えたくて、この曲が生まれました(チャンジェ)」というこの曲。5大都市ツアー最終地である、岩手県でも披露される予定で「僕たちが初めて訪れる場所で、僕たちの歌の力で皆さんの力になれることをとても嬉しく思っています(ジン)」と大使としての想いを語った。次いで「(日本語で)次の曲は、盛り上がる曲です。皆さんタオルを準備して(チャンジェ)」と前置きした『空を駆ける』では、客席に降りファンと一体となって盛り上がった。「(日本語で)いつも、ファンの皆さんに愛をもらっているので会いに行きました(リュ)」「(日本語で)僕たちは歌手なので、気持ちを込めて歌ったり踊ったりするのが良いと思い準備しました(テイ)」との言葉に続き、バラードナンバー『約束するよ』をファンと共に歌った。

鳴り止まないアンコールの声に、急遽Wアンコールで登場したMR.MRは、「(日本語で)皆さんライブツアー最後まで来てくれてありがとうございます。もう1曲いきましょう(チャンジェ)」と、ファンから人気のあるカバー曲、東方神起『呪文-MIROTIC-』のをパフォーマンス。客席から大歓声があがり、ファンは声を合わせて声援を送った。


「本当にライブツアー楽しかった。たくさんの皆さんに会えて楽しかった。幸せでした。次の日本に来たときに、もっとかっこいい姿をお見せしたいと思います(チャンジェ)」「最後の舞台が終わりました。僕は、とっても気分がいいです。次は足りなかった分を、もっと練習してもっとかっこいい姿を見せるように努力します。それまで忘れないで待っていてください(リュ)」「今日は本当に嬉しいです。本当に今日は面白かったです。忘れられない思い出になりました。皆さんのおかげです。次に日本に来る時は、もっとかっこいい姿を見せたいです。よし!(テイ)」「皆さん今日楽しかったですか? 僕も楽しかったです。今日最後の公演です。それでちょっと悲しい、嬉しい、楽しい…。知っている単語全部使いました。僕たちのライブが終わります。次はもっとかっこいい、男らしい姿をプレゼントしたいです。またいらしてください(ドヨン)」「皆さん、1ヶ月の間、本当に楽しかったです。一期一会の気持ちを忘れないMR.MRになります。もっとかっこいい姿を見せるために戻ってきます。応援してください(ジン)」と韓国語を交えながらメッセージを伝え、「以上、男の中の男。MR.MRでした」と声を揃えたメンバー。ラストはハグでファンを見送り、多彩なステージでファンを魅了した大盛況のライブを締めくくった。


【イイトコ撮り】大船渡#05 夢さんま祭り

平泉FAN 2014年10月1日

9月28日おおふなと夢商店街で開催された「夢さんま祭り」
炭火焼きさんま2000匹の振る舞いやさんまの激安販売を目当てに、県内外から大勢の人が訪れました。今年のさんまは脂がのってサイズも大きいとのこと。
さんま直送便でお取り寄せもできます。ぜひ新鮮なさんまを味わってみてください。

動画付き元記事はこちら


秋の味覚2000匹堪能 夢商店街で「さんま祭り」

東海新報 2014年9月30日

(記事をクリックすると大きくなります。)

「夢さんま祭り2014」の詳細はこちらをご覧ください。


サンマ2000匹を無料提供 大船渡の仮設商店街で祭り

岩手日報 2014年9月29日


焼きたてのサンマを楽しむ子どもたち

 行楽日和となった28日、大船渡市大船渡町の仮設商店街・おおふなと夢商店街で「夢さんま祭り」が開かれ、地元で水揚げされたサンマの炭火焼き2千匹が無料提供された。地域の内外から大勢が参加し、気持ちの良い秋空の下、海や山、里の恵みを満喫した。

 サンマの提供は、香ばしい香りに誘われ、開場前から行列ができる人気。秋田県の特産「きりたんぽ」や「さんまキムチ鍋」も振る舞われた。韓国の男性アイドルグループ「MR(ミスター・).MR(ミスター)」のライブなども繰り広げられた。

 家族5人で訪れた同市末崎町の親子連れは「サンマがおいしい。おなかいっぱい」、「イベントが、人や活気を呼ぶと思う」と笑顔だった。


VIXXら“最強の新人”が激突「KMF2014」 客席大混乱のサプライズも

モデルプレス/exciteニュース/ニコニコニュース/BIGLOBEニュース 2014年9月27日

K-POPを通じて分かち合いのチャリティーを行う毎年恒例の「KMF 2014(7th 韓流ミュージックフェスティバル)」が9月21日、東京・渋谷公会堂にて開催された。


「KMF 2014(7th 韓流ミュージックフェスティバル)」に出演したVIXX

新人K-POPアーティストの登竜門としても注目される「KMF」。7年目を迎える今年は、2012年に韓国でデビューした“アイドル激戦時代”まっただ中の新人グループ、VIXX、SPEED、C-CLOWN、MR.MRの4組がアクロバティックで迫力溢れるライブパフォーマンスを披露し、熾烈な音楽合戦を繰り広げた。


オープニングアクトをつとめたTRITOPS

SPEED

MR.MR

C-CLOWN

VIXX

大トリで登場したVIXXは「呪いの人形」「奇跡」「傷つく準備ができている」など代表的ナンバー5曲を披露。同公演はGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーン(※文化芸術を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大震災復興支援)の一貫であり、メンバーのラビは「僕達のパフォーマンスで愛情を分け与える素晴らしいステージに参加できてとても嬉しいです。今日のステージで辛い思いをされた皆さんの痛みが少しでも癒やされたらいいなと思います」とコメント。リーダーのエンが「みなさんの愛情にお答えするためにかっこいいステージを用意してきました!」と呼びかけ、渾身のパフォーマンスで会場を盛り上げた。

◆この日だけのスペシャルステージも


C-CLOWNが少女時代「GEE」を披露

可愛らしいパフォーマンスにファン熱狂

SPEEDは東方神起の「Love in the ice」をしっとりと歌い上げる

VIXXが観客席で「テ・ダ・ナ・ダ・ノ」を披露

客席がパニック状態に

各グループの単独ステージの後には、C-CLOWNが少女時代の「GEE」、SPEEDが東方神起の「Love in the ice」を披露するスペシャルステージで観客を熱狂させた。VIXXは「テ・ダ・ナ・ダ・ノ」で観客席の通路にサプライズ登場し、会場全体が一時パニック状態に。フィナーレは全出演者でg.o.dの「ろうそく一つ」を歌い上げ、K-POPの魅力を発信した。


グランドフィナーレは全員でg.o.dの「ろうそく一つ」を合唱

グランドフィナーレ

公演後には全出演者とのチャリティースペシャルハイタッチ会も行われ、アーティストとの距離が近い温かなイベントとなった。


「取材レポ」今、最も期待を集める新人グループVIXX、SPEED、C-CROWN、MR.MRが出演!「KMF 2014~新人最強祭」

Korepoレポート 2014年9月25日


VIXX

毎年9月、毎年9月、K-POPを通じて分かち合いのチャリティーを行ってきているGoodwillコンサート「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティ バル)」が、今年も9月21日(日)渋谷公会堂にて開催された。芸術文化を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大震災復興支援GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンを目的としたこのコンサートに集結したのは、2012年に韓国デビューして、今、最も注期待を集めているグループ、VIXX、SPEED、C-CLOWN。そして、昨年の「KMF2013」に出演し、GFSC広報大使を務めるMR.MRが友情出演。オープニングアクトでTRITOPSも登場した。


TRITOPS

取材したのは昼、夜2回公演のうちの昼公演。各アーティストのファンが入り混じった会場は、ややざめいた雰囲気だったが、オープニングアクトのTRITOPSの4人が登場して、バラード曲「会いたい」を歌いだすと、一気に静まりかえり、美しいハーモニーに酔いしれた。4人は今年10月28日にデビューすることを観客に報告すると、「次、また会いましょう。応援よろしくお願いします。ありがとうございました」と元気にあいさつしてステージを去った。

GFSCの活動紹介の映像に続き、写真撮影、飲食の禁止、秩序を守ろう、との3つの注意事項を全出演アーティストが映像で告知すると、観客たちは大喜び。


SPEED

続いて1組目の、SPEEDのステージ。「I’ts Over」、「痛み」を披露した後、激しいパフォーマンスの後だけに息があがりながらも、ユファンが「さぁ、みんな息を整えてー。渋谷で繰り広げられる日韓文化交流の場。暖かい心と音楽の大共演。2014年のKMFに参加してくださった皆さんを心から歓迎いたします。オープニングを務める僕たちはSPEEDです」とあいさつを。テウンは「僕らは日本のファンのみなさんにずっと会いたいと思っていました。それが、このような意味のある場でお会いできることになり、とても光栄です。みんなも会いたかったでしょう?」と述べた。

自己紹介では「イケメン、ユファンです」、「僕はソンミンです。20歳です」などと、各自の個性をアピール。「一番イケメンのジョンウです」に対しては、他のメンバーからブーイングが。ジョンウがコメントする間に、テハが自分のハンカチで汗をふいてあげる様子に、観客から「かわいい~」との声があがる。セジュンは「皆さん、今日の公演がどれだけ意味があることなのか、おわかりですよね。今、この瞬間も苦しんでいるアジアの子供たちや、東日本大震災の復興を応援するイベントです。そんな意味のあるイベントに僕らを招待していただけて、とても光栄です」と。ジョンウは「今日は、そういう暖かい心を持っている方々が集まっているから、会場の雰囲気もとてもいいですね」。ソンミンが「残りの時間も僕らと走りましょう。さらに盛り上がる曲をやります」と、それぞれコメントした後は、バラード曲「なぜ僕は必ず」と、ノリノリのナンバー「からかいに行く」など全5曲を熱唱。


SPEED

締めのMCタイムでは「からかいに行く」のサビの合いの手で出てくる「スングリダンダン」についてユファンが「意味わかりますかー?」と観客に質問するも反応が薄く、ソンミンが「韓国のお笑い番組ですごく流行ったんですよ」と説明。そして、その部分のダンスをソンミン、テハ、ジョンウが再現し、ユファンが「かわいいー。本当にかわいいー」と絶賛する場面も。テウンは「楽しんでくださったみたいで僕らもうれいいです。これからも日本に来る機会がたくさんあると思うので、さらに楽しませたいです」とリーダーらしくコメントした。


MR.MR

2組目はMR.MR。友情出演とのことで「BIG MAN」と「Highway」の全2曲の披露だが、彼らならではのセクシーオーラ全開のステージで観客を魅了。MCでは、全員で「みなさん、お久しぶりです。僕らは男の中の男MR.MRです」とあいさつ。ジンは「僕はリーダーのジンです。1年ぶりにごあいさつします。お元気でしたか?」と。テイ「またお会いできてうれしいです。去年、2013KMFでみなさんとお会いしてから、またこのステージに立ちました」。ドヨン「必ずまたKMFのステージでみなさとお会いすると約束しました。今日は、その約束を守るためにやってきました」。リュウの「1年ぶりにお会いしたら、みなさんさらに美しくなられて、僕も素敵になりましたねー」のコメントに、会場は大爆笑。最後はチャンジェが「僕たちはGFSCの広報大使として活動しています。これからもよろしくお願いします」としめくくった。


C-CLOWN

3組目のC-CLOWNは「僕とつきあおう」の元気なステージで登場。「暗行御史」のサビでは、ファンから「暗行御史、出動」と大きな声援があがって大盛り上がり。MCタイムでは黄色い声援をあげるファンに向かってTKが「僕らが好きですかー?うれしいです。たのしいです」と言葉を投げると、それを受けてカンジュンが「うれしー」とはしゃぐポーズしたが、やっておきながら自分で照れる姿に、さらに歓声があがった。さらに、カンジュンは「日本に来るたび、僕らはファンのみなさんに大きな感動を受けています。特に今日はチャリティー公演だから感動も2倍です」と。マルは「みなさんが愛している曲をたくさん準備しました」と。レイは「6月に日本で単独ライブをしましたが、来てくれた人いますか?」と聞くと、大きな歓声があがり、満足の表情を。続いて「揺れている」、「遠ざかりそうで」、「SOLO」と、代表曲全5曲を披露した。

締めのMCでは、ロムが「今日のことは、すごく良い思い出になりそうです」と。シウが「これからも頻繁に会う機会があります。11月15日に、また日本で単独ライブをやりますので、見に来てください」。カンジュンは「かっこよく変身した姿をお見せします。来年のKMFで、また会いたいです」とコメントした。


VIXX

4組目のVIXXは「呪いの人形」と「奇跡」で登場。会場をダークアイドルという異名にふさわしい独自の世界観に染めたが、MCでは一転して爽やかな笑顔。エンが「『KMF2014』のステージに立てて、本当にうれしいですね。あなたたちもうれしいですか」とあいさつすると、観客から大爆笑が。“あなたたち”が、上から目線だということに気がつかないエンは「どうして笑いますか?」と、不思議そうな顔を。そして「8月に僕らが日本で単独コンサートをしたのですが、たくさんの人が来てくれて感動しました」と。ホンビンの「来てくれたスターライト(VIXXのファンクラブ名称)いますか?」の問いかけに、大きな歓声があがると、ラビは「おー!! たくさんいらっしゃいますねー」と大喜び。レオは「今、困難な状況にいる人たちの痛みが、この公演を通じて少しでも癒されるといいと思います」と意気込みを語った。

ヒョギの「VIXX以外のアーティストもたくさん参加していますが、今この時は僕らに集中してください」のコメントに続き、バラード曲「答えは君だから」を熱唱。「暗闇を照らせ」、「傷つく準備ができている」の全5曲を披露した。


VIXX

締めのMCで、レオが「いつも僕たちをたくさんの応援してくださるように、僕たちも常に最高のステージをお見せできるように常に努力します」と述べると、エンも「いつも、僕らがどこにいても、応援してくれるみなさん、スターライト!本当にありがとう」と流暢な日本語で感謝の言葉を述べた。


VIXX

C-CLOWN

各グループとも、1曲ずつ客席から降りて、通路を歩きながら観客とハイタッチするなどのふれあいもあり、大満足の内容。でも、これだけでは終わらず、4組が趣向を凝らしたスペシャルステージも準備されているとのこと。


MR.MR

C-CLOWN

C-CLOWN

MR.MR

最初に登場したのは、MR.MRはテイ。客席を回りながらSOLの「目・鼻・口」を熱唱し、抜群の歌唱力を披露した。C-CLOWNは、なんと女装姿で少女時代の「Gee」を。シウ、マルがかわいく愛嬌をふりまくも、ロムがダイナミックなアクロバットを見せたり、カンジュンがゴリラのようなポーズをとったりと、少女時代とは似ても似つかない様子に観客は大爆笑。一転してSPEEDは東方神起のバラ―ド曲「Love in the ice」を。最初はボーカルチームのユファン、ジョングク、テハ、ジョンウによるハーモニー、そして途中からラップチームのソンミン、セジュン、テウンが加わった。ダンスのイメージが強い彼らだが、歌唱力の高さも証明するステージであった。トリを務めるVIXXは会場の後方から現れ、観客をハイタッチしながら「テ・ダ・ナ・ダ・ノ」を。ひとりひとりの観客と丁寧にハイタッチや握手をしながら笑顔を振りまく彼らに、ファンたちは大喜び。

そして、コラボレーションイベントと称されるエンディングでは、4組のアーティストがステージに立ち、g.o.dの大ヒット曲「ろうそく1本」を歌いながらカラーボールを投げるプレゼントを。バックスクリーンでは、参加メンバー全員で、エンディングの曲を決める打ち合わせ風景が流れていたが、観客たちは、大勢のメンバーたちを目の前にして、映像を見る余裕はなさそうだった。SPEEDのユファンが、C-CLOWNのカンジュンをバックハグするなど、グループを超えた交流が見られたり、去り際にいつまでも観客に手を振るなど、最後まで全力を尽くした4組25人のステージは、大興奮のまま幕を閉じた。


VIXX、SPEED、C-CLOWN、MR.MR、TRITOPS出演「KMF 2014」@渋谷公会堂

ほっとコリア 2014年9月23日

「KMF 2014~K-POP最強新人祭り~(7th 韓流Music Festival)」一部の模様


5組のアーティストが華麗なステージを繰り広げ、今年も大成功のKMF

毎年9月に開催される、アジア貧困地域子供教育支援・東日本大震災支援GFSCチャリティーキャンペーンとして、趣旨に賛同したアーティストが子どもたちの夢を応援し、参加者とともに愛を分かち合うチャリティーコンサート『KMF』。今年も『KMF 2014~K-POP最強新人祭り~(7th韓流ミュージックフェスティバル)』と題し、9月21日に東京で昼と夜の二公演開催された。

会場を埋め尽くした観客が開演を待ちわびる中、オープニングアクトのステージがスタート。来る10月28日に日本デビューを果たす、4人組バラードグループTRITOPS(トゥリトップス)が真っ白なスーツで登場し、リーダーのヒョンムンが作詞・作曲を手がけた日本語のナンバー『会いたい』を披露。その美しい歌声とハーモニーで、観客の耳を釘付けにしていた。全員で「僕たちは、TRITOPSです」と日本語で挨拶をしたあと、ユジュンが「今歌った曲は、僕たちのオリジナル曲『会いたい』でした。どうでしたか、みなさん?」と流暢な日本語で観客に問いかけると、客席から大きな拍手が送られた。

続いて「僕はTRITOPSの末っ子、ユジュンです。よろしくお願いします」「僕はTRITOPSの貴公子、イルグンです。よろしくお願いします」「僕はTRITOPSのリーダー、ヒョンムンです。よろしくお願いします」「僕はTRITOPSのウゴンです。よろしくお願いします」と自己紹介。引き続き日本語で「僕たちは10月28日、日本でデビュー…(イルグン)」「決定しました~! よろしくお願いします(全員)」「今日は1曲ですけど、早くまた会いましょう(ヒョンムン)」と告げ、口々に「応援よろしくお願いします」「よろしくお願いします」と声をかけ、観客の拍手に見送られステージをあとにした。

オープニングVTRを挟んで登場したアーティストは、ガールズグループT-ARAの弟分で今年8月に初となる日本ファンミーティングも開催した7人組グループSPEED。黒のスーツで登場すると、アクロバティックなパフォーマンスを交え『It’s Over』、さらに『痛み』と続け会場にはファンのかけ声が響き渡っていた。歓声が止まない客席に向かって「渋谷で繰り広げられる日韓文化交流の場、温かい心と美しい音楽の大競演。『2014 KMF』にお越しくださったみなさん、心より歓迎します」というユファンの挨拶に続き「僕たちは、S.P.DUBLE.E.D こんにちは。SPEEDです!」と声を揃えた。

次いで、「このように意味のある場でみなさんにお会いできたことを、本当に嬉しく思っています。それでは、まずみなさんに僕たちのチームを紹介したいと思います」というテウンの言葉で自己紹介へ。「僕はSPEEDのテウンと申します。よろしくお願いします」「(日本語で)僕はSPEEDのイケメン、ユファンです」「こんにちは。SPEEDのセジュンです」「(日本語で)僕はテハです!」「(日本語で)はじめまして。SPEEDのジョンウです。よろしくお願いします」「アンニョンハセヨ~。(日本語で)僕はソンミンです。20歳です(笑)」「(日本語で)こんにちは。僕は一番イケメンです(笑)。ジョングクです。よろしくお願いします」と一人ずつコメントをする度に、黄色い歓声が巻き起こった。

「昨日、飛行機に乗って来日するときも本当に緊張してワクワクしていました。でも、このようにステージに立ってみなさんの顔を見たらとても気持ちが落ち着きました(ジョンウ)」「みなさん、今日のこの場がどのような意味があるか、ちゃんと分かっていますよね? 今この瞬間もとても苦しい思いをしているアジアの子どもたち、そして東日本大震災の復興を応援するチャリティーの意味を込めた公演です。このような意味のある場に僕たちを招待していただいて、本当に光栄に思っています(セジュン)」「今日はそういった温かい気持ちを持って集まったみなさんが多いせいか、会場内もとても温かい雰囲気ですね(ジョングク)」と、『KMF 2014』に出演した喜びを語ったメンバー。

「みなさんが本当に一生懸命応援してくださるので、僕たちも大きな力になります。雰囲気もとてもいいですね!(テハ)」「残りの時間も、僕たちSPEEDと一緒に疾走する、楽しい公演にしたいと思います(ソンミン)」と会場を盛り上げ、ミディアムバラード『なぜ僕は必ず』を歌い上げた。続く『からかいに行く』の終盤で客席に降り立ってパフォーマンスし、会場は興奮に包まれた。MCでは、メンバーが『からかいに行く』のダンスを紹介し、観客を楽しませ、テウンが「思っていたい以上に、みなさんが僕たちのパフォーマンスを喜んでくださっているようなので、本当に嬉しいです。ありがとうございます。また日本に来る機会があると思います。そのときはさらに楽しめるように、そしてみなさんに明るい笑顔を届けられるように頑張りたいと思います。(日本語で)応援してください。ありがとうございます。愛してます!」と思いを伝えた。

「みなさん、『KMF 2014』というのはアジア全域の子どもたちに愛を届けるチャリティーです。そして同時に、みなさんと僕たちを繋いでくれる大切なご縁だと思います(ジョングク)」「僕たちも今日のこの場をきっかけにして、これからもいい行いを率先できるようになっていきたいと思います。これからも応援してくれますよね?(ジョンウ)」「引き続き、みなさんがとても会いたがっている素敵な歌手のみなさんがKMFのステージを準備しています。どうぞ、ご期待ください(テハ)」と告げ、クールなダンスパフォーマンスとともに『Look At Me Now』を披露。ひときわ大きなかけ声が響き渡る会場は、大いに盛り上がっていた。

次は、特別友情出演の5人組グループMR.MR。昨年『KMF 2013』で初めて日本のステージに立った彼らが、さらに男らしさを増して『KMF 2014』に再び登場! モノトーンで統一した衣装に身を包み、『BIG MAN』ではその名のとおり男らしく、そしてセクシーなダンスも披露。さらに、テイがシャツをまくり上げ鍛え抜かれた腹筋を披露すると、客席から黄色い歓声が上がり会場は興奮に包まれた。「みなさん、お久しぶりです! 男の中の男(ジン)」「MR.MRです!(全員)」と挨拶をしたあと、「MR.MRのリーダー、ジンです。1年ぶりにまたご挨拶をします」という言葉で一人ずつの挨拶に。

「今日は、またお会いできて嬉しいです。去年『KMF 2013』でみなさんとお会いしてから、またこのステージに立ちました(テイ)」「僕はドヨンです。僕たちが去年KMFのステージに立って“必ずまた、みなさんとお会いする”と約束しました。今日その約束を守るためにやって来ました」「僕はリュです。1年ぶりにお会いしたら、みなさん、さらに美しくなられてホントに素敵になられましたね」「僕はチャンジェです。僕たちはGFSC広報大使として活動しています。みなさんの愛に応え、これからも頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。みなさん愛してます」と、この1年で格段に上達した日本語での挨拶で会場を沸かせ『Highway』を披露。会場にはファンのかけ声が響き渡った。

続いて、今年6月に単独日本ライブを成功させた6人組グループC-CLOWNのステージ! 白のパンツにブラックのジャケットやベストを合わせて姿を見せたメンバーは、ファンのかけ声を受けながら『僕と会う』『暗行御史』とダンスナンバーを続けて披露。アクロバティックなパフォーマンスでも盛り上げた。「こんにちは、C-CLOWNです」と声を揃え、T.Kが「今日、たくさんの応援ありがとうございます」と日本語で挨拶。シウ、T.K、ロム、レイ、カン・ジュン、マルと一人ずつ自己紹介をする声がかき消されるほど、C-CLOWNファンは熱い声援を送っていた。

ロムが「『KMF 2014』にいらしてくださったみなさん、心より歓迎します。今年は華やかなラインナップと多彩なステージが準備されているせいか、本当にたくさんのみなさんが客席を埋めてくださいました」と客席に声をかけ、カン・ジュンが久しぶりに日本のステージに立った感想をメンバーに質問すると、メンバーは日本語で「嬉しい!」と喜びを表現。

「僕たちは日本に公演に来るたびに、日本のファンのみなさんにいつも感動させられています。でも、今日はアジアの子どもたちを支援するチャリティーの公演なので、今までの2倍、3倍の感動を覚えます(カン・ジュン)」「僕たちの歌とみなさんの愛情で、アジアの子どもたちが一層幸せになればいいなと思います。そして、東日本大震災で辛い思いをされている方たちに、ぜひ勇気を持って欲しいなと思います(T.K)」と語った。レイが「僕たち、このように意味のあるステージに立てたことを本当に感謝します。6月に日本でワンマンライブを行いましたが、そのときに来てくれた人はいますか?」と問いかけると多くのファンが手を挙げ、メンバーは笑顔を見せた。次のステージは、帽子のパフォーマンスが印象的な『揺れている』、そして『遠くなるようで』で再びファンとともに盛り上がった。

MCではロムが「本当にいつもみなさんが心から応援してくださり、また愛情を注いでくださるので、僕たちにとっても今日のステージは大切な思い出になると思います。これからも、みなさんと頻繁に会えるように最善をつくしたいと思います」と語りファンを喜ばせた。ラストは「11月15日にワンマンコンサートも行います。みなさん、たくさん来てくださいね(シウ)」「そのときに、新たに変身した姿も楽しみにしてください。そして、来年のKMFのステージでも、またみなさんに会いたいと思います」と告げ、デビューアルバムから『SOLO』をパフォーマンス。かけ声が響く中メンバーが客席に降り、ファンを熱くさせた。

最後のグループは、最高のVoice、最高のVisual、最高の Valueを兼ね備えた6人組グループVIXX。ひときわ大きな歓声に迎えられ、チェックのスーツで登場すると『呪いの人形』『奇跡』とダンスナンバーを続けて披露。会場にはかけ声とともにファンの黄色い歓声が沸き起こった。「みなさん、こんにちは(エン)」「みなさん、楽しんでますか?!(ラビ)」と客席に声をかけたあと、エンの「こんにちは。私たちはReal V!」に続き、全員で「V・I・X・X、VIXXです」と挨拶をして、ファンの大歓声が響く中一人ずつ自己紹介。

「VIXXのメインボーカル、レオです」「アンニョンハセヨ。僕はVIXXのラッパー、ラビです」「みなさん、こんにちは。私はVIXXのリーダー、エンです」「こんにちは。僕はVIXXのキュートボーカルのケンです。ブインブイン(笑)」「僕はホンビンです」「僕はヒョギです」と日本語で自己紹介を終えると「声がすごいですね。STAR LIGHT(VIXXのファン)のみなさん、たくさん来てくれましたか?(ファンの大歓声を受け)オ~(笑)。ちょうど1ヶ月ぶりに日本のファンのみなさんに会えました」とエン。

ケンの「8月に日本で単独コンサートをしたんですが、本当にたくさんのファンの方が来てくれてすごく感動しました」に続いて、ホンビンが「8月のコンサートに来てくれたSTAR LIGHT、ここにいますか?」と問いかけると客席からたくさん手が挙がり、メンバーは「オ~」「たくさんいらっしゃいますね」と笑顔で語った。「『KMF 2014』はアジアの子どもたちをはじめ、東日本大震災の復興を応援するGFSCチャリティー公演です。僕たちVIXXが歌と踊り、素敵なパフォーマンスで愛情をみなさんに分け与える、意味のあるステージに立てたことを本当に光栄に思っています。今回の公演を通して辛い思いをされているみなさんの痛みが少しでも癒されればいいなと思っています(ラビ)」

「そして、今この場にいらっしゃるみなさんは、チャリティーに参加してくださったありがたいみなさんです(レオ)」「みなさんのその愛情に応えるために、今日はカッコいいステージを準備してきました(エン)」「今日は僕たち以外にも、ほかのグループのみなさんもたくさん来てくださっています。でも、この瞬間だけは僕たちVIXXのステージに集中してください(ヒョギ)」と告げ、『答えは君だから』をしっとりと聴かせた。続く『暗闇を照らせ』では一転、力強いステージを見せてくれた。盛り上がる客席を見てラビが「今日、本当に雰囲気がいいですね」と声をかけ、メンバーに今どんな気分かを質問。

「まずは『KMF 2014』というとても意味のあるステージに立てたことを、メンバー一同とても感謝しています。そしてまた、こんなにたくさんのみなさんと一緒に楽しむことができて、僕たちもとても楽しかったです。ありがとうございます(ヒョギ)」「いつも僕たちにたくさんの応援をしてくださる分、僕たちも最高のステージをみなさんにお届けできるように常に努力していきたいと思います(レオ)」「(日本語で)みなさん、今日はホントに楽しかったです。またまた会いに来ます(ホンビン)」「(日本語で)いつも、僕たちがどこにいても見守ってくれて応援してくれるファンのみなさんのおかげで、今日もステージを楽しむことができました。本当にありがとうございます(エン)」「僕たちVIXXは日本で正式デビューをしましたので、これから、CDを出したり公演でみなさんに度々会いに来たいと思います。引き続きたくさんの応援をよろしくお願いします(ラビ)」「次は僕たちの最後の曲をお届けします。次の曲のあとにはスペシャルステージもありますので、最後まで楽しんで行ってください(ケン)」とそれぞれのコメントでファンを喜ばせたVIXX。『傷つく準備ができている』でパワフルなステージを披露するとファンも大きな声でかけ声を送り、熱く盛り上がった。

スペシャルステージのトップバッターは、MR.MRのテイ。客席の扉から登場すると会場が興奮に包まれる中ゆっくりと客席を回り、確かな歌唱力でテヤン(BIGBANG SOL)の『目鼻口』を歌い上げた。Tシャツ+デニムにロングヘアで登場したC-CLOWNは、少女時代の『GEE』のダンスを披露し会場を沸かせた。SPEEDのスペシャルステージは、東方神起の『Love in the ice』。ジョングク、ジョンウ、テハ、ユファンの4人によるボーカルでスタートし、ラップのパートでソンミン、テウン、セジュンが合流。美しいハーモニーを響かせていた。スペシャルステージのラストは客席後方の扉から、二手に別れてVIXXが登場。会場が騒然とする中ハイタッチを交わすなど観客と触れあい、『テ・ダ・ナ・ダ・ノ』を歌いながらゆっくりとステージへ。みんなでジャンプをして会場が一体となって盛り上がった。

フィナーレは、4組のアーティストがずらりとステージに並ぶと客席にカラーボールを投入しながらg.o.dの『ろうそく一つ』を合唱。VIXXのエンが「最後までご一緒してくださったみなさん、本当にありがとうございます。ずっと忘れられないと思います。みなさん、愛してます」と挨拶。いつまでも客席に手を振って別れを惜しみながら、口々に「愛してる」「ありがとうございます」と気持ちを伝えるメンバーたち。5組のアーティストがそれぞれの魅力を発揮した『KMF 2014~K-POP最強新人祭り~』は、大盛況のうちに幕を閉じた。


MR.MRが初の5大都市ライブツアーを開催!

チケットぴあ/ぴあ関西版/Yahoo!ニュース 2014年7月25日

人気急上昇中の男性5人組“MR.MR”が、初の5大都市を巡るライブツアーを9月からスタートさせる。

昨年9月の初来日から、高い歌唱力とダンスパフォーマンス、モデル並みの優れたビジュアルながらも親しみやすいキャラクターで着実にファンを増やしてきたMR.MR。

9月4日(木)の北海道・室蘭市市民会館を皮切りに行われる今回のライブツアーは、大阪、名古屋、東京と巡り、ツアーラストは東北復興を願う彼らのたっての希望で岩手県大船渡市で行われる。

また、チケットぴあでは北海道・大阪・東京公演で7月26日(土)10時から7月31日(木)23時59分まで先着先行を実施。

《全国ツアー》
・9月4日(木) 室蘭市市民会館
・9月7日(日) 小樽 GOLDSTONE
・9月6日(土) 旭川パークホテル
・9月7日(日) 小樽 GOLDSTONE
・9月13日(土) Shangri-La
・9月15日(月・祝) 名古屋インターナショナルホール
・9月23日(火・祝) K-STAGE O!
・9月28日(日) 岩手県大船渡市 夢商店街(無料ライブ)

《MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語講座》
・9月11日(木)・12日(金) 韓国文化院(大阪)

《岩手県大船渡「夢さんま祭り」》
“MR.MR”自らがさんまを焼いて手渡し。さらにスペシャルステージを開催。
一日「夢さんま祭り」の広報大使を務める。
・9月28日(日) 岩手県大船渡市 夢商店街


MR.MR 初5大都市Live Tour20149月は“MR.MRといつも一緒♥~君に会いに行く~”追加公演決定!!

ニュース 2014年7月23日

人気上昇中の韓国男性5人グループMR.MR 初の日本全国5大都市(北海道、大阪、名古屋、東京、岩手)Live Tourが熱い反応を見せている!

“9月はMR.MRといつも一緒♥~君に会いに行く~” Live Tour各会場で予約が殺到し、急遽、旭川、小樽、大阪、東京会場での追加公演が決定した!
それに伴い、MR.MRから7月のファンミに参加された感謝の気持ちと「恋する1週間が終わって寂しがっている君!9月に必ず会いましょう!君に会いに行くから待っててね~」と伝えるメッセージ動画も公開された。
2012年10月に「Who’s That Girl」で韓国デビューした、まだ新人といってもいい彼らが、日本で活発に日本活動が出来たのは、熱心に会いに来て、声援を送ってくれたファンあってこそ。
この大きな愛に、「“ありがとう”の感謝の気持ちを伝えに、全国のファンに直接会いに行きたい!」と企画されたのが<初5大都市Live Tour2014  9月はMR.MRといつも一緒♥~君に会いに行く~>だ。
高い歌唱力とダンスパフォーマンス、モデル並みの優れたビジュアルながらも親しみやすいキャラクターでファンを虜にしてきたMR.MR。

7月に行なわれた初ファンミではオリジナル楽曲は勿論の事、彼らのステージパワーは驚くほどだ!リーダー ジンはXIAジュンスの「愛は雪の花のように」をしっとりと歌い上げると、メインボーカル テイは会場をクラブに変身させ、お祭り気分で会場中を歌い駆け巡った。リュは、澄みわたった美声で「瞳を閉じて」をカバー。ドヨンは押尾コータローの「黄昏」を得意のギターで演奏し、チャンジェは男性美溢れる歌声で「もう一度愛していると言おうか」と、それぞれの個性が発揮されたソロステージを展開。さらには、中学時代から友人だというドヨン、チャンジェが息の合ったB-BOYで会場を盛り上げた。
また、東方神起の名曲「Love in the ice」では東方神起の再来を予感させるほどの高いボーカル力と素晴らしいハーモニーで感動を与えた。
Liveの神髄である歌声、ダンスパフォーマンス、キュートなファンサービスで、ファンの心を捉えて離さない彼らのステージは必見!一度見たら、何度も足を運びたくなるほどの中毒性を持ったMR.MRのライブステージ。
特に追加公演では、直接触れ合えるハグ会も行われる為(旭川公演は恋人繋ぎの握手会)、より一層熱い反応が寄せられると予想される。180センチのモデル並みのビジュアルMR.MRとのハグ会は、お姫様気分を味わえる事間違いなし!

また、7月に北海道小樽にて開催され大反響を呼んだ「シークレットミミホームパーティー」が東京・名古屋にて開催される事となった。MR.MR自らがファンを「お・も・て・な・し」するコンセプトで進行されるホームパーティーは、より近くで彼らを感じられるとあって、特に人気が高い!
今回は、どんなMR.MRスタイルの「お・も・て・な・し」が飛び出すか!?期待が高まる!
今だからこそ、より身近に感じる事ができるこの機会に、是非ともMR.MRの歌声、魅力に触れたい!


MR.MR来日! 日本初ファンミーティング「The First」@新大久保K-Stage O!

ほっとコリア 2014年7月9日

「MR.MRと恋する1週間」1st オフィシャルファンミーティング東京・昼公演の模様!


お互いに触れあいを楽しんだ日本初のファンミーティング

R&Bからダンス曲まで、幅広いジャンルを完璧なハーモニーで魅せる韓国5人組グループMR.MRが7月5日東京、6日札幌と2日間に渡り、日本初ファンミーティング「The First」を開催。同公演は、文化交流&チャリティーに貢献する“NPO法人日韓文化交流会”主催により開催されたもので、「~MR.MRと恋する1週間~」と題し、日本初!オフィシャルファンミーティングの他、MR.MRが特別講師を務める“MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座”やMR.MRとの“シークレット ホームパーティー”など、この1週間でMR.MRと出会い、最後にはMR.MRと恋に落ちるといったスペシャルな企画が用意された。

5日の東京・昼公演では、多くのファンがフロアを埋め尽くし、MR.MRの登場を今か今かと心待ちにしていた。スクリーンにオープニング映像が流れ、大きな歓声の中メンバーが登場。1曲目はデビュー曲『Who’s that girl』を披露。立て続けに『Highway』『Waiting for you』の2曲を歌い、オープニングステージを熱く盛り上げた。トークでは、「こんにちは!“男の中の男”MR.MR.です!」と元気よく挨拶し自己紹介からスタート。今回、初めてのファンミーティングについて、ジンが日本語で「今日、『The First』ファンミーティング、楽しいですか?」と語りかけ、韓国語で「今日、みなさんにお会いするために準備をたくさんしてきました。いっぱい期待してください!」と話すと、会場のファンも大きな声援で答えた。

今回の来日は『~MR.MRと恋する1週間~』というコンセプトで行われているが、前日にはメンバーが特別講師としてK-POPで学ぶ韓国語特別講座を開催。講師をしたテイは「もちろん楽しかったですが(と日本語に続き)逆に僕たちが教えてもらいました。そういう機会がたくさん増えてみなさんともっともっと交流できたらいいなと思いました。ありがとうございます!」と感想を述べた。

続いて、日本活動を振り返る映像が流れ、『過去の活動を見ながら思い出トーク』と題したコーナーへ。日本で初めて公演した昨年の「KMF2013」について、緊張はしたかと聞かれたリュウは「初舞台だったのですが、ファンのみなさんがたくさん応援してくれて頑張ることができました。そのおかげで今でも自分たちがここに居ることができるんじゃないかな。愛してる!」と感謝の気持ちを伝えるとそれに応えるように黄色い歓声が湧いた。初単独コンサートについてチャンジェは「初めての単独公演ですごく緊張していました。でも今日の方がすごくいい感じです。すごく反応も熱くていいです!」と答え、札幌では児童保護施設に行って小さい子供たちとのふれあった感想をテイは「個人的にも好きですがメンバーみんな、小さい子供が大好きで…。早く子供が欲しいな…なんてね(ファンの「えー!!まだダメ!!」の声に慌てて)ジョーダンです!子供たちよりも自分の方が楽しかったです」と述べた。

先日出演したミュージカル『ON AIR』について、「テイさんは2回目ですが、僕たち(ドヨン、ジン、リュウ)は初めてだったのですごく緊張しました。でも(超新星の)ユナク先輩などが引っ張ってくれたので大成功に終えることが出来ました(ドヨン)」「ありがとうございます(リュウ)」と感想を述べたメンバー。ファンに「ミュージカル楽しかったですか?(ドヨン)」と声をかけると、ファンは「ネェ~~!!」と大きな声で答えた。続いてファンからの質問に回答するコーナーがスタート。

チャンジェは「次にしたい髪の毛の色は?」と質問したファンに近づいて、「僕は自由にできないのですが、できるなら青系の色にしたいです」。リュウは「最近、好きな歌は?」に「4Menさんの歌です」と、美声を披露した。「ファンと一緒に何がしたい?」に、ジンは「ビールが呑みたい!!」。テイは「一日だけ社長になることができたら何したい?」に、「メンバー全員呼んで…(笑)。説教したい!」。さらに「誰を一番怒りますか?」と聞かれ、ジンを指さし「(ジンに向かって)ごめんなさい!(笑)」と語るとファンは爆笑、ジンは思わず苦笑いを浮かべていた。ドヨンは「最近、記憶した韓国語は?」に、「僕は最近日本語は…ジェントル(紳士)スタイルです」と答えた。

次は、今回のテーマでもある“恋”にちなんで、ジンが「高校2年生の時から1年間、片思いをしていました。(ファン「え~!」)僕の初恋は叶うことなく終わってしまいました。彼女を見ているだけでもよくて…。本当に良い思い出として残っています。(ファンの「え~!」に)いや、もう思い出さないです!」と初恋の思い出を披露。マンネのリュは「僕、まだ初恋はまだなんです!」と話しはじめ、ファンは「えええ~!?コジンマル(うそ)~!」と叫び、メンバーからは「うそつき!」の声が。「中学校2年生の時で、2年間僕も片思いでした。いつもひっついて歩いていました。でも、性格が合わなかったようで…」と続けるとMCの「外見だけってことですか?」に、「顔はお互い気に入っていました。初恋は実ることはないということですね(笑)。初恋に関する思い出は、そんなに良い思い出ではなかったです。今、みなさんから受け取っている愛の方がよっぽど大きいです!」と返し、ファンを喜ばせた。他のメンバーの初恋話は夜の部のお楽しみということで、ジンとドヨンは次の用意のために舞台裏へ。

次のコーナーは特技を披露。チャンジェがいきなり地下鉄の音マネをすると場内が湧き、リュウは「あ~、期待がすごいな(苦笑)。僕、そんなに特技がいっぱいある方ではないんですが…。ファンの方がツイッターのメンション(mention)で、日本のお笑い番組を送ってくださったんですが…。『ダメよ~ダメダメ~』をやります。(ファン「キャ~!!」と大喜び)」「リュウくん!ラーメン食べましょう!(チェンジェ)」「(高音で)ダメよ~ダメダメ!!(リュウ)」と披露し、ファンは大興奮だった。テイが「僕はビートボックスを…」と言うと、チャンジェも加わり即興でコラボをし、「やろうかと悩んでいることがあるんですけど…。パク・ヒョシン先輩のモノマネで『雪の華』を歌います」と『雪の華』を披露。深みのある歌声で、ドラマのワンシーンが思いだされた。

ソロステージでは、ドヨンがアコーステックギターで『黄昏』を演奏し、『あなたを僕の胸に』を歌唱。ジンはJYJジュンスの『愛は雪の花のように』(ドラマ「優しい男」OST)をしっとりと聴かせ、ドヨン&チャンジェはB‐BOYダンスを披露し、会場を湧かせた。ドヨンは「今日はちょっと指が故障しちゃったかも(笑)。でも一生懸命がんばりました」とコメント。ジンは「シアジュンスさんはすごく尊敬している先輩の一人なんです。これからもずっと尊敬し続けていくと思います」と明かした。息の合ったダンスパフォーマンスを魅せたドヨンとチャンジェは中学生の頃から仲だと明かし、「14歳くらいから友達で同じ夢を持ち…今は同じグループのメンバーとして頑張っています」と話すと会場から大きな拍手と歓声が湧いた。

続くゲームコーナーでは、芸能界でトップに輝くために目利きが必要ということで、『格付けチェック』と題し、日本画や輪島塗のお箸、さらにコンビニと有名店のアンパンはどっち?といったゲームを楽しんだメンバー。先に答えを知る客席に、熱い視線を向けて解答を探ろうとするジンだったが、ひとつも正解せず、最後は口いっぱいにアンパンを頬張る罰ゲームを受けてファンを楽しませた。その後はMR.MR.が広報大使を務めるGFSC (Good Friends Save the Children)活動のチャリティーオークションのコーナーへ。活動のひとつである東日本大震災の支援をするため、デビュー曲『Who’s that girl』の時の貴重な衣装を提供するなど、被災地の復興支援活動に寄与した。

終盤は、再びライブステージへ。キャッチーなナンバー『Do you feel me』を歌唱した後「先ほどもオークションをしましたが、僕たちがまた9月に「KMF」に出演します!」とジンが嬉しいニュースを発表。さらに「5大都市のライブツアーが行われます。大阪…(リュウ:東京~、ジン:名古屋~、テイ:札幌~、ドヨン:岩手~!)その5大都市を廻りますので、周りのお友達にもたくさんお話して下さってみんなで一緒に盛り上がっていけたらと思います!(チャンジェ)」「みなさん来てくれますよね!?(テイ)」「本当!?(ジン)」に「イェ~イ!!」とファン。「約束だよ!?では、次の曲は『ヤクソクハルケ(約束するよ)』です!(チェンジェ)」と曲紹介。ファンとのコール&レスポンスもバッチリでステージを盛り上げると、さらに東方神起の『Love in the ice』を美しいハーモニーを情感たっぷりに聴かせ、会場を感動の渦に巻き込んだ。

その後は、デビュー前から現在までの秘蔵映像がスクリーンに流れ、可愛らしい少年時代のメンバーに何度も歓声が湧き上がった。エンディングは日本初公開となる新曲『BIG MAN』をセクシー&パワフルにパフォーマンス。フォトセッションや客席をバックに記念撮影を挟み、ファンへのメッセージへ。

「今日は本当に楽しかったです。ホントにたくさんの愛をありがとうございます(チャンジェ)」「アンニョン!ホントにライブやりながら、暑い中、みなさん大丈夫かなとそれがすごく心配でした。たくさん応援してくださって、僕たちのファンミーティング本当に大成功だったと思います。いつも伝える言葉ですが、毎回本当にたくさんのことをみなさんから教わります。本当に愛してます。ありがとうございます(リュウ)」「僕はジンです。今日は僕たちも楽しかったです。たくさんの愛を貰ったと感じています。次に会う時はもっともっと成長しているMR.MRとしてお会いできるようにがんばります。もう一言だけ…。サランヘヨ(ジン)」「みんな、はじめに伝えたい言葉は…“本当にありがとうございます”です。弱いことは言いたくありませんが、僕たちは長い道のりを歩いて来たわけではないですが、でもちょっとだけ経ちました。その間、すごく大変なことや悲しいことがあったのですが、こうして日本に来ると、本当に大きな力を貰って帰れるのでありがたいなと思っています。もっとがんばります!(テイ)」「(日本語で)今日、僕は本当におもしろく、楽しかったです。みなさんはどうでしたか?それから、僕はヘンボッケヨ(幸せです)。毎日、みなさんをセンガッケヨ(思います)。カムサムニダ。(ドヨン)」

まだまだ名残惜しいというメンバーに、ジンが「昨日、韓国語講座を行いましたが来られなかった人のために、(この場で)第2回の韓国語講座です!『 It’s you』を歌いながら勉強しましょう!」と提案。サビをファンと一緒に歌い、振り付けも指南。ラストは会場一体となり、大盛況のうちにファンミーティングの幕を閉じた。その後はハイタッチ会でファンとふれあいを深めたMR.MR。1stファンミーティングはメンバーにはもちろんのこと、ファンにとっても新鮮な感動を覚えるライブとなったことだろう。9月には再び「KMF2014」に出演予定、さらに5大都市(北海道・大阪・名古屋・東京・岩手)を巡るLIVE TOURが決定されたMR.MR。彼らの音楽的な完成度の高さから、今後の活動への期待感も高まる。


【インタビューレポ】「MR.MR」みなさんの愛に応えるように最高の姿で会いに行きます

WOW!korea 2014年7月8日

今、日本で注目されている“男の中の男”の意味を持つK-POPアイドルグループ「MR.MR(ミスターミスター)」が7月5日(土)、東京・K-Stage O! にて、日本初! オフィシャルファンミーティングを開催、大盛況で終えた。

 同公演は「MR.MRと恋する1週間」をテーマに「僕達と一緒にスペシャルな1週間を過ごして、僕達と恋に落ちましょう!! 」との呼びかけに「MR.MR」が特別講師を務める「MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座」、「MR.MR 1stオフィシャルファンミーティング~The First~」、「MR.MRホームパーティーへようこそ」など、様々なふれあいを通じて“1週間でMR.MRと出会い、お互いを知りあいながらデートを重ね、最後にはMR.MRと恋に落ちる幸せいっぱいの1週間”を過ごしてもらおうと準備したもの。

 前日の韓国語特別講座で名講師ぶりを発揮、新たなファンを獲得した「MR.MR」はその人気を日本初のオフィシャルファンミーティングでも証明し、会場は多くのファンで埋め尽くされた。

 1部の公演を終えたばかりのメンバーに直撃インタビューを敢行! 夜公演を控えていたが、快くインタビューに応じてくれた「MR.MR」。ブラックとゴールドを基調としたステージ衣装そのままで、現れた「MR.MR」のメンバーはイベントを大成功に終えた充実感とファンからの愛をたっぷりと受け、メンバー全員がキラキラと輝いていた。


-ファンミーティングを終えた今の気持ちとこれからの意気込みをお願いします。
チャンジェ:今日はとても楽しかったです! 日本のファンのみなさんが歓迎して下さり感謝しています。これから今よりもっと一生懸命準備して、僕たちがまた戻ってこれるようにがんばります。
ドヨン:今日はとても多くの方が来て下さり、たくさん応援して頂き、本当に感謝しています。これからもたくさん準備して多くの方に会いに行けるように努力しますので見守ってください。公演ぜひ見に来てください。アンニョン
テイ:本当にファンのみなさんに感謝します。今日こんな機会を下さったスタッフとファンのみなさんに感謝しているということを伝えたいです。9月に5大都市(初五大都市Live Tour 2014)で公演する計画が、大成功したらうれしいですし、みなさんに会いにいくので、待っていてください。アンニョン
ジン:こんにちは、リーダーのジンです。今日はとても楽しかったですし、みなさんからたくさんの愛をもらっているのだと感じました。この愛に応えられるように次の準備をします。9月に「KMF2014~K-POP最強新人祭」もありますし、5大都市を回りますので、みなさんのためにたくさん準備してかっこいい姿で会いに行きますね。ありがとうございます。
リュ:こんにちは、「MR.MR」のリュです。東京でファンミーティングが終わりました。本当に楽しかったですしファンのみなさんの情熱がとても大きくて、それが僕たちの力になって、大成功に終えることができました。9月に5大都市を回りますがその時、「MR.MR」が最高の姿を見せられるようにたくさん努力するので、たくさん期待してください。


 夜公演の準備の為、短いインタビューとなったが、メンバーたちは終始笑顔で、写真撮影に応じてくれた。180cm以上のモデル並みの長身から繰り広げられる迫力のパフォーマンスと抜群の歌唱力そして、キュートな姿でファンを魅了している「MR.MR」。ファンミーテイィング会場には前日の韓国語特別教室で「MR.MR」を知り、彼らのファンになったという女性の姿も多く見られた。

 ジン、テイ、リュ、ドヨンは6月のミュージカル「ON AIR~夜間飛行~」に初出演、超人気グループ超新星のリーダー・ユナクと共演するなど、指名度、人気度も上昇中の「MR.MR」。9月にはさらに大きく成長し、新たな姿を見せてくれることは間違いないだろう。大いに期待したい。


【イベントレポ】日本初ファンミで優しい“男の中の男”「MR.MR」の魅力が炸裂!

WOW!korea 2014年7月8日

「KMF2013」「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014」「日韓友情フェスタ2014」と連続出演し、GFSC広報大使として、日韓とGFSCを応援している“男の中の男”「MR.MR」が7月5日(土)東京・新大久保K-Stage O! にて、「The First 1stオフィシャルファンミーティング~ First Love~」を開催。「MR.MRと恋する1週間」の2ndステージを大成功させた。

 抜群の歌唱力と180cmを超える長身を活かした迫力のパフォーマンスで人気上昇中の「MR.MR」は昼、夜二回公演となるこの日、ミニライブでファンを熱狂させ、さらに、女性の心をくすぐるキュートな仕草で会場を魅了した。

 メンバーの紹介映像からスタートしたイベントはいっぱいに詰めかけたファンの熱気で、会場の温度は一気に上昇!

 ブラック&ホワイトを基調としたレザーの衣装で3.曲続けて披露した「MR.MR」のリーダー・ジン、テイ、ドヨン、チャンジェ、リュは黄色い声援を浴びながら、メンバー全員での恒例のあいさつ後、ジンは「今日は『First Love』ですが、みなさん、楽しいですか? 」と呼びかけ、会場を盛り上げ、「今日はみなさんにお会いする為にたくさん、準備しました」と日本初となるファンミーティングへの意気込みを示した。

 3日に来日し、「MR.MRと恋する1週間」のスタートを飾る韓国語特別講座が前日4日に行われ、特別講師を務めた「MR.MR」。「先生となって韓国語を教えてみていかがでしたか? 」と聞かれたテイは「もちろん、楽しかったです! すごく楽しかったですが、僕たちが逆に(みなさんに)教えてもらいました。このような機会がたくさん増えて、“みなさんと交流する機会が増えたらいいな”と思いました」と述べた。

 トークコーナーではタイトル「MR.MRと恋する1週間」にちなみ、メンバーの初恋の思い出やメンバーの特技も初披露され、会場を沸かした。

 また、GFSCの広報大使を務める「MR.MR」はデビュー当時に着ていた思い出の衣装を「GFSCチャリティーオークション」に出品し、その売上金を寄付した。ライブコーナーではメンバー全員でのパフォーマンスはもちろん、ソロステージやコラボステージも用意し、ファンを熱狂させた。


【イベントレポ】「MR.MR」、「My Girl」をテキストに「K-POPで学ぶ韓国語特別講座」の特別講師に!

WOW!korea 2014年7月7日

今年2月に「GFSC(Good Friends Save the Children)」広報大使に就任し、日韓と「GFSC」を応援している5人組K-POPアイドルの「MR.MR」が7月4日(金)、NPO法人日韓文化交流会 東京講堂にて「『MR.MR』と共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座」を開催、特別講師として教壇に立った。

 同講座は憧れのK-POPアイドルと一緒に歌いながら楽しく学び、韓国語の歌をマスターできる“アンニョン韓国語学堂”の超人気特別講座で、東京、札幌、小樽で開催される、「『MR.MR』と恋する1週間」と題したイベントの一環で、東京教室は「~最初のトキメキ☆は韓国語から~」をテーマに、7月7日(月)の札幌教室のテーマは「~愛の歌を教えて“Teacher 『MR.MR』”~」とそれぞれ、1部、2部と2回行われる。

 「GFSC」の活動を映像で振り返った後、会場の後方からメンバーのドヨン、テイ、リーダー・ジン、リュウ、チャンジェの順に登場すると客席からは大きな歓声と拍手が送られた。テキストとなる「My Girl」をアカペラで披露すると会場のテンションは一気に上昇、彼らの人気ぶりを示した。

 「こんにちは。“男の中の男”『MR.MR』です」と全員であいさつし、自己紹介した後は早速授業がスタート。

 まずはタイトル「My Girl」の韓国語の発音をメンバー全員でレッスンし、続いてリュウが教えることに。「先生は初めてなので、とても緊張しています」というと、会場からは応援の大きな拍手が送られた。

 「厳しくしますよ~(笑)」とジョークを飛ばし、会場の雰囲気をさらに、和ませた後は出だしのワンフレーズを歌ってから、韓国語の歌詞をゆっくり発音、リュウに続き、受講者は何度も繰り返し声を出した。

テイが「よろしくお願いします」と日本語で言った後に、続きのフレーズを歌うと受講者がすぐ、続いた。微妙な発音に、テイが「せーの」と声をかけ、何度も、何度も繰り返し伝授した。

 次のフレーズ担当のドヨンからは「いきなり一緒に歌いませんか? 」と提案したものの、上手くいかず、笑いを誘いながら、何度も挑戦した。

 「こんにちは。ジン先生です」と日本語であいさつしたジンは「はい。スタートです」と日本語を織り交ぜながら、授業を進めていった。チャンジェもゆっくり歌いながら教え、ここまでを全員でおさらい。

 さらに、受講者だけで歌うと「お~! みんな、メッチャ、上手ですね」とチャンジェをはじめ、メンバーが称賛した。特別講師となった「MR.MR」のメンバーはジェスチャーを取り入れたり、リズムに乗りながら、授業を楽しく進行し、さらに、ホワイトボードを使い、単語の応用を勉強し、メンバーがモデルなって覚えた単語を使って実践するなど、終始、和やかな雰囲気のまま終了した。

 また、終了後はメンバーと受講者との記念撮影やハイタッチ会と、盛り沢山な内容に、この日参加した受講者は“「MR.MR」と恋する1日”したのではないだろうか。

「MR.MR」は9月に日本全国5大都市(北海道、大阪、名古屋、東京、岩手)で “9月は「MR.MR」といつも一緒~君に会いに行く~”Live Tourを開催する。


「取材レポ」MR.MR 直撃インタビュー!“みなさんの愛に応えるように最高の姿で会いに行きます”

Korepoレポート 2014年7月6日

今日本で注目されている“男の中の男”の意味を持つK-POPアイドルグループ、MR.MR(ミスターミスター)が7月5日(土)、東京・K-Stage O!にて、日本初!オフィシャルファンミーティングを開催、大盛況で終えた。

同公演は「MR.MRと恋する1週間」をテーマに「僕達と一緒にスペシャルな1週間を過ごして、僕達と恋に落ちましょう!!」との呼びかけにMR.MRが特別講師を務める「MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座」、「MR.MR 1stオフィシャルファンミーティング~The First~」、「MR.MRホームパーティーへようこそ」など、様々なふれあいを通じて“1週間でMR.MRと出会い、お互いを知りあいながらデートを重ね、最後にはMR.MRと恋に落ちる幸せいっぱいの1週間”を過ごしてもらおうと準備したもの。
前日の韓国語特別講座で名講師ぶりを発揮、新たなファンを獲得したMR.MRはその人気を日本初のオフィシャルファンミーティングでも証明し、会場は多くのファンで埋め尽くされた。
1部の公演を終えたばかりのメンバーに直撃インタビューを敢行!
夜公演を控えていたが、快くインタビューに応じてくれたMR.MR。
ブラックとゴールドを基調としたステージ衣装そのままで、現れたMR.MRのメンバーはイベントを大成功に終えた充実感とファンからの愛をたっぷりと受け、メンバー全員がキラキラと輝いていた。

Qファンミーティングを終えた今の気持ちとこれからの意気込みをお願いします。

チャンジェ:今日はとても楽しかったです!日本のファンのみなさんが歓迎して下さり感謝しています。これから今よりもっと一生懸命準備して、僕たちがまた戻ってこれるようにがんばります。

ドヨン:今日はとても多くの方が来て下さり、たくさん応援して頂き、本当に感謝しています。これからもたくさん準備して多くの方に会いに行けるように努力しますので見守ってください。公演ぜひ見に来てください。アンニョン♡

テイ:本当にファンのみなさんに感謝します。今日こんな機会を下さったスタッフとファンのみなさんに感謝しているということを伝えたいです。

9月に5大都市(初五大都市Live Tour 2014)で公演する計画が、大成功したらうれしいですし、みなさんに会いにいくので、待っていてください。アンニョン♡

ジン:こんにちは、リーダーのジンです。今日はとても楽しかったですし、みなさんからたくさんの愛をもらっているのだと感じました。この愛に応えられるように次の準備をします。9月に「KMF2014~K-POP最強新人祭」もありますし、5大都市を回りますので、みなさんのためにたくさん準備してかっこいい姿で会いに行きますね。ありがとうございます。

リュ:こんにちは、MR.MRのリュです。

東京でファンミーティングが終わりました。本当に楽しかったですしファンのみなさんの情熱がとても大きくて、それが僕たちの力になって、大成功に終えることができました。
9月に5大都市を回りますがその時、MR.MRが最高の姿を見せられるようにたくさん努力するので、たくさん期待してください。

夜公演の準備の為、短いインタビューとなったが、メンバーたちは終始笑顔で、写真撮影に応じてくれた。
さらに、プレゼント用のチェキの撮影ではメンバー自身が自ら撮影、またお互いを撮影し合う姿も見られ、仲の良さが感じられた。
180cm以上のモデル並みの長身から繰り広げられる迫力のパフォーマンスと抜群の歌唱力そして、キュートな姿でファンを魅了しているMR.MR。
ファンミーテイィング会場には前日の韓国語特別教室でMR.MRを知り、彼らのファンになったという女性の姿も多く見られた。
ジン、テイ、リュ、ドヨンは6月のミュージカル「ON AIR~夜間飛行~」に初出演、超人気グループ超新星のリーダー・ユナクと共演するなど、指名度、人気度も上昇中のMR.MR。
9月にはさらに大きく成長し、新たな姿を見せてくれることは間違いないだろう。
大いに期待したい。


「速報」MR.MR 日本初ファンミで優しい“男の中の男” MR.MRの魅力が炸裂!終了後にはコメントも!

Korepoニュース 2014年7月5日

「KMF2013」「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014」「日韓友情フェスタ2014」と連続出演し、GFSC広報大使として、日韓とGFSCを応援している“男の中の男”MR.MRが7月5日(土)東京・新大久保K-Stage O!にて、「The First 1stオフィシャルファンミーティング~ First Love~」を開催。
「MR.MRと恋する1週間」の2ndステージを大成功させた。
抜群の歌唱力と180cmを超える長身を活かした迫力のパフォーマンスで人気上昇中のMR.MRは昼、夜二回公演となるこの日、ミニライブでファンを熱狂させ、さらに、女性の心をくすぐるキュートな仕草で会場を魅了した。

メンバーの紹介映像からスタートしたイベントはいっぱいに詰めかけたファンの熱気で、会場の温度は一気に上昇!

ブラック&ホワイトを基調としたレザーの衣装で3.曲続けて披露したMR.MRのリーダー・ジン、テイ、ドヨン、チャンジェ、リュは黄色い声援を浴びながら、メンバー全員での恒例のあいさつ後、ジンは「今日は『First Love』ですが、みなさん、楽しいですか?」と呼びかけ、会場を盛り上げ、「今日はみなさんにお会いする為にたくさん、準備しました」と日本初となるファンミーティングへの意気込みを示した。

3日に来日「MR.MRと恋する1週間」のスタートを飾る韓国語特別講座が前日4日に行われ、特別講師を務めたMR.MR。
「先生となって韓国語を教えてみていかがでしたか?」と聞かれたテイは「もちろん、楽しかったです!すごく楽しかったですが、僕たちが逆に(みなさんに)教えてもらいました。このような機会がたくさん増えて、“みなさんと交流する機会が増えたらいいな”と思いました」と述べた。

トークコーナーではタイトル「MR.MRと恋する1週間」にちなみ、メンバーの初恋の思い出やメンバーの特技も初披露され、会場を沸かした。
また、GFSCの広報大使を務めるMR.MRはデビュー当時に着ていた思い出の衣装を「GFSCチャリティーオークション」に出品し、その売上金を寄付した。
ライブコーナーではメンバー全員でのパフォーマンスはもちろん、ソロステージやコラボステージも用意し、ファンを熱狂させた。

また、ハイタッチ会終了後興奮冷めやらぬ中、メンバーがそれぞれがイベントの感想や今後の活動への意気込みを熱く語ってくれた。
そして、ファンへのプレゼントとして用意したチェキも自分たちで撮影し、サインとコメントも記入してくれた。


「取材レポ」MR.MRの講師陣にメロメロ! 「My Girl」をテキストに「K-POPで学ぶ韓国語特別講座」の特別講師に!

Korepoレポート 2014年7月5日

今年2月にGFSC(Good Friends Save the Children)広報大使に就任し、日韓とGFSCを応援している5人組K-POPアイドルのMR.MRが7月4日(金)、NPO法人日韓文化交流会 東京講堂にて「MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座」を開催、特別講師として教壇に立った。

同講座は憧れのK-POPアイドルと一緒に歌いながら楽しく学び、韓国語の歌をマスターできる“アンニョン韓国語学堂”の超人気特別講座で、東京、札幌、小樽で開催される、「MR.MRと恋する1週間」と題したイベントの一環で、東京教室は「~最初のトキメキ☆は韓国語から~」をテーマに、7月7日(月)の札幌教室のテーマは「~愛の歌を教えて♡“Teacher MR.MR”~」とそれぞれ、1部、2部と2回行われる。

GFSCの活動を映像で振り返った後、会場の後方からメンバーのドヨン、テイ、リーダー・ジン、リュ、チャンジェの順に登場すると客席からは大きな歓声と拍手が送られた。
テキストとなる「My Girl」をアカペラで披露すると会場のテンションは一気に上昇、彼らの人気ぶりを示した。
「こんにちは。“男の中の男”MR.MRです」と全員であいさつし、自己紹介した後は早速授業がスタート。

まずはタイトル「My Girl」の韓国語の発音をメンバー全員でレッスンし、続いてリュが教えることに。
「先生は初めてなので、とても緊張しています」というと、会場からは応援の大きな拍手が沸き起こり、「厳しくしますよ~(笑)」とジョークを飛ばし、会場の雰囲気をさらに、和ませた後は「♪My girl 귀여운 니 모습에 숨이 막혀버릴 것 같아 」と歌い、次に韓国語の歌詞をゆっくり発音、リュに続き、受講者は何度も繰り返し声を出した。

テイが「よろしくお願いします」と日本語で言った後に、「♪너와 매일 함께 있고 싶어 」と歌うと受講者がすぐ、続いた。
微妙な発音に、テイが「せーの」と声をかけ、何度も、何度も繰り返し伝授した。

「♪for me 작은 천사처럼 세상에 하나 뿐인 sunshine 」と歌ったドヨンはいきなり「一緒に歌いませんか?」と提案したものの、上手くいかず、笑いを誘いながら、何度も挑戦した。

「こんにちは。ジン先生です」と日本語であいさつしたジンは「はい。スタートです」と「♪Always be my love 가까이 다가와 널 지켜줄 거야 baby 나를 믿어」と歌い「まで」と日本語を織り交ぜながら、授業を進めていった。

チャンジェも「♪In the morning sun 니 조그만 입술 나만 훔치고 싶어 I’ll be with you」を歌いながら教え、ここまでを全員でおさらい。
さらに、受講者だけで歌うと「お~!みんな、メッチャ、じょうずですね」とチャンジェをはじめ、メンバーが称賛した。

特別講師となったMR.MRのメンバーはジェスチャーを取り入れたり、リズムに乗りながら、授業を楽しく進行し、さらに、ホワイトボードを使い、単語の応用を勉強。
メンバーがモデルになって覚えた単語を使って実践するなど、終始、和やかな雰囲気のまま終了した。

また、終了後はメンバーと受講者との記念撮影やハイタッチ会と、盛り沢山な内容に、この日参加した受講者は“MR.MRと恋する1日”を堪能したのではないだろうか。

MR.MRは9月に日本全国5大都市(北海道、大阪、名古屋、東京、岩手)で “9月はMR.MRといつも一緒♥~君に会いに行く~”Live Tourを開催する。


「速報」MR.MR “特別講師MR.MRが甘いレッスン?!”「MR.MRと恋する1週間」がスタート!

Korepoニュース 2014年7月4日

2012年10月「Who’s That Girl」で韓国デビュー、メンバー全員が180cm以上の身長とモデル並みのビジュアルを誇る“MR.MR”
2013年9月「KMF2013」で日本初ステージを踏み、高い歌唱力とダンスパフォーマンスで、観客の心を捉え、着実に人気を積み重ねてきているMR.MRが「MR.MRと恋する1週間」と題し、 “日本初!オフィシャルファンミーティング”、MR.MRが特別講師を務める“MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座”、MR.MRとの“シークレット ホームパーティー”などMR.MRをもっと近くに感じられる、様々なふれ合いを準備している。
「MR.MRと恋する1週間」は7月4日、東京からスタート。

初来日の思い出が詰まった札幌へと続き、ラストはロマンチックな運河の町 小樽で感動のグランドフィナーレを迎える。
GFSC広報大使として、日韓とGFSCを応援、「KMF2013」「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014」「日韓友情フェスタ2014」と連続出演しているMR.MRは7月4日(金)、NPO法人日韓文化交流会 東京講堂にて「MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座」を開催、特別講師として教壇に立った。

MR.MR のリーダー・ジン、テイ、ドヨン、チャンジェ、リュが会場後方から登場すると、会場の温度は一気上昇!
早速、韓国語講座へ。
まずは、テキストとなる「My Girl」をアカペラで披露したMR.MR。
そのたしかな、歌唱力に受講生たちは、うっとりと聞き惚れた。

そして、リュからのレッスンがスタート「先生は初めてなので、緊張します」としながらも、「厳しくしますよ~(笑)」とジョークを飛ばし、会場の雰囲気をさらに、和ませた。
テイ、ドヨン、ジン、チャンジェの順に時々、日本語を交えながら、MR.MRならではの最高の講義を披露。
ジェスチャーを取り入れたり、リズムに乗りながら、楽しく進行していった。
韓国語特別講座が終了した後は記念撮影やハイタッチ会と、盛り沢山な内容に、受講者にとって、プレミアムな授業となった。

同教室は憧れのK-POPアイドルと一緒に歌いながら楽しく学び、韓国語の歌をマスターできる“アンニョン韓国語学堂”の超人気特別講座。
東京教室は「~最初のトキメキ☆は韓国語から~」をテーマに、7月7日(月)の札幌教室のテーマは「~愛の歌を教えて♡“Teacher MR.MR”~」とそれぞれ、1部、2部と2回行われる。
長身から繰り広げられるカッコいいパフォーマンスと優れた歌唱力だけではなく、キュートな姿でファンの心を奪い、リーダーのジン、テイ、ドヨン、リュの4人は人気グループ超新星のリーダー・ユナクと共演したミュージカル「ON AIR ~夜間飛行~」でミュージカル初挑戦を果たすなど、毎回多彩な魅力で楽しませてくれる“MR.MR”
そんな彼らの魅力をもっと!もっと感じられる「MR.MRと恋する1週間」は、ファンにとっては、たまらない超プレミアムな1週間になることは間違いないだろう。


MR.MR 日本5大都市ライブツアー“~君に会いに行く~”9月4日より開催!

ほっとコリア 2014年7月4日

MR.MR 初5大都市 Live Tour 2014 開催!
9月はMR.MRといつも一緒♥~君に会いに行く~

「Special Fan meeting&Live」追加開催!
9月22日(月)東京 K-Stage O!にて「Special Fan meeting&Live」を新たに追加開催が決定した。翌日23日に同会場にて開催される LIVEは、スタンディングであるのに対し「Special Fan meeting&Live」は 座席を設け、限られた人数でのプレミア感を強調。また、メンバー全員のソロステージやメンバーの個性を垣間見る事ができるゲームなど Live Tourとは一味違った構成で進行される。
既出発表済の公演ではメンバーと直接触れ合える握手会やハグ会が行われるが、 22日の公演では、「通常公演と は違う形でファンと触れ合いを持ちたい」との 意向で、スペシャルサイン会が開催される事となった。参加者一人一人に担当メンバーがつき、参加者の名前を入れ、最後にメンバー自身がサインしプレゼントする。参加者にとっては、格別なプレゼントになるだろう。また、GFSC広報大使らしく「(東日本復興支援の為)少しでも力になりたいので、愛蔵品も準備してきます!」と申し出があり、GFSCチャリティーオークションも用意されている。

旭川、小樽、大阪、東京会場での追加公演決定!!
各会場で予約が殺到し、急遽、旭川、小樽、大阪、東京会場での追加公演が決定した。それに伴い、MR.MRから7月のファンミに参加された感謝の気持ちと「恋する1週間が終わって寂しがっている君!9月に必ず会いましょう!君に会いに行くから待っててね~」と伝えるメッセージ動画も公開された。また、7月に北海道 小樽にて開催され大反響を呼んだ「シークレットミミホームパーティー」が東京・名古屋にて開催される事となった。MR.MR自らがファンを「お・も・て・な・し」するコンセプトで進行されるホームパーティーは、より近くで彼らを感じられるとあって、特に人気が高い。今回は、どんなMR.MRスタイルの「お・も・て・な・し」が飛び出すか!?期待が高まる。

2014年7月に東京・札幌にて日本初ファンミーティングを開催、人気上昇中のMR.MRが、9月に日本全国5大都市(北海道、大阪、名古屋、東京、岩手)のファンに会いに行く“9月はMR.MRといつも一緒♥~君に会いに行く~”Live Tourを開催すると発表した!

昨年9月に開催された「KMF2013」で日本の公演に初出演を果たしたMR.MR。初来日からわずか1年の間に2度の単独公演に加え、「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」「日韓友情フェスタ2014」に出演、6月には超新星のユナクとミュージカル「ON AIR」で競演、さらには東京・札幌での日本初ファンミーティングを行い、その高い歌唱力とダンスパフォーマンス、モデル並みの優れたビジュアルながらも親しみやすいキャラクターで魅了し、公演毎にファンの心を着実に捉えファン層を拡大してきた。

まだ新人といってもいい彼らが、このように活発に日本活動が出来たのは、熱心に会いに来て、声援を送ってくれたファンあってこそ。この大きな愛に、「“ありがとう”の感謝の気持ちを伝えに、全国のファンに直接会いに行きたい!」と企画されたのが<初5大都市Live Tour2014 9月はMR.MRといつも一緒♥~君に会いに行く~>だ。9月の滞在1ヵ月で、北海道、大阪、名古屋、東京、岩手を巡りながら、密着型の企画で地域ファンと交流をする。

この全国5大都市を巡るツアーの最終地としてメンバーが選んだのは、東日本大震災での被災地である岩手県大船渡市。今年2月にGFSC( Good Friends Save the Children)広報大使に就任したMR.MRは、GFSCチャリティー活動のひとつである東日本復興支援の為、9月28日(日)に行われる大船渡夢商店街の復興まつり‘夢さんま祭り’を訪問し、音楽を通じて復興祭りを盛り上げると共に、「“夢さんま祭り”復興支援応援ツアー」で大船渡市に駆けつけるファンと共に汗を流しながら、地域住民とも交流するチャリティー活動を行う。東北復興を願う彼らは「一緒に夢と希望をもって元気に前に進もう!」と、無料ライブを開催するほか、大船渡名物炭焼きさんまをメンバー自ら焼き、直接手渡すサービスも計画されている。


KMF2014出演者動画メッセージ到着

アジアエンタメLIFE 2014年6月11日

KMF2014~K-POP最強新人祭り~
「VIXX」「SPEED
「C-CLOWN
メッセージ動画到着!!
「日本の皆さんに、会いたいです!私達の魅力を沢山伝えたい!」
全4組出演者総勢24名との豪華な超プレミアムチャリティーハイタッチ会!!

2012年に韓国でデビューした選りすぐりの新人グループが、音楽を通じて個性をぶつけ合うオムニバス公演「KMF 2014~K-POP最強新人祭り~」【9月21日(日)渋谷公会堂】に出演する「VIXX」「SPEED」「C-CLOWN」から公演に出演する喜びと、ファンに会える嬉しさを伝える楽しいメッセージ動画が公開された!

「C-CLOWN」を皮切りに、「SPEED」「VIXX」と段階的に公開されてきたメッセージ動画は、どのアーティストもファンの間で熱い反応を得ている!

特に、公開直後から熱い反応が寄せられたのは、現在、“時間のファンタジー”「奇跡(ETERNITY)」で、音楽番組1位を獲得し、頂点に上り詰めた「VIXX」のメッセージ動画だ!
「奇跡」での活動スタイルを連想させるシックでお洒落な衣装に身を包んだメンバーのメッセージ動画は、「僕達VIXXがKMF2014に出演する事になりました!日本に行くたびに熱心に応援してくれて本当に感謝しています」と日本ファンにとって嬉しい挨拶で始まり、「KMFはGFSCチャリティー公演。僕達の歌やパフォーマンスで子供たちの力になれる事は嬉しい!」と出演への喜びを伝えた。
さらには、ケンが魅力的なボイスで最新ヒット曲「奇跡」をワンフレーズ披露すると、リーダーエンが「KMFでは、もっとパワフルにお聞かせします!」と公演への期待をより一層高めるコメントを残した。
最新曲「奇跡」でファンの愛を一心に受けている「VIXX」人気は、ビッグウェーブとなって日本にも波及してきている! 様々なコンセプトで変身を続けてきた「VIXX」に大注目だ!

出演アーティストの中で、いち早く公開されたのは、「C-CLOWN」のメッセージ動画だ。たどたどしい日本語ながらも、明るく元気いっぱいに「KMFに参加できて本当に嬉しいです!」「こうして(7年間KMF)継続的に続ける事はすごい!僕達もずっと、いいパフォーマンスを続けられるよう頑張らないとね!」とメッセージを伝える姿は、見た人が思わず笑顔になるほど微笑ましい。今年で7年目を迎えるKMF。C-CLOWNの末っ子MARUは、当時まだ10歳だったが、その時からダンスをしていたそうだ。また自己紹介も兼ねて、リーダーROMEと末っ子MARUが少し変わったダンスを見せると、「今回のKMFでは、もっともっと僕達の色を伝えられるように沢山準備して行きます!」とリーダーが締め、「皆さんと楽しい時間を過ごしたいので、必ず会いに来て下さいね!」と伝えた。

2番目に公開されたのは、今年2月に発売した「からかいに行く!」で華麗なタンブリングを披露し話題となった「SPEED」だ。久しぶりの日本公演となる彼らからは、「すごく楽しみで今からワクワクしています!」と公演出演への喜びが溢れており、また、それに応えるかのように来日を待ちわびていたファンは、すぐさま熱く反応した!
「SPEED」は、自分達の魅力を伝える為、得意のタンブリングをチラッと披露すると、リーダー テウンが「続きはKMFで!!」と、更なるパフォーマンスを期待させる一言も発した!また、KMFをきっかけに日本でも大活躍している先輩達のように、自分達も日本で愛されるように一生懸命準備していく事を伝え、最後は「KMFで待ってま~す!」とにこやかに手を振っている。

また、昨年KMF2013を盛り上げた、2012年デビューの“男の中の男”MR.MRも特別友情出演し、同期デビュー組へバトンを繋ぐ事になった!

毎年9月、K-POPを通じて分かち合いを実践しているあたたかいGoodwill チャリティコンサートKMF2014~最強新人祭り~(7th韓流ミュージックフェスティバル)では、当日、GFSCチャリティーキャンペーンを展開。特別友情出演となるMR.MRを含めた、なんと全4組出演者総勢24名との豪華な超プレミアムワンコインチャリティーハイタッチ会も行われ、GFSC活動を応援し、アジアの未来の子供たちに希望と夢をプレゼントする!
今、最も熱いアイドルの最新曲からヒット曲までを一度に網羅できる「KMF2014~最強新人祭り~」このアイドル激戦時代に、アイドル達はどのような個性を発揮し勝ち抜き音楽界をリードしていくのか?今年のKMFも目が離せない!


VIXX、SPEED、C-CLOWNより動画到着&MR.MR出演決定!「KMF2014」9月開催!

ほっとコリア 2014年6月11日

KMF2014~K-POP最強新人祭り~
“VIXX”“SPEED”“C-CLOWN”のメッセージ動画到着!
MR.MRの特別友情出演が決定
出演者総勢24名との豪華な超プレミアムチャリティーハイタッチ会開催!

2012年に韓国でデビューした選りすぐりの新人グループが、音楽を通じて個性をぶつけ合うオムニバス公演「KMF 2014~K-POP最強新人祭り~」に出演する、“VIXX”“SPEED”“C-CLOWN”から公演に出演する喜びと、ファンに会える嬉しさを伝える楽しいメッセージ動画が到着した。

「奇跡」での活動スタイルを連想させるシックでお洒落な衣装に身を包んだ“VIXX”メンバーのメッセージ動画は、「僕達VIXXがKMF2014に出演する事になりました!日本に行くたびに熱心に応援してくれて本当に感謝しています」と日本ファンにとって嬉しい挨拶で始まり、「KMFはGFSCチャリティー公演。僕達の歌やパフォーマンスで子供たちの力になれる事は嬉しい!」と出演への喜びを伝えた。さらには、ケンが魅力的なボイスで最新ヒット曲「奇跡」をワンフレーズ披露すると、リーダーのエンが「KMFでは、もっとパワフルにお聞かせします!」と公演への期待をより一層高めるコメントを残した。

“C-CLOWN”はたどたどしい日本語ながらも、明るく元気いっぱいに「KMFに参加できて本当に嬉しいです!」「こうして(7年間KMF)継続的に続ける事はすごい!僕達もずっと、いいパフォーマンスを続けられるよう頑張らないとね!」とメッセージを伝える姿は、見た人が思わず笑顔になるほど微笑ましい。今年で7年目を迎えるKMF。C-CLOWNの末っ子MARUは、当時まだ10歳だったが、その時からダンスをしていたそうだ。また自己紹介も兼ねて、リーダーROMEと末っ子MARUが少し変わったダンスを見せると、「今回のKMFでは、もっともっと僕達の色を伝えられるように沢山準備して行きます!」とリーダーが締め、「皆さんと楽しい時間を過ごしたいので、必ず会いに来て下さいね!」と伝えた。

久しぶりの日本公演となる“SPEED”からは、「すごく楽しみで今からワクワクしています!」と公演出演への喜びが溢れており、また、それに応えるかのように来日を待ちわびていたファンは、すぐさま熱く反応した。「SPEED」は、自分達の魅力を伝える為、得意のタンブリングをチラッと披露すると、リーダー テウンが「続きはKMFで!!」と、更なるパフォーマンスを期待させる一言も!また、KMFをきっかけに日本でも大活躍している先輩達のように、自分達も日本で愛されるように一生懸命準備していく事を伝え、最後は「KMFで待ってま~す!」とにこやかに手を振っている。

また、昨年KMF2013を盛り上げた、2012年デビューの“男の中の男”MR.MRも特別友情出演し、同期デビュー組へバトンを繋ぐ事になった。また、毎年9月、K-POPを通じて分かち合いを実践しているあたたかいGoodwill チャリティコンサートKMF2014~最強新人祭り~(7th韓流ミュージックフェスティバル)では、当日、GFSCチャリティーキャンペーンを展開。特別友情出演となるMR.MRを含めた、なんと全4組出演者総勢24名との豪華な超プレミアムワンコインチャリティーハイタッチ会も行われ、GFSC活動を応援し、アジアの未来の子供たちに希望と夢をプレゼントする!


最高の K-POP 新星を選ぼう! KMF2014 9月 開催

hankooki.com 2014年5月27日

原文はこちら
(以下はその日本語訳)

VIXX vs SPEED vs C-CLOWN 対決

VIXX SPEED C-CLOWN

‘次世代K-POP代表アイドルは僕ら!’

毎年9月、K-POPを通じて分かち合いを実践しているあたたかいGoodwill チャリティコンサート‘KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)‘が 来たる9月21日 日本、東京の渋谷公会堂で開催される。

今年は2012年に デビューした後、最も大きな期待を集めている3チームがアイドル戦国時代を征服するため、熾烈な音楽競争を広げる。

最初のチームは 実力とビジュアルを兼ね備えた6人組アイドルグループ、VIXXだ。2012年 ソン・シギョン、ソ・イングクの所属事務所 ジェリーフィッシュエンターテイメントから発表された彼らは‘スーパーヒーロー’でデビュー、最近ではセクシーなヴァンパイアに変身して人気を集めた。
昨年発表した‘VOODOO DOLL( 呪いの人形)‘では 強烈なパフォーマンスで地上波音楽番組の1位を独占した。すでに 日本で単独公演を成功させるなど、最もホットな韓流グループとして成長中である。

2チーム目はガールズグループ T-ARAの弟分グループ、SPEEDだ。2012年 デビューした'男女共学'の男性ユニットとして結成された彼らは、サーカスコンセプトの‘からかいに行く’でデビューした後、’ゾンビ パーティー‘等で独特な振り付けを誇り、人目を引いた。4月には強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和をなす'Look at me now'を発表するなど、活発な活動を繰り広げている。

3チーム目は注目される6人組アイドルC-CLOWNだ。中毒性のあるメロディが独特な’‘SOLO‘でデビューした後、’遠ざかりそうで‘ ’揺れている‘等 どこかノスタルジックで耳に残るような印象的なメロディラインの曲を発表し、彼らだけの音楽スタイルを確立させてきた。今年2月には 戦士コンセプトの‘Justice’でカムバックし、人気を集めた。

‘KMF’では今までK.will ,2AM, SISTARなど韓国を代表する新人アーティストが日本に初紹介され、ショーケースデビュー舞台の役割りをして来た。また、日本での本格活動に先立って キム・ボムス、MBLAQ, B1A4, U-KISSなどもこの舞台を通して注目され、韓流スターとして成長して行った。

今回のVIXX, SPEED, C-CLOWNの対決は2012年デビュー同期であり、日本進出に向けた激戦が繰り広げられることを音楽ファン達は期待している。特に昨年KMF2013を通じて日本に初進出した男性グループMR.MRも特別友情出演し、会場の雰囲気を更に盛り上げる。

GFSC(Good Friends Save the Children) チャリティーキャンペーン(文化芸術を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大地震復興推進支援)の一環である今回の行事には、全出演者達が参加してスペシャルハイタッチイベントを行い、ファン達と共に音楽を通じて分かち合いを実践し、アジアの未来の子供達に希望と夢をプレゼントする場も設ける。

毎年MBC MUSICと行事を共にしてきたKMF2014は今年もアーティストだけの単独公演と違い、一味違ったオムニバスコラボレーションとフィナーレ等、スペシャルな演出も計画される。

今回の行事はNPO法人日韓文化交流会、MBC MUSICが共同主催しGFSCが後援する。


“2012年デビュー組”3組出演「KMF 2014 ~最強新人祭り~」開催へ

WoW!Korea 2014年5月12日

 毎年9月、K-POPを通じて分かち合いのチャリティーを行ってきているGoodwillコンサート「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」が、ことしも9月21日(日)渋谷公会堂にて開催される。ことしは2012年に韓国デビューした、今、最も期待を集めている3組が、アイドル激戦時代を勝ち抜く為、熾烈な音楽合戦を繰り広げる。

 1組目は、Voice, Visual, Value In Excelsis=VIXX。最高のVoice、最高のVisual、最高の Valueを兼ね備えた6人組アイドルグループ「VIXX」。2012年Mnetのオーディション番組「My DOL」での活躍が認められ、ソン・シギョン、ソ・イングクなどを擁するジェリーフィッシュ・エンターテインメントより「SUPER HERO」でデビュー。爽やかな6人の少年は、「傷つく準備ができている」でセクシーなヴァンパイアに変身し注目を集めると、知名度・人気共に一気に急上昇! 昨年末リリースした「VOODOO DOLL(呪いの人形)」では、強烈なインパクトを残し、遂に、地上波1位獲得! トップアーティストの仲間入りを果たした。既に日本でも単独公演を成功させるなど、今、最もホットな注目グループだ。

 2組目は、日本でも人気のガールズグループ「T-ARA」の弟分「SPEED」。「SPEED」は、2012年に「男女共学」の男性ユニットとして結成され、「Lovey-Dovey Plus」でデビューした7人組アイドルだ。約1年ぶりとなることし2月、サーカスのコンセプトで構成した「からかいに行く」で華麗にカムバックを果たすと続いて、「Block.B」のジコを弟に持つリーダー テウンの自作曲「Zombie Party」を発表し、思わず真似したくなるほど特徴的な振り付けで印象づけた。また4月には、強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和した新曲「Look at me now」を発表するなど、1年の空白を埋めるべくエネルギッシュに活動中だ。デビュー後にメンバーの大幅な入れ替えや、カムバックまでの長い空白期間などを乗り越え、今年、大きく羽ばたく準備を整えた「SPEED」に、要注目だ!!

 3組目は、「ピエロである6人が、最高の音楽とパフォーマンスで歌謡界の王冠をかぶりたい」という意味が込められた6人組アイドル「C-CLOWN」<CROWN(王冠) CLOWN(ピエロ)の略>。中毒性があるメロディが特徴的な「SOLO」でデビュー。その後、「遠ざかりそうで」「揺れている」など、どこかノスタルジックで耳に残る印象的なメロディラインの曲を発表し、彼らだけの音楽スタイルを確立してきた。ことし2月には、約9か月ぶりに、不義に立ち向かう戦士コンセプトを掲げた「Justice」でカムバック! これまでの感性的なイメージを一新し、新たな音楽ジャンルに挑戦した彼らから目が離せない。

 また、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーン(文化芸術を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大震災復興支援)として、今回特別に、全出演者とのチャリティースペシャルハイタッチ会が行われることになった。ブレイク必至! 輝くアイドル総勢19人全員と、より近くで触れ合えるチャンスは、新人の今しかできない豪華な醍醐味と言えるだろう。本公演とGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで、観客と共に「分かち合いの精神」を発信し、アジアの未来の子供たちに希望と夢をプレゼントする。

 昨年に引き続き、韓国放送局「MBC MUSIC」が直接演出を担当する為、ことしもアーティストの単独公演とは一味違ったコラボやフィナーレなどのスペシャル演出も大いに期待される。


K-POPの祭典 ~日韓Charity Premium Presents ~KMF 2014 ~最強新人祭り~(7th 韓流Music Festival)

韓流Mpost 2014年5月10日

熾烈なアイドル激戦時代を勝ち抜け!!
K-POP最強の新人祭り!今年はアイドル豊作年「2012年デビュー組」から3組が激突!!
「VIXX」「SPEED」「C-CLOWN」

毎年9月に開催されるK-POPアーティストの登竜門!
7年続くK-POPファン注目の関心度が高い話題性抜群のGFSCチャリティーコンサート!

2013年、「VOODOO DOLL」で地上波1位獲得!情熱的なパフォーマンスで人気急上昇中!「VIXX」
華やかなパフォーマンスで1年ぶりにカムバック!自由奔放な遊べるステージで魅了する「SPEED」
新韓流ドル!中毒性のある独自の音楽スタイルで歌謡界の王冠を被るべく全力疾走!「C-CLOWN」

毎年9月、K-POPを通じて分かち合いのチャリティーを行ってきているGoodwillコンサート「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」が、今年も9月21日(日)渋谷公会堂にて開催される!

今年は2012年に韓国デビューした、今、最も期待を集めている3組が、アイドル激戦時代を勝ち抜く為、熾烈な音楽合戦を繰り広げる!

1組目は、Voice, Visual, Value In Excelsis = VIXX 最高のVoice、最高のVisual、最高の Valueを兼ね備えた6人組アイドルグループ「VIXX」。
2012年Mnetのオーディション番組「My DOL」での活躍が認められ、ソン・シギョン、ソ・イングクなどを擁するジェリーフィッシュ・エンターテインメントより「SUPER HERO」でデビュー。
爽やかな6人の少年は、「傷つく準備ができている」でセクシーなヴァンパイアに変身し注目を集めると、知名度・人気共に一気に急上昇!昨年末リリースした「VOODOO DOLL(呪いの人形)」では、強烈なインパクトを残し、遂に、地上波1位獲得!トップアーティストの仲間入りを果たした。
既に日本でも単独公演を成功させるなど、今、最もホットな注目グループだ!

2組目は、日本でも人気のガールズグループT-araの弟分「SPEED」。「SPEED」は、2012年に「男女共学」の男性ユニットとして結成され、「Lovey-Dovey Plus」でデビューした7人組アイドルだ。約1年ぶりとなる今年2月、サーカスのコンセプトで構成した「からかいに行く」で華麗にカムバックを果たすと続いて、Block.Bのジコを弟に持つリーダー テウンの自作曲「Zombie Party」を発表し、思わず真似したくなるほど特徴的な振り付けで印象づけた。また4月には、強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和した新曲「Look at me now」を発表するなど、1年の空白を埋めるべくエネルギッシュに活動中だ!
デビュー後にメンバーの大幅な入れ替えや、カムバックまでの長い空白期間などを乗り越え、今年、大きく羽ばたく準備を整えた「SPEED」に、要注目だ!!

3組目は、「ピエロである6人が、最高の音楽とパフォーマンスで歌謡界の王冠をかぶりたい」という意味が込められた6人組アイドル「C-CLOWN」<CROWN(王冠) CLOWN(ピエロ)の略>。中毒性があるメロディが特徴的な「SOLO」でデビュー。その後、「遠ざかりそうで」「揺れている」など、どこかノスタルジックで耳に残る印象的なメロディラインの曲を発表し、彼らだけの音楽スタイルを確立してきた。
今年2月には、約9ヵ月ぶりに、不義に立ち向かう戦士コンセプトを掲げた「Justice」でカムバック!
これまでの感性的なイメージを一新し、新たな音楽ジャンルに挑戦した彼らから目が離せない!

「KMF」ではこれまで、‘K.will’、‘2AM’、‘Sistar’など人気アーティストが日本初登場してきた。また、本行事は日本での本格的活動を見据えた‘キム・ボムス’、‘MBLAQ’、‘B1A4’、‘U-KISS’等も出演し、K-POPアーティストが一番飛躍し輝ける舞台としても注目され、音楽ファンを楽しませてきている。
今回、良きライバルとして切磋琢磨してきた‘VIXX’‘SPEED’‘C-CLOWN’という2012年デビューを代表する夢の競演は、観客の期待を裏切らない演出を続けてきた「KMF」のステージで一段と輝きを放つだろう!

また、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーン(文化芸術を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大震災復興支援)として、今回特別に、全出演者とのチャリティースペシャルハイタッチ会が行われることになった。ブレイク必至!輝くアイドル総勢19人全員と、より近くで触れ合えるチャンスは、新人の今しかできない豪華な醍醐味と言えるだろう!
本公演とGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで、観客と共に「分かち合いの精神」を発信し、アジアの未来の子供たちに希望と夢をプレゼントする!

昨年に引き続き、韓国放送局「MBC MUSIC」が直接演出を担当する為、今年もアーティストの単独公演とは一味違ったコラボやフィナーレなどのスペシャル演出も大いに期待され、プレミア感たっぷり!
今後「KMF2014~最強新人祭り~」詳細は、オフィシャルHP(www.japankorea.org)を通じて発表される!!


K-POP新人祭り! VIXX×SPEED×C-CLOWNが夢の競演「KMF2014」開催決定

韓流ぴあ 2014年5月9日

人気新人アーティスト、VIXX(ヴィックス)、SPEED(スピード)、C-CLOWN(シークラウン)が、音楽イベント「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」に出演決定! 夢の競演を繰り広げる。

韓国の人気アーティスト、VIXX(ヴィックス)、SPEED(スピード)、C-CLOWN(シークラウン)が、9月21日(日)に東京・渋谷公会堂にて開催される音楽イベント「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」に出演することになった。

同イベントは、音楽を通じて日韓の交流を深めるとともに、アジア貧困地域子供教育支援(Good Friends Save the Children)のチャリティとして、2008年より毎年9月に行われ、K-POP界の期待の新人が出演することでも話題の公演。7回目となる今回は、2012年にデビューした3組が登場する。

注目の3組とは

中でも注目は、すでに何度か来日公演を行い、日本デビューを控える6人組ボーイズグループ・VIXX。昨年1月にリリースしたシングル『傷つく準備ができている』でヴァンパイアをコンセプトにしたビジュアルとパフォーマンスで話題を集め、知名度・人気ともに急上昇。

昨年末にリリースした『VOODOO DOLL(呪いの人形)』では、さらに強烈なパフォーマンスで話題をさらいトップアーティストの仲間入りを果たした。


7人組ボーイズグループ・SPEEDは、今年2月にサーカスをコンセプトにした『からかいに行く』で約1年ぶりに活動。

また、リーダーのテウンの自作曲『Zombie Party』をリリースし、特徴的な振り付けでグループを印象づけた。

さらに4月には、強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和した新曲『Look at me now』を発表、1年の空白を埋めるべくエネルギッシュに活動中の注目グループだ。

6人組ボーイズグループ・C-CLOWNは、今年2月に約9か月ぶりにK-POP界にカムバックし、不義に立ち向かう戦士をコンセプトにした『Justice』で活動。

これまでのノスタルジックなイメージを一新し、強烈なビートと引き立つパフォーマンスが目立つ新たなジャンルに挑戦し話題となった。


ライブの演出は韓国放送局が行うそうで、コラボレーションステージも期待できそうだ。また当日は、ワンコインチャリティ募金の参加者を対象に、出演者3組とのハイタッチ会も予定されている。詳細は公式サイト(www.japankorea.org)まで。


VIXXら、K-POP新人3組が夢の競演決定

チケットぴあ/Yahoo!ニュース 2014年5月9日


韓国の人気アーティスト、VIXX(ヴィックス)、SPEED(スピード)、C-CLOWN(シークラウン)が、9月21日(日)に東京・渋谷公会堂にて開催される音楽イベント「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」に出演することになった。

同イベントは、音楽を通じて日韓の交流を深めるとともに、アジア貧困地域子供教育支援(Good Friends Save the Children)のチャリティとして、2008年より毎年9月に行われ、K-POP界の期待の新人が出演することでも話題の公演。

7回目となる今回は、2012年にデビューした3組が登場。中でも注目は、すでに何度か来日公演を行い、日本デビューを控える6人組ボーイズグループ・VIXXだ。昨年1月にリリースしたシングル『傷つく準備ができている』でヴァンパイアをコンセプトにしたビジュアルとパフォーマンスで話題を集め、知名度・人気ともに急上昇。昨年末にリリースした『VOODOO DOLL(呪いの人形)』では、さらに強烈なパフォーマンスで話題をさらいトップアーティストの仲間入りを果たした。

7人組ボーイズグループ・SPEEDは、今年2月にサーカスをコンセプトにした『からかいに行く』で約1年ぶりに活動。また、リーダーのテウンの自作曲『Zombie Party』をリリースし、特徴的な振り付けでグループを印象づけた。さらに4月には、強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和した新曲『Look at me now』を発表、1年の空白を埋めるべくエネルギッシュに活動中の注目グループだ。

6人組ボーイズグループ・C-CLOWNは、今年2月に約9か月ぶりにK-POP界にカムバックし、不義に立ち向かう戦士をコンセプトにした『Justice』で活動。これまでのノスタルジックなイメージを一新し、強烈なビートと引き立つパフォーマンスが目立つ新たなジャンルに挑戦し話題となった。

ライブの演出は韓国放送局が行うそうで、コラボレーションステージも期待できそうだ。また当日は、ワンコインチャリティ募金の参加者を対象に、出演者3組とのハイタッチ会も予定されている。詳細は公式サイト(www.japankorea.org)まで。


K-POPの祭典 ~日韓Charity Premium Presents ~ KMF 2014 ~最強新人祭り~(7th 韓流Music Festival)

KNTV 2014年5月8日

熾烈なアイドル激戦時代を勝ち抜け!!
K-POP最強の新人祭り!今年はアイドル豊作年「2012年デビュー組」から3組が激突!!
「VIXX」「SPEED」「C-CLOWN」

毎年9月に開催されるK-POPアーティストの登竜門!
7年続くK-POPファン注目の関心度が高い話題性抜群のGFSCチャリティーコンサート!

2013年、「VOODOO DOLL」で地上波1位獲得!情熱的なパフォーマンスで人気急上昇中!「VIXX」
華やかなパフォーマンスで1年ぶりにカムバック!自由奔放な遊べるステージで魅了する「SPEED」
新韓流ドル!中毒性のある独自の音楽スタイルで歌謡界の王冠を被るべく全力疾走!「C-CLOWN」

毎年9月、K-POPを通じて分かち合いのチャリティーを行ってきているGoodwillコンサート「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」が、今年も9月21日(日)渋谷公会堂にて開催される!

今年は2012年に韓国デビューした、今、最も期待を集めている3組が、アイドル激戦時代を勝ち抜く為、熾烈な音楽合戦を繰り広げる!

1組目は、Voice, Visual, Value In Excelsis = VIXX 最高のVoice、最高のVisual、最高の Valueを兼ね備えた6人組アイドルグループ「VIXX」。
2012年Mnetのオーディション番組「My DOL」での活躍が認められ、ソン・シギョン、ソ・イングクなどを擁するジェリーフィッシュ・エンターテインメントより「SUPER HERO」でデビュー。
爽やかな6人の少年は、「傷つく準備ができている」でセクシーなヴァンパイアに変身し注目を集めると、知名度・人気共に一気に急上昇!昨年末リリースした「VOODOO DOLL(呪いの人形)」では、強烈なインパクトを残し、遂に、地上波1位獲得!トップアーティストの仲間入りを果たした。
既に日本でも単独公演を成功させるなど、今、最もホットな注目グループだ!

2組目は、日本でも人気のガールズグループT-araの弟分「SPEED」。「SPEED」は、2012年に「男女共学」の男性ユニットとして結成され、「Lovey-Dovey Plus」でデビューした7人組アイドルだ。約1年ぶりとなる今年2月、サーカスのコンセプトで構成した「からかいに行く」で華麗にカムバックを果たすと続いて、Block.Bのジコを弟に持つリーダー テウンの自作曲「Zombie Party」を発表し、思わず真似したくなるほど特徴的な振り付けで印象づけた。また4月には、強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和した新曲「Look at me now」を発表するなど、1年の空白を埋めるべくエネルギッシュに活動中だ!
デビュー後にメンバーの大幅な入れ替えや、カムバックまでの長い空白期間などを乗り越え、今年、大きく羽ばたく準備を整えた「SPEED」に、要注目だ!!

3組目は、「ピエロである6人が、最高の音楽とパフォーマンスで歌謡界の王冠をかぶりたい」という意味が込められた6人組アイドル「C-CLOWN」<CROWN(王冠) CLOWN(ピエロ)の略>。中毒性があるメロディが特徴的な「SOLO」でデビュー。その後、「遠ざかりそうで」「揺れている」など、どこかノスタルジックで耳に残る印象的なメロディラインの曲を発表し、彼らだけの音楽スタイルを確立してきた。
今年2月には、約9ヵ月ぶりに、不義に立ち向かう戦士コンセプトを掲げた「Justice」でカムバック!
これまでの感性的なイメージを一新し、新たな音楽ジャンルに挑戦した彼らから目が離せない!

「KMF」ではこれまで、‘K.will’、‘2AM’、‘Sistar’など人気アーティストが日本初登場してきた。また、本行事は日本での本格的活動を見据えた‘キム・ボムス’、‘MBLAQ’、‘B1A4’、‘U-KISS’等も出演し、K-POPアーティストが一番飛躍し輝ける舞台としても注目され、音楽ファンを楽しませてきている。
今回、良きライバルとして切磋琢磨してきた‘VIXX’‘SPEED’‘C-CLOWN’という2012年デビューを代表する夢の競演は、観客の期待を裏切らない演出を続けてきた「KMF」のステージで一段と輝きを放つだろう!

また、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーン(文化芸術を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大震災復興支援)として、今回特別に、全出演者とのチャリティースペシャルハイタッチ会が行われることになった。ブレイク必至!輝くアイドル総勢19人全員と、より近くで触れ合えるチャンスは、新人の今しかできない豪華な醍醐味と言えるだろう!
本公演とGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで、観客と共に「分かち合いの精神」を発信し、アジアの未来の子供たちに希望と夢をプレゼントする!

昨年に引き続き、韓国放送局「MBC MUSIC」が直接演出を担当する為、今年もアーティストの単独公演とは一味違ったコラボやフィナーレなどのスペシャル演出も大いに期待され、プレミア感たっぷり!
今後「KMF2014~最強新人祭り~」詳細は、オフィシャルHP(www.japankorea.org)を通じて発表される!!


VIXX、SPEED、C-CLOWN出演!「KMF 2014 ~最強新人祭り~」9月21日開催!!

ほっとコリア 2014年5月8日

K-POP最強の新人祭り!今年はアイドル豊作年「2012年デビュー組」から3組が激突!!
「VIXX」「SPEED」「C-CLOWN」出演
KMF 2014 ~最強新人祭り~(7th 韓流Music Festival)9月21日開催!

毎年9月、K-POPを通じて分かち合いのチャリティーを行ってきているGoodwillコンサート「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」が、今年も9月21日(日)渋谷公会堂にて開催される。今年は2012年に韓国でデビューした、今、最も期待を集めている3組がアイドル激戦時代を勝ち抜くため、熾烈な音楽合戦を繰り広げる!

1組目は、Voice, Visual, Value In Excelsis = VIXX 最高のVoice、最高のVisual、最高の Valueを兼ね備えた6人組アイドルグループ“VIXX”。2012年Mnetのオーディション番組「My DOL」での活躍が認められ、ソン・シギョン、ソ・イングクなどを擁するジェリーフィッシュ・エンターテインメントより『SUPER HERO』でデビュー。爽やかな6人の少年は、『傷つく準備ができている』でセクシーなヴァンパイアに変身し注目を集めると、知名度・人気共に一気に急上昇。昨年末リリースした『VOODOO DOLL(呪いの人形)』では、強烈なインパクトを残し、遂に、地上波1位獲得!トップアーティストの仲間入りを果たした。既に日本でも単独公演を成功させるなど、今、最もホットな注目グループだ。

2組目は、日本でも人気のガールズグループT-araの弟分“SPEED”。SPEEDは、2012年に「男女共学」の男性ユニットとして結成され、『Lovey-Dovey Plus』でデビューした7人組アイドル。約1年ぶりとなる今年2月、サーカスのコンセプトで構成した『からかいに行く』で華麗にカムバックを果たすと続いて、Block.Bのジコの兄でもあるリーダー テウンの自作曲『Zombie Party』を発表し、思わず真似したくなるほど特徴的な振り付けで印象づけた。また4月には、強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和した新曲『Look at me now』を発表するなど、1年の空白を埋めるべくエネルギッシュに活動中だ。デビュー後にメンバーの大幅な入れ替えやカムバックまでの長い空白期間などを乗り越え、今年、大きく羽ばたく準備を整えたSPEEDに要注目!

3組目は、「ピエロである6人が、最高の音楽とパフォーマンスで歌謡界の王冠をかぶりたい」という意味が込められた6人組アイドル“C-CLOWN”<CROWN(王冠) CLOWN(ピエロ)の略>。中毒性があるメロディが特徴的な『SOLO』でデビュー。その後、『遠ざかりそうで』『揺れている』など、どこかノスタルジックで耳に残る印象的なメロディラインの曲を発表し、彼らだけの音楽スタイルを確立してきた。今年2月には約9ヵ月ぶりに、不義に立ち向かう戦士コンセプトを掲げた『Justice』でカムバック。これまでの感性的なイメージを一新し、新たな音楽ジャンルに挑戦した彼らから目が離せない!

また、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーン(文化芸術を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大震災復興支援)として、今回特別に、全出演者とのチャリティースペシャルハイタッチ会が行われることになった。本公演とGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで、観客と共に「分かち合いの精神」を発信し、アジアの未来の子供たちに希望と夢をプレゼントする。今後「KMF2014~最強新人祭り~」詳細は、オフィシャルHP(www.japankorea.org)を通じて発表される。


「VIXX」「SPEED」「C-CLOWN」が激突!KPOPの祭典「KMF2014〜最強新人祭り〜」9月開催!

Korepoニュース 2014年5月8日

K-POPの祭典 ~日韓Charity Premium Presents ~
KMF 2014 ~最強新人祭り~(7th 韓流Music Festival)

熾烈なアイドル激戦時代を勝ち抜け!!
K-POP最強の新人祭り!今年はアイドル豊作年「2012年デビュー組」から3組が激突!!
「VIXX」「SPEED」「C-CLOWN」

★2013年「VOODOO DOLL」で地上波1位獲得!情熱的なパフォーマンスで人気急上昇中!「VIXX」
★華やかなパフォーマンスで1年ぶりにカムバック!自由奔放な遊べるステージで魅了する「SPEED」
★新韓流ドル!中毒性のある独自の音楽スタイルで歌謡界の王冠を被るべく全力疾走!「C-CLOWN」

毎年9月、K-POPを通じて分かち合いのチャリティーを行ってきているGoodwillコンサート「KMF2014(7th韓流ミュージックフェスティバル)」が、今年も9月21日(日)渋谷公会堂にて開催される!

今年は2012年に韓国デビューした、今、最も期待を集めている3組が、アイドル激戦時代を勝ち抜く為、熾烈な音楽合戦を繰り広げる!

1組目は、Voice, Visual, Value In Excelsis = VIXX 最高のVoice、最高のVisual、最高の Valueを兼ね備えた6人組アイドルグループ「VIXX」。

2012年Mnetのオーディション番組「My DOL」での活躍が認められ、ソン・シギョン、ソ・イングクなどを擁するジェリーフィッシュ・エンターテインメントより「SUPER HERO」でデビュー。

爽やかな6人の少年は、「傷つく準備ができている」でセクシーなヴァンパイアに変身し注目を集めると、知名度・人気共に一気に急上昇!昨年末リリースした「VOODOO DOLL(呪いの人形)」では、強烈なインパクトを残し、遂に、地上波1位獲得!トップアーティストの仲間入りを果たした。
既に日本でも単独公演を成功させるなど、今、最もホットな注目グループだ!

2組目は、日本でも人気のガールズグループT-araの弟分「SPEED」。

「SPEED」は、2012年に「男女共学」の男性ユニットとして結成され、「Lovey-Dovey Plus」でデビューした7人組アイドルだ。約1年ぶりとなる今年2月、サーカスのコンセプトで構成した「からかいに行く」で華麗にカムバックを果たすと続いて、Block.Bのジコを弟に持つリーダー テウンの自作曲「Zombie Party」を発表し、思わず真似したくなるほど特徴的な振り付けで印象づけた。また4月には、強烈なドラムビートとシンセサウンドが調和した新曲「Look at me now」を発表するなど、1年の空白を埋めるべくエネルギッシュに活動中だ!

デビュー後にメンバーの大幅な入れ替えや、カムバックまでの長い空白期間などを乗り越え、今年、大きく羽ばたく準備を整えた「SPEED」に、要注目だ!!

3組目は、「ピエロである6人が、最高の音楽とパフォーマンスで歌謡界の王冠をかぶりたい」という意味が込められた6人組アイドル「C-CLOWN」<CROWN(王冠) CLOWN(ピエロ)の略>。

中毒性があるメロディが特徴的な「SOLO」でデビュー。その後、「遠ざかりそうで」「揺れている」など、どこかノスタルジックで耳に残る印象的なメロディラインの曲を発表し、彼らだけの音楽スタイルを確立してきた。

今年2月には、約9ヵ月ぶりに、不義に立ち向かう戦士コンセプトを掲げた「Justice」でカムバック!
これまでの感性的なイメージを一新し、新たな音楽ジャンルに挑戦した彼らから目が離せない!

「KMF」ではこれまで、‘K.will’、‘2AM’、‘Sistar’など人気アーティストが日本初登場してきた。また、本行事は日本での本格的活動を見据えた‘キム・ボムス’、‘MBLAQ’、‘B1A4’、‘U-KISS’等も出演し、K-POPアーティストが一番飛躍し輝ける舞台としても注目され、音楽ファンを楽しませてきている。
今回、良きライバルとして切磋琢磨してきた‘VIXX’‘SPEED’‘C-CLOWN’という2012年デビューを代表する夢の競演は、観客の期待を裏切らない演出を続けてきた「KMF」のステージで一段と輝きを放つだろう!

また、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーン(文化芸術を通したアジア貧困地域子供教育支援と東日本大震災復興支援)として、今回特別に、全出演者とのチャリティースペシャルハイタッチ会が行われることになった。ブレイク必至!輝くアイドル総勢19人全員と、より近くで触れ合えるチャンスは、新人の今しかできない豪華な醍醐味と言えるだろう!
本公演とGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで、観客と共に「分かち合いの精神」を発信し、アジアの未来の子供たちに希望と夢をプレゼントする!

昨年に引き続き、韓国放送局「MBC MUSIC」が直接演出を担当する為、今年もアーティストの単独公演とは一味違ったコラボやフィナーレなどのスペシャル演出も大いに期待され、プレミア感たっぷり!
今後「KMF2014~最強新人祭り~」 詳細は、オフィシャルHP(www.japankorea.org)を通じて発表される!!


「MR.MR(ミスターミスター)と恋する​1週間」開催決定!

K-PLAZA 2014年4月18日

抜群の歌唱力!魅惑の歌声!華麗なダンスパフォーマンス!
MR.MRをもっと近くに感じたい!!
日本初!オフィシャルファンミーティング 東京・札幌 2都市開催
“K-POPで学ぶ韓国語特別講座”&“MR.MRホームパティ―” 開催決定!

2012年10月に、「Who’s That Girl」で韓国デビューした全員180センチ以上の身長とモデル並みのビジュアルを誇る“MR.MR”
2013年9月に行われた「KMF2013」で日本初ステージを踏み、高い歌唱力とダンスパフォーマンスで、観客の心を捉え、着実に人気を積み重ねてきている彼らが、2014年7月に再びやって来る!!

今回の“MR.MR”の来日は1週間が予定されており、『MR.MRと恋する1週間』と題し、“日本初!オフィシャルファンミーティング”、MR.MRが特別講師を務める“MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座”、MR.MRとの“シークレット ホームパーティー”などMR.MRをもっと近くに感じられる、様々なふれ合いが用意されている!!

MR.MRと恋する1週間は東京からスタートし、初来日の思い出が詰まった札幌へ!ラストはロマンチックな運河の町 小樽で迎える感動のグランドフィナーレ!!

7月4日(金)  MR.MRと共にするK-POP で学ぶ韓国語特別講座【東京】
       ~最初のトキメキ☆は韓国語から~
7月5日(土) 日本初!オフィシャルファンミーティング 【東京】
       The First <First Love ~MR.MRをもっと知りたくて~>
7月6日(日) 日本初!オフィシャルファンミーティング 【札幌】
       The First <First Love ~初デートは思い出いっぱいの北の国札幌で~>
7月7日(月) MR.MRと共にするK-POP で学ぶ韓国語特別講座【札幌】
       ~愛の歌を教えて♡ “ Teacher MR.MR! ”~
7月8日(火) MR.MR ホームパーティーへようこそ【小樽】
       Fall in Love ~小樽での ”Love Letter ”~ MR.MRにもっと恋しよう。

この1週間でMR.MRと出会い、お互いを知りあいながらデートを重ね、最後にはMR.MRと恋に落ちる!
ひと足早い夏休みは、幸せいっぱいの1週間!!

さらに、4月25日には韓国でカムバックを控えている彼らだが、新体制になってからのカムバックだけに、熱い思いで準備をしており、どんなパフォーマンスを見せてくれるか要注目だ!!新たな魅力でより一層成熟した姿での来日が期待される!!

長身から繰り広げられるカッコいいパフォーマンスと優れた歌唱力だけではなく、キュートな姿でファンの心を奪い、毎回多彩な魅力で楽しませてくれる“MR.MR”
そんな彼らの魅力をもっと!もっと感じられる『MR.MRと恋する1週間』は、ファンにとっては、たまらない超プレミアムな1週間になる事間違いなし!!


【特別企画】MR.MRと恋する1週間 開催決定!7月4日(金)~7月8日(火)

Korepoニュース 2014年4月16日

抜群の歌唱力!魅惑の歌声!華麗なダンスパフォーマンス!
MR.MRをもっと近くに感じたい!!
日本初!オフィシャルファンミーティング 東京・札幌 2都市開催
“K-POPで学ぶ韓国語特別講座”&“MR.MRホームパティ―” 開催決定!

2012年10月に、「Who’s That Girl」で韓国デビューした全員180センチ以上の身長とモデル並みのビジュアルを誇る“MR.MR”
2013年9月に行われた「KMF2013」で日本初ステージを踏み、高い歌唱力とダンスパフォーマンスで、観客の心を捉え、着実に人気を積み重ねてきている彼らが、2014年7月に再びやって来る!!

今回の“MR.MR”の来日は1週間が予定されており、『MR.MRと恋する1週間』と題し、“日本初!オフィシャルファンミーティング”、MR.MRが特別講師を務める“MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座”、MR.MRとの“シークレット ホームパーティー”などMR.MRをもっと近くに感じられる、様々なふれ合いが用意されている!!

MR.MRと恋する1週間は東京からスタートし、初来日の思い出が詰まった札幌へ!ラストはロマンチックな運河の町 小樽で迎える感動のグランドフィナーレ!!

7月4日(金)  MR.MRと共にするK-POP で学ぶ韓国語特別講座【東京】
~最初のトキメキ☆は韓国語から~

7月5日(土) 日本初!オフィシャルファンミーティング 【東京】
The First <First Love ~MR.MRをもっと知りたくて~>

7月6日(日) 日本初!オフィシャルファンミーティング 【札幌】
The First <First Love ~初デートは思い出いっぱいの北の国札幌で~>

7月7日(月) MR.MRと共にするK-POP で学ぶ韓国語特別講座【札幌】
   ~愛の歌を教えて♡ “ Teacher MR.MR! ”~

7月8日(火) MR.MR ホームパーティーへようこそ【小樽】
   Fall in Love ~小樽での ”Love Letter ”~ MR.MRにもっと恋しよう。

この1週間でMR.MRと出会い、お互いを知りあいながらデートを重ね、最後にはMR.MRと恋に落ちる!
ひと足早い夏休みは、幸せいっぱいの1週間!!

さらに、4月25日には韓国でカムバックを控えている彼らだが、新体制になってからのカムバックだけに、熱い思いで準備をしており、どんなパフォーマンスを見せてくれるか要注目だ!!新たな魅力でより一層成熟した姿での来日が期待される!!

長身から繰り広げられるカッコいいパフォーマンスと優れた歌唱力だけではなく、キュートな姿でファンの心を奪い、毎回多彩な魅力で楽しませてくれる“MR.MR”
そんな彼らの魅力をもっと!もっと感じられる『MR.MRと恋する1週間』は、ファンにとっては、たまらない超プレミアムな1週間になる事間違いなし!!


MR.MRファンミーティング&韓国語講座&ホームパーティー 7月開催!!

ほっとコリア 2014年4月16日

~MR.MRと恋する1週間~ 7月4日(金)~8日(火)
“オフィシャルファンミーティング”東京・札幌 2都市開催
“K-POPで学ぶ韓国語特別講座”&“MR.MRホームパーティー”開催!

2012年10月に、「Who’s That Girl」で韓国デビューした全員180センチ以上の身長とモデル並みのビジュアルを誇る“MR.MR”。2013年9月に行われた「KMF2013」で日本初ステージを踏み、高い歌唱力とダンスパフォーマンスで観客の心を捉え、着実に人気を積み重ねてきている彼らが、2014年7月に再び日本にやって来る!!

今回の来日は1週間が予定されており、『MR.MRと恋する1週間』と題し、日本初!オフィシャルファンミーティング、MR.MRが特別講師を務める“MR.MRと共にするK-POPで学ぶ韓国語特別講座”、MR.MRとの“シークレット ホームパーティー”などMR.MRをもっと近くに感じられる、様々なふれ合いが用意されている!!

MR.MRと恋する1週間は東京からスタートし、初来日の思い出が詰まった札幌へ。ラストはロマンチックな運河の町 小樽で迎える感動のグランドフィナーレ。この1週間でMR.MRと出会い、お互いを知りあいながらデートを重ね、最後にはMR.MRと恋に落ちる…ひと足早い夏休みは、幸せいっぱいの1週間!

さらに、4月25日には韓国でカムバックを控えている彼らだが、新体制になってからのカムバックだけに、熱い思いで準備をしており、どんなパフォーマンスを見せてくれるか要注目だ。新たな魅力でより一層成熟した姿での来日が期待される。長身から繰り広げられるカッコいいパフォーマンスと優れた歌唱力だけではなく、キュートな姿でファンの心を奪い、毎回多彩な魅力で楽しませてくれる“MR.MR”。そんな彼らの魅力を、もっともっと感じられる『MR.MRと恋する1週間』は、ファンにとっては、たまらない超プレミアムな1週間になる事間違いなし!!


人気俳優チョ・ヒョンジェを迎え「6th日韓友情フェスタ2014」開催

KOFICE.JAPAN 2014年4月15日

 日韓友情フェスタは、NPO法人日韓文化交流会主催で韓国歴史ドラマをテーマに文化交流&チャリティーに貢献するスペシャルイベントとして毎年4月に行われており、今年で6回目を迎える。今年は4月6日(日)に渋谷公会堂にて「帝王の娘、スベクヒャン」主演俳優のチョ・ヒョンジェをゲストに迎え行われた。
このイベントは日韓両国で話題性と注目度が高く、チャリティーに尽力しているアーティストを毎回招聘しており、第1回はチェ・スジョン(「テジョヨン」「海神」)、ユ・スンホ(「太王四神記」)、第2回はソン・イルグク(「朱蒙」)、第3回はキム・ナムギル(「善徳女王」)、第4回はチョン・イル(「太陽を抱く月」)、第5回はチ・チャンウク(「ペク・ドンス」)と毎回活躍中の有名俳優がゲスト出演している。
 この日のイベントでは、初めに室内管弦楽団Baladinによる時代劇ドラマ音楽の演奏が行われた。第1回から5回までの日韓友情フェスタのようすが映像で流れる中で聴く格調高いBaladinの演奏に会場のファンはみな魅了された。

 続いて今年度のゲストのチョ・ヒョンジェが登場し、ドラマ「ソドンヨ」、「帝王の娘、スベクヒャン」について、撮影当時のエピソードなどが語られた。また、ファンとともにドラマの1シーンを再現し、会場は盛り上がり、楽しげな笑いが沸き起こった。

 さらにGFSC広報大使に任命されたアイドルグループ MR.MRの公演が行われ、「約束するよ」、「My girl」を披露し、ファンを魅了した。MR.MRによるトークコーナーやゲームコーナーも準備されており、ファンとアーティストがいっしょに楽しいひと時を過ごした。

 再びチョ・ヒョンジェが登場し、彼のプライベートな素の部分も見ることができるトークコーナーやクイズコーナーなどが行われ、ファンにはうれしいひと時になった。
 今回のイベントではGFSC(Good Friends Save the Children)の活動に感銘を受けたチョ・ヒョンジェ自身の手形のチャリティオークションが行われ、その売り上げはGFSCに寄付された。

 イベント翌日の7日には、高麗王若光ゆかりの地、埼玉県日高市高麗郷(高句麗郷)までファンとともに特別臨時列車に乗って旅をし、高麗神社を訪問した。特別列車社内ではファン一人ひとりとハイタッチをし、また全員にキャンディを手渡した。この列車の旅に参加したファンは韓流スターと間近に会える機会をとても喜び、またとない特別な思い出となった。
 このようなイベントを通じて時代劇ドラマや出演俳優への関心が高まることが大いに期待される。


チョ・ヒョンジェ、MR.MR等出演「日韓友情フェスタ2014」@渋谷公会堂

ほっとコリア 2014年4月13日

「日韓交流スペシャル企画 6th 日韓友情フェスタ2014」の模様!


俳優チョ・ヒョンジェが、「日韓友情フェスタ」で貴重なダンスを披露

今年6回目を数える、高麗郡建郡1300年記念と共に、韓国歴史ドラマをテーマに文化交流&チャリティーに貢献する“NPO法人日韓文化交流会”主催による「日韓友情フェスタ」が今年も開催された。歴史ドラマ『帝王の娘、スベクヒャン』の撮影を終えたばかりの実力派俳優チョ・ヒョンジェ、平均身長180cmと抜群のスタイルと優れた歌唱力が魅力の5人組ボーイズグループMR.MR、「癒しの芸術品」を届ける室内管弦楽団のバラダンが出演した。

スタートは、バラダンが「組曲『歴史物語』~イ・ビョンフン監督特集~」と題して『イ・サン』『宮廷女官チャングムの誓い』『トンイ』をメドレーで演奏し、続いて「5年の歩み」という映像とともに過去の出演者の作品から主題歌を演奏。上質の音楽で物語が目の前に広がった。最後に今回の出演者チョ・ヒョンジエの出演作『薯童謠(ソドンヨ)』から「Hero」が演奏されると、チョ・ヒョンジェが登場。チョ・ヒョンジェは日本語で「みなさん、こんにちは。本当にありがとうございます」と語り、続いて「ドラマの撮影を7ヶ月間突っ走り、公式的に2~3年ぶりに来日しました。日韓の友情のために僕が呼ばれて嬉しい。皆さんの顔を見て僕がこれまで頑張れた事を実感しました」とファンとの再会に嬉しそうに笑った。

本イベントへの出演のきっかけとなった作品『薯童謠(ソドンヨ)』については、「8~9年前の作品なので…」と話しながらも「俳優としての基盤になった作品です。素晴らしい監督と俳優。最高の作品で日本でも愛され、意味のある作品です」と胸を張った。ただし「寒い時期の作品なので大変でした。太ももまで雪に埋まって…」と苦笑いする一幕も。最新作『帝王の娘、スベクヒャン』も時代劇だが、毎日放送される作品のために、体調管理が出来なかったそうだ。「ダイエットしなきゃいけないのに出来なくって、今ふっくらしている」とちょっと恨めしそうに話した。王様役が多いチョ・ヒョンジェだが、「最近韓国で、“サンナムジャ(男の中の男)”という言葉が流行っていますが(笑)、王様は重みがないと出来ないので、重みを出す苦労をしています」と役作りについて語った。

ここで、チョ・ヒョンジェが解説しているfacebookに投稿したセルフ撮影の写真が紹介されると、2名を抽選で選び、チョ・ヒョンジェ自らが撮影するツーショット撮影タイム。あまりの至近距離に泣き出したファンの涙をそっと拭うチョ・ヒョンジェに会場から、悲鳴が沸き起こるハプニングも。続いて、チョ・ヒョンジェが直接客席に降り2名のファンとの『薯童謠(ソドンヨ)』『帝王の娘、スベクヒャン』の再現ラブシーンを行ったが、ファンよりもチョ・ヒョンジェの方が照れて「僕の方が緊張して演技できなかった!」と恥ずかしそうに笑い、次の準備のために「(日本語で)それでは行ってきます」と袖に消えた。


変わって登場したMR.MRは、客席に降りファンとふれあいならがバラード曲『ヤクソクハルケ(約束するよ)』を聴かせ、「初めまして“男の中の男”MR.MR.です」と元気いっぱいに声を揃えると、自己紹介した。MR.MRは、今年2月GFSC(Good Friends Save the Children)広報大使に就任したが、チャンジェが「アジアの貧困地域の子供たちを助けることが出来て光栄です」と感想を述べた。ここでMCより「2曲目の前に」と封筒の中のイメージに合う女性を客席から連れてくるミッションが課せられた。ミッションは、チャンジェはリュウの、リュウはチャンジェの、ジンはテイの、テイはドヨンの、ドヨンはジンの、とそれぞれに「合う女性を連れてくる」という内容。

連れてこられた女性は、それぞれの場所で見つめあいながらの2曲目『My Girl』にうっとりとしていた。特にテイは着ていたジャケットを椅子に座る彼女の膝にかけ、そのスマートな仕草に客席のファンから悲鳴が起こった。ほかに、「愛嬌がある人は?」「男の中の男は?」「ダンスがうまいのは?」など指差しクイズも行われ、楽しいひと時となった。最後に今の季節にピッタリの『桜エンディング』(Busker Busker)を爽やかに歌い、普段のカッコいいパフォーマンスとは違う魅力でステージを後にした。鳴り止まないアンコールの声に再び登場したMR.MRは、ダンサブルでカッコいい『Highway』のパフォーマンス途中に、客席へサイン入りカラーボールを投げ入れ、ファンは大興奮のひと時となった。今後、MR.MRは4月20日にソウルでショーケースを行い、25日にカムバック。日本へは7月に来日し初ファンミーティングを開催する予定だ。

質問を考えた2名をステージに呼び、サイン入りポスターをプレゼント。さらに、「チョ・ヒョンジェ マニアは誰?」と題した○×クイズで、最後に残った3名には2ショット撮影と、ポスターをプレゼントした。ここでMCより、「過去のゲストは、ダンスや愛嬌を見せてくれましたが」と振られ、慌てるチョ・ヒョンジェ。「僕、ダンスできないんです」と言いながら、流れた曲に合わせポケットに手を入れ、足でリズムを踏む姿に客席から笑いが起こり「ボクはクラブに行っても踊らず、立っているだけ。こんな風に遊んでいます」と照れくさそうに貴重なダンスを披露した。

続いて、イベントの趣旨ともなるチャリティーオークションが行われた。その場でハンドペインティングを左右行い、高額落札となったが「素晴らしく良いことに使っていただくんですが、ファンの方に申し訳ないです…」と、ファンを気遣っていた。最後に「公式的に、日本に来たのは2~3年ぶりでたくさんの方に来ていただき、嬉しかった。日韓の文化交流の力になれたのも良かった。皆さんとお会いするためにも、“頑張らないと”と思います。これからも応援をよろしくお願いします」とメッセージを残すと、日本語で「あとで、会いましょう。ありがとうございました」と頭を下げ、いつまでも名残惜しそうに、ステージで手を振り続けた。その後、ハイタッチ会が行われ、ファンとのふれあいをチョ・ヒョンジェ自身も楽しんだ。

“NPO法人日韓文化交流会”が主催する「日韓友情フェスタ」は、韓国歴史ドラマをテーマに、両国で一番話題性と注目度が高くチャリティー行事に尽力している俳優を毎年、特別招聘している。過去参加した俳優はチェ・スジョン(「テジョヨン」「海神-HESHIN-」」)とユ・スンホ(「太王四神記」「悲しき恋歌」)、ソン・イルグク(「朱蒙(チュモン)」)、キム・ナムギル(「善徳女王」)、チョン・イル(「太陽を抱いた月」)、チ・チャンウク(「ペク・ドンス」)。毎年、人気スターが登場している。


俳優チョ・ヒョンジェ、GFSC広報大使MR.MR出演!日韓交流スペシャル企画「6th 日韓友情フェスタ2014」開催!

Korepoレポート 2014年4月11日

4月6日(日)東京・渋谷公会堂にて、韓国との縁が深い高麗郡建郡(埼玉県日高市) 1300年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善を高めながら、日韓の歴史の疎通の場として生かす日韓交流スペシャル企画「6th 日韓友情フェスタ2014」が、今年も開催された。

「日韓友情フェスタ」は、韓国歴史ドラマをテーマに、両国で一番話題性と注目度が高く、チャリティー行事に尽力されている韓国俳優を特別招聘するチャリティーイベントで、毎年4月に開催してきた。第6回目となる今年のスペシャルゲストは、2005年SBS放送創社15周年記念「薯童謡(ソドンヨ)」で主人公チャン/ソドン(百済30代王 武王)を演じ、現在、百済時代をテーマにしたMBC歴史ドラマ「帝王の娘、スベクヒャン」で百済の第26代の王 聖王(ソンワン)役を熱演したチョ・ヒョンジェが登場した。
前日までの暖かさが嘘のように、肌寒いイベント当日。開場時間に近づくと雨が降りだしたが、会場ロビーにはファンからのたくさんの花やバルーンが飾られ、写真を撮るファンで溢れた。まるで春のような賑わいのロビー。また一歩会場内に入るとイベントを楽しみに待つファンの熱気で外の寒さを忘れさせた。

最初にその熱気を受け止めたのは小さなオーケストラで名高い“バラダン”だ。イ・ビョンフン監督特集、「イ・サン』、「チャングムの誓い」と「トンイ」という「歴史物語」の組曲を演奏した。有名なドラマの楽曲にファンは肩を揺らし音楽に合わせた。パーカッション奏者の太鼓のソロパフォーマンスでは太鼓のリズムで客の手拍子を誘い、始まり早々会場を一つにした。手拍子でリズムをとる会場と太鼓の音が合わず、これも計算された演出で会場からはどっと笑いが起きた。この後メンバー紹介がされ、続けて5曲演奏され日韓友情フェスタの過去の映像と共に歴史を振り返った。そして最後に「ソドンヨ」から2曲、ドラマの映像と共に演奏され、きれいな音色と切ないシーンに涙をぬぐうファンの姿も見られた。

特別ゲストのチョ・ヒョンジェが登場すると、大きな歓声と拍手、両手を振るファンやペンライトを光らせるファンで一気に会場が熱くなった。「みなさん。こんにちは。」と日本語であいさつすると、大きな拍手で迎えられた。「ドラマの撮影でおよそ7か月間突っ走ってきたがそれを終えて、公式的にはおよそ3年ぶりに日本を訪問することになると思うんですが、このような日韓友情フェスタというすばらしい趣旨のもと開催されるイベントに呼んで頂いて本当にありがとうございます。今日は皆さんどうぞよろしくお願いします。」と述べると再び大きな拍手で沸いた。チョ・ヒョンジェを見て「かっこいいですね」とファンの声を代弁するように司会者が言うと会場は大きな笑いで包まれた。トークでは「ソドンヨ」の話になり9年前のドラマであるが全く変わっていないという会場からの反応に、チョ・ヒョンジェは「うそ!」と日本語で言いながら照れた表情を見せた。「ソドンヨ」の撮影秘話やハプニングは?と聞かれ「9年前だから記憶がない。今かろうじて思い出されるのはとても大変だった。とにかく寒くて雪が太もも辺りまで積もっていてほとんど埋もれた状態で事故が起きてもおかしくない状況だった」と苦労話を明かした。続けて「帝王の娘、スベクヒャン」はオフショットや先輩俳優と一緒に撮った写真がモニターに映し出され、エピソードを語った。時代劇の衣装にサングラスをしてる写真が出るとファンから笑いが起き、「時代劇なのでまじめでシリアスなので、楽しいところを見て頂きたいと思いマネージャーに撮ってもらった」とおちゃめな一面をみせた。

この後、抽選ボックスが舞台上に用意され当選したラッキーな2名がチョ・ヒョンジェとぴったりくっ付きツーショット写真を撮り写真がプレゼントされた。当選者は喜びのあまり涙を流すシーンも。その涙を大きな手で拭ってあげる紳士的な様子をみせると会場は、ため息とうらやましい眼差しでふたりの様子を見つめた。その後もファンとの交流は続き「ソドンヨ」「帝王の娘、スベクヒャン」のラブラインの映像が流され客席から直接チョ・ヒョンジェに選ばれたヒロイン2名がドラマの再現をして、照れながらも甘い演技を披露したが、その照れる姿に会場からは笑いが起きるほどであった。

MR.MR 左から チャンジェ、リュウ、ジン、テイ、ドヨン

イベント中盤を盛り上げたのはMR.MRだ。MR.MRは、「KMF2013」「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」と続けて日本公演を行い、優れた歌唱力とパフォーマンス、「かっこいい」&「可愛い」を兼ね備えた新進気鋭のアイドルだ。今年2月にGFSC広報大使に就任。GFSC広報大使としての初仕事が「6th 日韓友情フェスタ2014」となった。彼らがステージに現れるとファンは総立ちでペンライトや応援ボードを振り黄色い歓声が飛び交った。「約束するよ」で会場の心を掴み、彼らの歌の世界に酔いしれていると、客席に降りて歌う彼らにファンは大興奮。「はじめまして。男の中の男、MR.MRです」と声を合わせ、「僕はMR.MRのボーカルチャンジェです(チャンジェ)」「僕はMR.MRのセクシーボーカル、リュウです。愛してリュー(リュウ)」と愛嬌いっぱいにあいさつすると「僕はMR.MRのリーダー、ジンです(ジン)」とクールなジン。「僕はMR.MRのメインボーカル、テイです(テイ)」「僕はMR.MRのドヨンです(ドヨン)」とそれぞれ自己紹介。客席からはメンバーを呼ぶ声が響いた。

メンバーそれぞれ一枚ずつカードが渡され、そのカードで指示された通りのファンを会場から選び舞台上に連れてくるというミッションがあり、選ばれた5人のファンは次の曲「My girl」でそれぞれのメンバーのマイガールになった。肩を抱いたり、ひざまずきまるでプロポーズするような姿勢で手を握り歌う姿に選ばれたファンは緊張した面持ちながらうっとりとメンバーを見つめた。続いてのトークコーナーではメンバー同士の指さしクイズが行われ、一番ダンスがうまいのは?という質問で一番多く指されたドヨンが上着を脱ぎ、ウィンドミルを華麗に披露。最後に「桜エンディング」をカバーし爽やかな雰囲気でステージを終え、「今日はとても楽しかった。昨日のコンサートも楽しかったですし、また会いましょう。(ジン)」「MR.MRでした(全員)」と舞台を去るとすぐに「アンコール」という声が沸き起こった。ステージに再登場し「Highway」を歌い5人の息の合ったダンスで締めくくりアンコールに応えた。今後の活動は韓国でファンミーティング開催やカムバック予定であること、7月5日(土)東京、6日(日)札幌でオフィシャルファンミーティングが予定され、詳しくは4月16日にオフィシャルHPで発表されるといううれしい報告があった。

MR.MRの熱いステージで熱気が鎮まらない会場に、チョ・ヒョンジェが会場真ん中の扉から再登場し、観客を驚かせた。トークタイムではより一層ファンに近づくためファンからの質問に応え、その後は○×クイズを行い最後まで残った3名にはサイン入りツーショット写真とサイン入りポスターが直接手渡された。クイズにはずれたファンにもチャンスがあるようにと、サイン入りボールを客席に投げプレゼントした。

毎年恒例のGFSCチャリティーオークションでは、チョ・ヒョンジェの手形、サイン入りツーショット写真とハグが3点一緒に提供され、どちらも高額で落札された。GFSC(Good Friends Save the Children)は、文化芸術を通した日韓交流と友好親善を深めるチャリティー行事を手掛けてきたNPO法人日韓文化交流会(www.japankorea.org)のチャリティープロジェクト推進部門で、アジア貧困地域子供教育支援プロジェクト・東日本復興推進プロジェクトを推進し、アジアの子供たちの夢を応援してきている。チョ・ヒョンジェは「ファンの方に申し訳ない気もするが良いことに使って頂くということなので本当に素晴らしいと思う」と述べた。

最後にファンからの熱いメッセージが隙間なく書かれた応援幕が贈呈され、応援幕を肩からかけ会場のファンと記念撮影を行った。フォトセッションの時間も設けられ、ファンは、チョ・ヒョンジェの素敵な笑顔を写真におさめた。
「すごく楽しかったし、とても感動の多い時間でした。」「公式的に来日したのが3年ぶりですがたくさんの方に来て頂けるか心配でしたが本当にたくさんの方に来て頂けてよかったと思う。日韓の交流に僕が少しでも力になれたと思うとすごくうれしかったです。これからも僕はがんばっていきますのでどうぞよろしくお願いします。」とこの日の感想を述べるとチョ・ヒョンジェがステージを去るまで拍手が鳴り止まなかった。

日韓友情フェスタを最後まで盛り上げ、日韓交流の懸け橋となったチョ・ヒョンジェとMR.MRの二組。今後より一層、日韓交流と友好親善が深まるような活動を期待したい。


チョ・ヒョンジェが「日韓友情フェスタ」に登場「少しでも力になれれば」

サンスポ 2014年4月11日

 韓国の人気俳優、チョ・ヒョンジェ(33)が4月6日に東京・渋谷公会堂で開催された、韓国歴史ドラマをテーマにした日韓交流チャリティーイベント「6th日韓友情フェスタ2014」に出演した。

 先月韓国で放送終了した「帝王の娘、スベクヒャン」などで百済の王役を演じたヒョンジェはグレーのスーツ姿で登場。「7カ月間、ドラマ撮影のために駆けてきました。公式的には2、3年ぶりの来日ですが、日韓交流において少しでも力になれれば光栄です」とあいさつした。

 そして「帝王の娘、スベクヒャン」の撮影現場の写真を見ながら、「撮影中は役に没頭して、ダイエットや運動が全くできなくて、少しふっくらしてしまいました」と話し、笑いを誘った。さらに抽選で2人のファンを選び、ヒョンジェ自ら撮影する2ショット撮影会を開催。感動して泣き出したファンの涙をヒョンジェがぬぐうと会場から悲鳴が沸き起こった。さらに、ドラマのラブシーンの再現や○×クイズ、チャリティーオークションでも盛り上げた。

 この日は、韓国の5人組ボーイズグループ、MR.MRが友情出演し、「約束するよ」など4曲を披露。「韓国で4月25日にカムバックして、7月5日に東京、6日に札幌で1stオフィシャルファンミーティングを開催します」と発表してファンを喜ばせた。


第6回日韓友情フェスタ2014 高麗神社への訪問も

統一日報 2014年4月9日

(記事をクリックすると大きくなります。)



「6th日韓友情フェスタ2014」チョ・ヒョンジェを迎え4月6日(日)開催

上野まり子のアジアンスタービュー 2014年3月7日

非営利活動法人日韓文化交流会が韓国歴史ドラマの主演を務め、慈善活動に関心が深い人気俳優をスペシャルゲストに2008年から毎年4月に開催している「日韓友情フェスタ」。
 4月6日(日)渋谷公会堂で開催される『6th日韓友情フェスタ2014』は2005年SBS放送創社15周年記念『薯童謡(ソドンヨ)』で主人公を演じ、現在百済時代をテーマにしたMBC歴史ドラマ『帝王の娘、スベクヒャン』でソンワン役を熱演中のチョ・ヒョンジェがスペシャルゲスト。歴史ドラマの韓流バトンを繋ぐ俳優の一人だ。また歌唱力と抜群のスタイルが魅力の新進気鋭の男性アイドルグループ“MR.MR”が、今年2月に就任したGFSC広報大使としての初仕事として応援に駆けつけ、華やかなステージを披露する。MR.MRは、「KMF2013」及び「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」に出演している。また、小さなオーケストラ バラダンも出演する。
なお、「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金は、GFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付される。

「Meets Komago 高麗郷への旅×チョ・ヒョンジェ」
毎年行われているこのイベント。翌日には出演ゲストと共に高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問することが恒例となっている。今年の「6th日韓友情フェスタ」も主人公俳優チョ・ヒョンジェが翌7日、GFSCチャリティー後援者と共に高麗駅直行の貸切臨時電車にて高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ向かう。途中車内では、特別アナウンスも!さらには、間近で触れ合えるチャンスや記念撮影もお楽しみいただけるかも。また境内では挨拶やフォトセッションの他、“日韓餅つき”も行われる予定でとっておきの忘れられない1日になる事間違いなし。 現在HPでもチョ・ヒョンジェのメッセージ動画を配信中。




「6th日韓友情フェスタ2014連動企画 Meets Komago 高麗郷への旅 × チョ・ヒョンジェ

アジアエンタメLIFE 2014年3月6日

百済をテーマにした韓国歴史ドラマ「ソドンヨ」「帝王の娘、スベクヒャン」主演俳優チョ・ヒョンジェと共にする高麗郷への旅!!古代高句麗の里、高麗郷へファンと共に貸切臨時電車で訪問!

「6th日韓友情フェスタ2014≪4月6日(日)、渋谷公会堂≫」スペシャルゲスト出演する人気俳優チョ・ヒョンジェが、翌4月7日(月)、チャリティー後援者と共に高麗駅直行の貸切臨時電車にて、韓国との縁が深い高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問する!

「Meets Komago」は、韓国歴史ドラマをテーマに毎年開催されている「日韓友情フェスタ」と連動した特別企画で、高麗郡建郡1300周年(2016年に高麗郡建郡1300周年を迎える)をお祝いしつつ、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンを展開してきており、2012年チョン・イル、2013年チ・チャンウクがファンと共に、桜が最も美しい季節に貸切臨時電車にて、古代高句麗の里、高麗郷を旅してきた。
今年は、俳優チョ・ヒョンジェがバトンを受け継ぎ「Meets Komago 高麗郷への旅×チョ・ヒョンジェ」と題し、参加者と温かい気持ちを分かちあいながら、格別な思い出を作る!

今年も西武鉄道の特別協力により西武新宿駅~高麗駅間を直接つなぐ貸切臨時電車を走行させる。
昨年この貸切臨時電車は、思わぬ場所で話題が走行した。それは、貸切臨時電車として使用される西武4000系電車は、定期列車としては新宿線を走行しない為、新宿線を疾走する姿を目にした鉄道ファンの間を中心にSNSで話題が駆け抜けたのである。

「Meets Komago 高麗郷への旅×チョ・ヒョンジェ」では、高麗へ向かう車内で、チョ・ヒョンジェによる特別アナウンスや、より身近に感じられる触れ合い、高麗駅到着後には記念撮影も予定されている。
また高麗神社では、毎年、参拝後にファンに向け挨拶を行いフォトセッションが行われているが、今年は、高麗神社境内で“日韓餅つき”を楽しむスペシャルイベントも準備されており、忘れられない思い出深い1日となりそうだ!

高麗郷は、望郷の思いを抱きながら日本建国に大きな影響を与えた高句麗の宝蔵王の王族とエリート達が移り住んだ地域で、韓国歴史ドラマファンの間でも有名だ。「ソドンヨ」「帝王の娘、スベクヒャン」で、高句麗とも深く繋がりのあった百済の王を演じてきたチョ・ヒョンジェの高麗郷訪問は、渡来人の先祖達の魂を慰め、先人への感謝を表す特別な1日となるだろう。また、地域町おこしと日韓の更なる親善交流・相互理解を深めるきっかけとしても期待されている!!

2008年にスタートした「1st日韓友情フェスタ」では、「テジョヨン」「海神」などで知られるチェ・スジョン氏、歌手のチョ・ウン氏がゲスト出演し、高麗郷も訪問。高句麗と一番縁の深い都市である韓国・九里市市民、日高市市民と共に、満開の桜の中、ウォーキングを行い、「日韓友情フェスタ」を通じて、初めて縁ある町同士友好関係を結び、両国の地域町おこしと更なる親善交流・相互理解を深めていくきっかけとなった。 また、2010年「3rd日韓友情フェスタ」キム・ナムギル氏、2012年「4th日韓友情フェスタ」チョン・イル氏、2013年「5th日韓友情フェスタ」チ・チャンウク氏も高麗郷を訪問しており、毎年、多くの韓流ファンが、旬の韓流スターとの触れ合いを楽しみにしている恒例行事として歴史を刻んできている。

また先日、今年の主人公であるチョ・ヒョンジェからファンに向けた動画メッセージが「6th日韓友情フェスタ2014」オフィシャルサイト(www.japankorea.org)にて公開された。
MBCドラマ「帝王の娘、スベクヒャン」での撮影がラストスパートを迎え、忙しい中撮影されたという動画メッセージでは、「良い意味のある行事だと聞いています。今回は僕がバトンを受け取り行事に参加することとなりました。皆さん沢山いらして意味のある時間を過ごしていただければ嬉しいです。スベクヒャンも沢山愛していただき4月6日にお会いしましょう!」と百済王の風格ある風貌と深みのある声でファンにメッセージを伝えている。
6日の本行事では、NPO法人日韓文化交流会が推進しているGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンとして、チョ・ヒョンジェとのスペシャルチャリティーハイタッチ会も決定した!

桜の美しい季節にお届けする「6th 日韓友情フェスタ2014」開催の2日間は、今年も韓国歴史ドラマファン必見のチャリティースペシャル行事として大注目だ!!




チョ・ヒョンジェと共にする高麗郷への旅!「Meets Komago 高麗郷への旅×チョ・ヒョンジェ」

KEJ Press - J-News/livedoor NEWS/BIGROBEニュース 2014年3月6日

「6th日韓友情フェスタ2014」(4月6日(日)、渋谷公会堂)スペシャルゲスト出演する人気俳優チョ・ヒョンジェが翌4月7日(月)、「Meets Komago 高麗郷への旅×チョ・ヒョンジェ」と題し、チャリティー後援者と共に高麗駅直行の貸切臨時電車にて韓国との縁が深い高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問する。

「Meets Komago」は韓国歴史ドラマをテーマに毎年開催されている「日韓友情フェスタ」と連動した特別企画で高麗郡建郡1300周年(2016年に高麗郡建郡1300周年を迎える)をお祝いしつつ、GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンを展開してきた。2012年チョン・イル、2013年チ・チャンウクがファンと共に桜が最も美しい季節に貸切臨時電車にて古代高句麗の里、高麗郷を旅してきた。

今年は俳優チョ・ヒョンジェがバトンを受け継ぎ参加者と温かい気持ちを分かちあいながら格別な思い出を作る。今年も西武鉄道の特別協力により西武新宿駅~高麗駅間を直接つなぐ貸切臨時電車を走行させる。この貸切臨時電車は定期列車としては新宿線を走行しない為、去年新宿線を疾走する姿を目にした鉄道ファンの間を中心にSNSで話題が駆け抜けた西武4000系電車である。

「Meets Komago 高麗郷への旅×チョ・ヒョンジェ」では高麗へ向かう車内でチョ・ヒョンジェによる特別アナウンスやより身近に感じられる触れ合い、高麗駅到着後には記念撮影も予定されている。また高麗神社境内で“日韓餅つき”を楽しむスペシャルイベントも準備されている。

一方、チョ・ヒョンジェからファンに向けた動画メッセージが3月4日「6th日韓友情フェスタ2014」オフィシャルサイト(www.japankorea.org)にて公開された。チョ・ヒョンジェは動画を通じて「今回は僕がバトンを受け取り行事に参加することとなりました。皆さん沢山いらして意味のある時間を過ごしていただければ嬉しいです」と伝えた。

桜の美しい季節にお届けする「6th 日韓友情フェスタ2014」開催の2日間は、今年も韓国歴史ドラマファン必見のチャリティースペシャル行事として大注目だ。




「6th日韓友情フェスタ2014」に男性アイドル“MR.MR”が出演決定!!

ランランエンタメ! 2014年3月5日

6th日韓友情フェスタ2014
時代劇の韓流バトンを繋ぐチョ・ヒョンジェ出演「6th日韓友情フェスタ2014」
歌唱力&スタイル共に際立つ男性アイドル“MR.MR”
「6th日韓友情フェスタ2014」友情出演
GFSC広報大使として初始動!!華やかに盛り上げる!

先日、スペシャルゲストにチョ・ヒョンジェの出演が決まった「6th日韓友情フェスタ2014」に、際立つ歌唱力と抜群のスタイルが魅力の男性アイドル“MR.MR”がGFSC広報大使として応援に駆けつける!!

“MR.MR”は、「KMF2013」「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」と続けて日本公演を行い、優れた歌唱力とパフォーマンス、また、女性アイドルを真似たキュートなステージを披露!

『かっこいい!』&『可愛い!』を兼ね備えた新進気鋭のアイドルだ!

今年2月にGFSC広報大使に就任。GFSC広報大使としての初仕事が「6th日韓友情フェスタ2014」となる。

GFSC(Good Friends Save the Children)は、文化芸術を通した日韓交流と友好親善を深めるチャリティー行事を手掛けてきたNPO法人日韓文化交流会(www.japankorea.org)のチャリティープロジェクト推進部門で、アジア貧困地域子供教育支援プロジェクト・東日本復興推進プロジェクトを推進し、アジアの子供たちの夢を応援してきている。

新メンバーの急な脱退により、再び5人で活動する事になった “MR.MR”。不測の事態を糧に、結束力をより高めた彼らだけの渾身のパフォーマンスに注目したい!

「日韓友情フェスタ」は非営利活動法人日韓文化交流会(www.japankorea.org)が、2008年から毎年4月に韓流歴史ドラマをテーマに開催して来たチャリティー行事で、高麗郡建郡1300周年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善のための疎通の場として活用されてきた。

毎年、韓国歴史ドラマの主演を務め、慈善活動に関心が深い人気俳優をスペシャルゲストとして招聘。

2008年の第1回目には、「大祚榮」「海神」のチェ・スジョン、「太王四神記」「王と私」など子役として大活躍中だったユ・スンホ、2009年には「朱蒙」「風の国」のソン・イルグク、2010年「善徳女王」キム・ナムギル、2012年「太陽を抱く月」「美賊イルジメ伝」チョン・イル、2013年「ペク・ドンス」チ・チャンウクが出演し、(※2011年は東日本大震災の為、中止)遂に、今年、「ソドンヨ」「帝王の娘、スベクヒャン」で百済王を演じたチョ・ヒョンジェがバトンを受け継いだ。

また、小さなオーケストラとして名高い“バラダン”による「日韓友情フェスタスペシャル歴史メドレー」は、寄せては返す波のように、感動が胸に押し寄せる!

日本での韓流ブーム10年の主人公のひとりである俳優チョ・ヒョンジェと、これからの活躍が楽しみな次世代K-POPアイドル“MR.MR”が競演する「6th日韓友情フェスタ2014」は4月6日(日)渋谷公会堂にて開催される。

※「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金は、GFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付されます。




チョ・ヒョンジェをSPゲストに「6th日韓友情フェスタ2014」4月6日(日)開催

上野まり子のアジアンスターインタビュー 2014年3月4日

非営利活動法人日韓文化交流会が韓国歴史ドラマの主演を務め、慈善活動に関心が深い人気俳優をスペシャルゲストに2008年から毎年4月に開催している「日韓友情フェスタ」。
 4月6日(日)渋谷公会堂で開催される『6th日韓友情フェスタ2014』は2005年SBS放送創社15周年記念『薯童謡(ソドンヨ)』で主人公を演じ、現在百済時代をテーマにしたMBC歴史ドラマ『帝王の娘、スベクヒャン』でソンワン役を熱演中のチョ・ヒョンジェがスペシャルゲスト。歴史ドラマの韓流バトンを繋ぐ俳優の一人だ。また歌唱力と抜群のスタイルが魅力の新進気鋭の男性アイドルグループ“MR.MR”が、今年2月に就任したGFSC広報大使としての初仕事として応援に駆けつけ、華やかなステージを披露する。MR.MRは、「KMF2013」及び「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」に出演している。
また、小さなオーケストラ バラダンも出演する。




「6th日韓友情フェスタ2014」チョ・ヒョンジェ出演!歌唱力&スタイル共に際立つ男性アイドル“MR.MR” 友情出演 GFSC広報大使として初始動!

Korepoニュース 2014年3月3日

先日、スペシャルゲストにチョ・ヒョンジェの出演が決まった「6th日韓友情フェスタ2014」に、際立つ歌唱力と抜群のスタイルが魅力の男性アイドル“MR.MR”がGFSC広報大使として応援に駆けつける!!

“MR.MR”は、「KMF2013」「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」と続けて日本公演を行い、優れた歌唱力とパフォーマンス、また、女性アイドルを真似たキュートなステージを披露!

『かっこいい!』&『可愛い!』を兼ね備えた新進気鋭のアイドルだ!

今年2月にGFSC広報大使に就任。GFSC広報大使としての初仕事が「6th日韓友情フェスタ2014」となる。

GFSC(Good Friends Save the Children)は、文化芸術を通した日韓交流と友好親善を深めるチャリティー行事を手掛けてきたNPO法人日韓文化交流会(www.japankorea.org)のチャリティープロジェクト推進部門で、アジア貧困地域子供教育支援プロジェクト・東日本復興推進プロジェクトを推進し、アジアの子供たちの夢を応援してきている。

新メンバーの急な脱退により、再び5人で活動する事になった “MR.MR”。不測の事態を糧に、結束力をより高めた彼らだけの渾身のパフォーマンスに注目したい!

「日韓友情フェスタ」は非営利活動法人日韓文化交流会(www.japankorea.org)が、2008年から毎年4月に韓流歴史ドラマをテーマに開催して来たチャリティー行事で、高麗郡建郡1300周年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善のための疎通の場として活用されてきた。

毎年、韓国歴史ドラマの主演を務め、慈善活動に関心が深い人気俳優をスペシャルゲストとして招聘。

2008年の第1回目には、「大祚榮」「海神」のチェ・スジョン、「太王四神記」「王と私」など子役として大活躍中だったユ・スンホ、2009年には「朱蒙」「風の国」のソン・イルグク、2010年「善徳女王」キム・ナムギル、2012年「太陽を抱く月」「美賊イルジメ伝」チョン・イル、2013年「ペク・ドンス」チ・チャンウクが出演し、(※2011年は東日本大震災の為、中止)遂に、今年、「ソドンヨ」「帝王の娘、スベクヒャン」で百済王を演じたチョ・ヒョンジェがバトンを受け継いだ。

また、小さなオーケストラとして名高い“バラダン”による「日韓友情フェスタスペシャル歴史メドレー」は、寄せては返す波のように、感動が胸に押し寄せる!


日本での韓流ブーム10年の主人公のひとりである俳優チョ・ヒョンジェと、これからの活躍が楽しみな次世代K-POPアイドル“MR.MR”が競演する「6th日韓友情フェスタ2014」は4月6日(日)渋谷公会堂にて開催される。

※「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金は、GFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付されます。




チョ・ヒョンジェ, 日韓文化交流の使節団になる。

donga.com 2014年2月23日

原文はこちら
(以下はその日本語訳)

チョ・ヒョンジェ

チョ・ヒョンジェは文化芸術を通した日韓交流と友好親善を深めるため4月6日東京・渋谷公会堂で開かれる「日韓友情フェスタ」に参加する。
「日韓友情フェスタ」は2年前から来る高句麗建郡1300周年を祝い、文化芸術を通した日韓交流と友好親善の増大、日韓両国の歴史疎通の為の場として活用する為に準備された。

「日韓友情フェスタ」は、韓国の歴史ドラマをテーマに両国で話題性と注目度が高く、またボランティア活動に関心が多い俳優を招聘、毎年4月初旬に定例的に開催されてきた。

今年で6回目を迎える今回の行事に俳優チョ・ヒョンジェが招聘された。チョ・ヒョンジェは2005年SBS放送創社15周年記念ドラマ‘ソドンヨ’に出演し、現在日本と関係が深い百済時代を背景にしたMBC ‘帝王の娘、ス・ベクヒャン’で、百済26代王、ソンワン役を熱演中だ。

チョ・ヒョンジェは2003年公開の映画‘スキャンダル’で韓流スター ペ・ヨンジュンと出演し日本でも注目され、2004年には日韓共同制作ドラマ‘STAR‘S ECHO’で日本の俳優と一緒に出演した。

2005年出演作‘ソドンヨ’の場合、日本では‘大長今’に続き本格的な韓流歴史ドラマの神髄を見せ、歴史ドラマブームを作るきっかけとなったという評価を受ける。チョ・ヒョンジェは品格のある姿勢と真面目な演技を通し、着実にキャリアを積んできた実力派俳優として、日本・中国などアジアでも高い人気を誇る韓流スターだ。

チョ・ヒョンジェは“チェ・スジョン先輩をはじめ、一緒に出演した事のあるチョン・イルと一緒に文化交流と一緒に寄付などの良い主旨の行事に参加することができて光栄です。”とし、“2年ぶりに久しぶりに日本に訪れるのでファンの皆さんにお会いできるので、今から楽しみです。”と感想を伝えた。

‘日韓友情フェスタ’は2008年の第1回目に‘大祚榮’ ‘海神’のチェ・スジョンが出演し、その後ソン・イルグク、キム・ナムギル、チョン・イル、チ・チャンウクなどが後に続いた。




チョ・ヒョンジェ、チ・チャンウク•キム・ナムギルのバトン..'時代劇の韓流'導くスターとして日本訪問

edaily.co.kr 2014年2月23日

原文はこちら
(以下はその日本語訳)

チョ・ヒョンジェ

俳優 チョ・ヒョンジェが‘時代劇の韓流’を導いた代表スタートして日本を訪れる。

チョ・ヒョンジェは4月6日、東京・渋谷公会堂で開かれる‘日韓友情フェスタ2014’にスペシャルゲストとして参加する。現在 MBC ‘帝王の娘、ス・ベクヒャン’に出演中であるチョ・ヒョンジェは‘ソドンヨ’などの時代劇に出演したことがある。行事主催者側は、チョ・ヒョンジェが出演した‘ソドンヨ’を‘大長今’以降、日本国内の‘韓流の時代劇’の神髄を見せた作品として挙げた。

チョ・ヒョンジェは“良い趣旨の行事に参加することができ光栄です。”とし“2年ぶりに日本へ訪れファンの皆さんにお会いできるので楽しみです。”と話した。

日韓友情フェスタは今年で6回目を迎える行事として文化芸術を通した日韓交流の為に開催されてきた。 韓流コンテンツのなかでも歴史ドラマをテーマにしている。チョ・ヒョンジェに先立ち‘大祚榮’と‘海神’のチェ・スジョン、‘朱蒙’、‘風の国’のソン・イルグク、‘善徳女王’のキム・ナムギル、‘太陽を抱いた月’のチョン・イル、‘武士ペク・ドンス’のチ・チャンウクなど日本でも大きな人気を誇る時代劇で熱演した俳優達が行事を輝かせてきた。

今回の行事は日本国内の韓国時代劇ドラマを愛するファンに熱い関心を受けている。4月6日本行事以降7日には、由緒ある高麗郷と高麗神社を訪れる特別なイベントも行われる予定だ。




チョ・ヒョンジェ ‘日韓友情フェスタ’ 6回目の主人公に指名

hankooki.com 2014年2月21日

原文はこちら
(以下はその日本語訳)

‘ソドンヨ’出演の縁で高句麗郡建郡の1300年 祝い使節

チョ・ヒョンジェ

俳優チョ・ヒョンジェが日韓友情の文化使節団になる。

「日韓友情フェスタ」は非営利活動法人日韓文化交流会(www.japankorea.org)が、2008年から毎年4月に韓流歴史ドラマをテーマに開催して来たチャリティー行事だ。4月6日東京・渋谷公会堂と7日埼玉・近郊の高麗駅で開かれる、この行事は毎年日韓両国の文化交流と友好親善のための疎通の場として開かれている。韓国歴史ドラマをテーマに両国で注目度が高い俳優を招待し行われるチャリティーイベントだ。

2008年「大祚榮」「海神」のチェ・スジョンを始めとし2009年「朱蒙」「風の国」のソン・イルグク、2010年「善徳女王」のキム・ナムギル 2012年「太陽を抱いた月」のチョン・イル 2013年「武士ペク・ドンス」のチ・チャンウクが行事に招待された。

チョ・ヒョンジェは「チェ・スジョン先輩をはじめ、一緒に出演した事のあるチョン・イルと一緒に文化交流と一緒に寄付などの良い主旨の行事に参加することができて光栄です。」とし、「2年ぶりに久しぶりに日本に訪れるのでファンの皆さんにお会いできるので、今から楽しみです。」と感想を伝えた。

2000年 SBSドラマ「カイスト」として俳優デビューした、チョ・ヒョンジェは日本と深い関係を持つ三国時代の百済を舞台にする「ソドンヨ」の主演を演じ韓流スターとして浮上した。最近では8年ぶりに歴史ドラマの百済を舞台にしたMBC 特別企画「帝王の娘、ス・ベクヒャン」に出演中だ。

NPO法人日韓文化交流会が主催し高麗郡建郡1300周年記念事業委員会が後援する、今回の行事にはオーケストラ「バラダン」の勇壮な演奏も一緒に繰り広げられる。 公演の翌日である7日は、高麗駅直行の特別臨時列車を運行し韓国と歴史的に縁の深い高句麗の村・高麗神社を訪問する予定だ。




「6th 日韓友情フェスタ2014」スペシャルゲストはチョ・ヒョンジェ

アジアエンタメLIFE 2014年2月19日

チョ・ヒョンジェ

『6th日韓友情フェスタ2014』韓国歴史ドラマをテーマに繰り広げられるロマン溢れるチャリティースペシャルイベント!
2005年、韓国SBS放送創社15周年記念『薯童謡』(서동요、ソドンヨ)主演!最新作!MBC時代劇『「帝王の娘、スベクヒャン」』主演!人気ヒットドラマに多数主演!着実にキャリアを積み重ねてきた実力派俳優!チョ・ヒョンジェ。
上質な音楽を奏でる室内オーケストラ“バラダン”演奏による「日韓友情フェスタ」スペシャルメドレー!韓国歴史ドラマを壮大なスケールで演奏する!
4月6日(日)渋谷公会堂にて、韓国との縁が深い高麗郡建郡(埼玉県日高市)1300年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善を高めながら、日韓の歴史の疎通の場として生かす日韓交流スペシャル企画「6th日韓友情フェスタ2014」が、今年も開催される!

「日韓友情フェスタ」は、韓国歴史ドラマをテーマに、両国で一番話題性と注目度が高く、チャリティー行事に尽力されている韓国俳優を特別招聘するチャリティーイベントで、毎年4月に開催してきた。
第6回目となる今年のスペシャルゲストは、2005年SBS放送創社15周年記念『薯童謡(ソドンヨ)』で主人公チャン/ソドン(百済30代王 武王)を演じ、現在、百済時代をテーマにしたMBC歴史ドラマ『帝王の娘、スベクヒャン』で、百済の第26代の王 聖王(ソンワン)役を熱演中のチョ・ヒョンジェ。遂に、「6th日韓友情フェスタ2014」に登場する!!

チョ・ヒョンジェは、2000年SBSドラマ『カイスト』で俳優デビュー。2002年SBS『大望』で、気品がある容姿と威厳を持った声で世子役を演じ注目されると、2003年映画『スキャンダル』ではペ・ヨンジュンと共演し話題となった。2003年SBSドラマ『ラブレター』で純粋な青年アンドレア役で初主演し、2004年には日韓共同製作ドラマ『STAR‘S ECHO』 で中越典子と共演し注目を集めた。
2005年、日本と深く関わりがあった三国時代の百済(クダラ)を舞台に描く壮大なロマン大作!『薯童謡(ソドンヨ)』で、百済の王子に生まれながら、出生を知らずに平民として育ち、やがて幾多の試練を乗り越えリーダーシップを発揮しながら百済復興に奮闘する主人公チャンを熱演した。
2008年に入隊し、除隊後は『私の期限は49日』『花を咲かせろ!イ・テベク』に出演し、現在、再び百済を舞台にしたMBC『帝王の娘、スベクヒャン』で、8年ぶりの時代劇に出演中だ!
チョ・ヒョンジェは、澄んだ眼差しと品格ある姿、真摯に演技に向き合い、着実にキャリアを積み重ねてきた実力派俳優として、韓国のみならず、日本、中国などアジアでも人気を誇る韓流スターだ。

「“日韓友情フェスタ”は、チェ・スジョン先輩や共演した事もあるチョン・イルさん達も出演してきた良い主旨の公演。参加する事が出来て光栄。久しぶりに、日本のファンの皆さんにお会いできるので、今から楽しみです。」と、出演を決めた。アイドル歌手として活動した事もあるチョ・ヒョンジェは、『私の期限は49日』などのOSTにも参加し、優れた歌唱力も持ち合わせている!「6th日韓友情フェスタ2014」でもファンに楽しんでもらえるよう様々な企画を準備中だ。

さらには、「癒しの芸術品」“バラダン”が、「日韓友情フェスタ」に出演してきた歴代ゲスト俳優主演の韓国歴史ドラマスペシャルメドレーを壮大なスケールで演奏!韓国ドラマの名場面を蘇らせる!!
MCは、毎年、本行事の魅力を最大限に引き出してきたYumiが務め「日韓友情フェスタ」を盛り上げる!

過去、「日韓友情フェスタ」には、1st 2008年、「テジョヨン」「海神」主演俳優チェ・スジョン氏、2nd 2009年「朱蒙」「風の国」主演俳優ソン・イルグク氏、3rd 2010年「善徳女王」のキム・ナムギル氏、4th 2012「太陽を抱いた月」のチョン・イル氏、5th 2013「ペク・ドンス」のチ・チャンウク氏という日本でも人気の韓国歴史ドラマ主演俳優が出演し、バトンを繋いできた。(※2011年は、東日本大震災の為中止。)

また翌日7日(月)には、高麗駅直行の貸切臨時電車で、韓国との縁が深い高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問する予定だ。

毎年、桜の美しい季節にお届けする「6th日韓友情フェスタ2014」は、今年も韓国歴史ドラマファン必見のチャリティースペシャル行事として大きな関心と期待を集める事だろう!!

※「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金は、GFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付されます。




『帝王の娘、スベクヒャン』のチョ・ヒョンジェが参加!「6th日韓友情フェスタ2014」開催決定!

K-PLAZA 2014年2月19日

4月6日(日)渋谷公会堂にて、韓国との縁が深い高麗郡建郡(埼玉県日高市)1300年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善を高めながら、日韓の歴史の疎通の場として生かす日韓交流スペシャル企画「6th日韓友情フェスタ2014」が、今年も開催されることになった。

「日韓友情フェスタ」は、韓国歴史ドラマをテーマに、両国で一番話題性と注目度が高く、チャリティー行事に尽力されている韓国俳優を特別招聘するチャリティーイベントで、毎年4月に開催してきた。
第6回目となる今年のスペシャルゲストは、2005年SBS放送創社15周年記念『薯童謡(ソドンヨ)』で主人公チャン/ソドン(百済30代王 武王)を演じ、現在、百済時代をテーマにしたMBC歴史ドラマ『帝王の娘、スベクヒャン』で、百済の第26代の王 聖王(ソンワン)役を熱演中のチョ・ヒョンジェ。遂に、「6th日韓友情フェスタ2014」に登場する。

チョ・ヒョンジェ チョ・ヒョンジェ

チョ・ヒョンジェは、2000年SBSドラマ『カイスト』で俳優デビュー。2002年SBS『大望』で、気品がある容姿と威厳を持った声で世子役を演じ注目されると、2003年映画『スキャンダル』ではペ・ヨンジュンと共演し話題となった。2003年SBSドラマ『ラブレター』で純粋な青年アンドレア役で初主演し、2004年には日韓共同製作ドラマ『STAR‘S ECHO』 で中越典子と共演し注目を集めた。
2005年、日本と深く関わりがあった三国時代の百済(クダラ)を舞台に描く壮大なロマン大作!『薯童謡(ソドンヨ)』で、百済の王子に生まれながら、出生を知らずに平民として育ち、やがて幾多の試練を乗り越えリーダーシップを発揮しながら百済復興に奮闘する主人公チャンを熱演した。
2008年に入隊し、除隊後は『私の期限は49日』『花を咲かせろ!イ・テベク』に出演し、現在、再び百済を舞台にしたMBC『帝王の娘、スベクヒャン』で、8年ぶりの時代劇に出演中だ。

チョ・ヒョンジェ チョ・ヒョンジェ

チョ・ヒョンジェは、澄んだ眼差しと品格ある姿、真摯に演技に向き合い、着実にキャリアを積み重ねてきた実力派俳優として、韓国のみならず、日本、中国などアジアでも人気を誇る韓流スターだ。

「“日韓友情フェスタ”は、チェ・スジョン先輩や共演した事もあるチョン・イルさん達も出演してきた良い主旨の公演。参加する事が出来て光栄。久しぶりに、日本のファンの皆さんにお会いできるので、今から楽しみです。」と、出演を決めた。
アイドル歌手として活動した事もあるチョ・ヒョンジェは、『私の期限は49日』などのOSTにも参加し、優れた歌唱力も持ち合わせている!「6th日韓友情フェスタ2014」でもファンに楽しんでもらえるよう様々な企画を準備中だ。

バラダン

さらには、「癒しの芸術品」“バラダン”が、「日韓友情フェスタ」に出演してきた歴代ゲスト俳優主演の韓国歴史ドラマスペシャルメドレーを壮大なスケールで演奏!韓国ドラマの名場面を蘇らせる。
MCは、毎年、本行事の魅力を最大限に引き出してきたYumiが務め「日韓友情フェスタ」を盛り上げる!

過去、「日韓友情フェスタ」には、1st 2008年、「テジョヨン」「海神」主演俳優チェ・スジョン氏、2nd 2009年「朱蒙」「風の国」主演俳優ソン・イルグク氏、3rd 2010年「善徳女王」のキム・ナムギル氏、4th 2012「太陽を抱いた月」のチョン・イル氏、5th 2013「ペク・ドンス」のチ・チャンウク氏という日本でも人気の韓国歴史ドラマ主演俳優が出演し、バトンを繋いできた。(※2011年は、東日本大震災の為中止。)

また翌日7日(月)には、高麗駅直行の貸切臨時電車で、韓国との縁が深い高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問する予定だ。

毎年、桜の美しい季節にお届けする「6th日韓友情フェスタ2014」は、今年も韓国歴史ドラマファン必見のチャリティースペシャル行事として大きな関心と期待を集める事だろう。

※「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金は、GFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付されます。




「6th日韓友情フェスタ2014」ゲストにチョ・ヒョンジェの来日が決定

KEJ Press - J-News 2014年2月19日

チョ・ヒョンジェ

韓国との縁が深い高麗郡建郡(埼玉県日高市)1300年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善を高めながら、日韓の歴史の疎通の場として生かす日韓交流スペシャル企画「6th日韓友情フェスタ2014」が、今年も4月6日に渋谷公会堂にて開催される。

「日韓友情フェスタ」は、韓国歴史ドラマをテーマに両国で一番話題性と注目度が高くチャリティー行事に尽力されている韓国俳優を特別招聘するチャリティーイベントで、毎年4月に開催してきた。
第6回目となる今年のスペシャルゲストは、2005年SBSドラマ『薯童謡(ソドンヨ)』で主人公チャン・ソドン(百済30代王 武王)を演じ、現在百済時代をテーマにしたMBCドラマ『帝王の娘、スベクヒャン』で、百済の第26代の王 聖王(ソンワン)役を熱演中のチョ・ヒョンジェ。遂に、「6th日韓友情フェスタ2014」に登場する。

チョ・ヒョンジェは、2000年SBSドラマ『カイスト』で俳優デビュー。2002年SBS『大望』で、気品がある容姿と威厳を持った声で世子役を演じ注目されると、2003年映画『スキャンダル』ではペ・ヨンジュンと共演し話題となった。2003年SBSドラマ『ラブレター』で純粋な青年アンドレア役で初主演し、2004年には日韓共同製作ドラマ『STAR’S ECHO』 で中越典子と共演し注目を集めた。
2005年、日本と深く関わりがあった三国時代の百済を舞台に描く壮大なロマン大作『薯童謡(ソドンヨ)』で、百済の王子に生まれながら出生を知らずに平民として育ち、やがて幾多の試練を乗り越えリーダーシップを発揮しながら百済復興に奮闘する主人公チャンを熱演した。
2008年に入隊し、除隊後は『私の期限は49日』『花を咲かせろ! イ・テベク』に出演し、現在、再び百済を舞台にしたMBC『帝王の娘、スベクヒャン』で、8年ぶりの時代劇に出演中だ。

チョ・ヒョンジェは、澄んだ眼差しと品格ある姿、真摯に演技に向き合い着実にキャリアを積み重ねてきた実力派俳優として、韓国のみならず日本、中国などアジアでも人気を誇る韓流スターだ。
「“日韓友情フェスタ”は、チェ・スジョン先輩や共演したこともあるチョン・イルさんたちも出演してきた良い主旨の公演。参加する事が出来て光栄。久しぶりに日本のファンの皆さんにお会いできるので、今から楽しみ」と、出演を決めた。
アイドル歌手として活動した事もあるチョ・ヒョンジェは、『私の期限は49日』などのOSTにも参加し、優れた歌唱力も持ち合わせている.「6th日韓友情フェスタ2014」でもファンに楽しんでもらえるよう様々な企画を準備中だ。

さらには、“癒しの芸術品”バラダンが、「日韓友情フェスタ」に出演してきた歴代ゲスト俳優主演の韓国歴史ドラマスペシャルメドレーを壮大なスケールで演奏。韓国ドラマの名場面を蘇らせる。
MCは、毎年本行事の魅力を最大限に引き出してきたYumiが務め、イベントを盛り上げる。

過去、「日韓友情フェスタ」にはチェ・スジョン、ソン・イルグク、キム・ナムギル、チョン・イル、チ・チャンウクという日本でも人気の韓国歴史ドラマ主演俳優が出演し、バトンを繋いできた。(※2011年は東日本大震災の為中止)

また翌日7日には、高麗駅直行の貸切臨時電車で、韓国との縁が深い高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問する予定だ。

毎年桜の美しい季節にお届けする「6th日韓友情フェスタ2014」は、今年も韓国歴史ドラマファン必見のチャリティースペシャル行事として大きな関心と期待を集めるだろう。詳しくはは公式サイト(www.japankorea.org)まで。

なお、「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金はGFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付される。




【イベント情報】

GAM Publishing 2014年2月19日

4月6日(日)渋谷公会堂にて「6th日韓友情フェスタ2014」の開催が決定。ゲストには俳優のチョ・ヒョンジェさんが登場。詳しくはhttps://www.japankorea.org  をご覧ください。




チョ・ヒョンジェ出演!「日韓友情フェスタ2014」4/6(日)開催決定!!

ほっとコリア 2014年2月18日

チョ・ヒョンジェ

韓国歴史ドラマをテーマに繰り広げられるロマン溢れるチャリティースペシャルイベント
「薯童謡」「帝王の娘、スベクヒャン」など主演の実力派俳優チョ・ヒョンジェ出演!
日韓交流スペシャル企画「6th 日韓友情フェスタ2014」4月6日(日)開催決定!!

韓国との縁が深い高麗郡建郡(埼玉県日高市)1300年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善を高めながら、日韓の歴史の疎通の場として生かす日韓交流スペシャル企画として、毎年4月に開催している「日韓友情フェスタ」が、4月6日(日)渋谷公会堂にて開催される!

韓国歴史ドラマをテーマに、両国で一番話題性と注目度が高く、チャリティー行事に尽力されている韓国俳優を特別招聘するチャリティーイベント「日韓友情フェスタ」の6回目のスペシャルゲストは、2005年SBS放送創社15周年記念『薯童謡(ソドンヨ)』で主人公チャン/ソドン(百済30代王 武王)を演じ、現在、百済時代をテーマにしたMBC歴史ドラマ『帝王の娘、スベクヒャン』で、百済の第26代の王 聖王(ソンワン)役を熱演中のチョ・ヒョンジェ!

「“日韓友情フェスタ”は、チェ・スジョン先輩や共演した事もあるチョン・イルさん達も出演してきた良い主旨の公演。参加する事が出来て光栄。久しぶりに、日本のファンの皆さんにお会いできるので、今から楽しみです。」と、出演を決めた。

アイドル歌手として活動した事もあるチョ・ヒョンジェは『私の期限は49日』などのOSTにも参加し、優れた歌唱力も持ち合わせている。「6th日韓友情フェスタ2014」でも、様々な企画を準備中だ。

さらには、韓国ドラマの名場面を蘇らせる「癒しの芸術品」“バラダン”の壮大かつドラマチックな演奏と、本行事の魅力を最大限に引き出すYumiのMCで、「日韓友情フェスタ」を盛り上げる!

過去、「日韓友情フェスタ」には、1st 2008年、「テジョヨン」「海神」主演俳優チェ・スジョン氏、2nd 2009年「朱蒙」「風の国」主演俳優ソン・イルグク氏、3rd 2010年「善徳女王」のキム・ナムギル氏、4th 2012「太陽を抱いた月」のチョン・イル氏、5th 2013「ペク・ドンス」のチ・チャンウク氏という日本でも人気の韓国歴史ドラマ主演俳優が出演し、バトンを繋いできた。(※2011年は、東日本大震災の為中止。)

また翌7日(月)には、高麗駅直行の貸切臨時電車で、ファンと共に韓国との縁が深い高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問する予定だ。

毎年、桜の美しい季節にお届けする「6th 日韓友情フェスタ」は、今年も韓国歴史ドラマファン必見のチャリティースペシャル行事として大きな関心と期待を集める事だろう!!

※「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金は、GFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付されます。




「日韓友情フェスタ」4月開催へ ゲストは俳優チョ・ヒョンジェ

WoW!Korea 2014年2月


俳優チョ・ヒョンジェ

4月6日(日)渋谷公会堂にて、韓国との縁が深い高麗郡建郡(埼玉県日高市)1300年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善を高めながら、日韓の歴史の疎通の場として生かす日韓交流スペシャル企画「6th日韓友情フェスタ2014」が、ことしも開催される!

「日韓友情フェスタ」は、韓国歴史ドラマをテーマに、両国で一番話題性と注目度が高く、チャリティー行事に尽力されている韓国俳優を特別招聘するチャリティーイベントで、毎年4月に開催してきた。第6回目となる今年のスペシャルゲストは、2005年SBS放送創社15周年記念「薯童謡(ソドンヨ)」で主人公チャン/ソドン(百済30代王 武王)を演じ、現在、百済時代をテーマにしたMBC歴史ドラマ「帝王の娘、スベクヒャン」で、百済の第26代の王 聖王(ソンワン)役を熱演中のチョ・ヒョンジェ。遂に、「6th日韓友情フェスタ2014」に登場する。

チョ・ヒョンジェは、2000年SBSドラマ「カイスト」で俳優デビュー。2002年SBS「大望」で、気品がある容姿と威厳を持った声で世子役を演じ注目されると、2003年映画「スキャンダル」ではペ・ヨンジュンと共演し話題となった。2003年SBSドラマ「ラブレター」で純粋な青年アンドレア役で初主演し、2004年には日韓共同製作ドラマ「STAR‘S ECHO」で中越典子と共演し注目を集めた。

2005年、日本と深く関わりがあった三国時代の百済(クダラ)を舞台に描く壮大なロマン大作「薯童謡(ソドンヨ)」で、百済の王子に生まれながら、出生を知らずに平民として育ち、やがて幾多の試練を乗り越えリーダーシップを発揮しながら百済復興に奮闘する主人公チャンを熱演した。2008年に入隊し、除隊後は「私の期限は49日」「花を咲かせろ! イ・テベク」に出演し、現在、再び百済を舞台にしたMBC「帝王の娘、スベクヒャン」で、8年ぶりの時代劇に出演中だ。

チョ・ヒョンジェは、澄んだ眼差しと品格ある姿、真摯に演技に向き合い、着実にキャリアを積み重ねてきた実力派俳優として、韓国のみならず、日本、中国などアジアでも人気を誇る韓流スターだ。

「“日韓友情フェスタ”は、チェ・スジョン先輩や共演した事もあるチョン・イルさん達も出演してきた良い主旨の公演。参加する事が出来て光栄。久しぶりに、日本のファンの皆さんにお会いできるので、今から楽しみです。」と、出演を決めた。アイドル歌手として活動した事もあるチョ・ヒョンジェは、『私の期限は49日』などのOSTにも参加し、優れた歌唱力も持ち合わせている! 「6th日韓友情フェスタ2014」でもファンに楽しんでもらえるよう様々な企画を準備中だ。

さらには、「癒しの芸術品」“バラダン”が、「日韓友情フェスタ」に出演してきた歴代ゲスト俳優主演の韓国歴史ドラマスペシャルメドレーを壮大なスケールで演奏! 韓国ドラマの名場面を蘇らせる!! MCは、毎年、本行事の魅力を最大限に引き出してきたYumiが務め「日韓友情フェスタ」を盛り上げる。

過去、「日韓友情フェスタ」には、1st 2008年、「テジョヨン」「海神」主演俳優チェ・スジョン、2nd 2009年「朱蒙」「風の国」主演俳優ソン・イルグク、3rd 2010年「善徳女王」のキム・ナムギル、4th 2012「太陽を抱いた月」のチョン・イル、5th 2013「ペク・ドンス」のチ・チャンウクという日本でも人気の韓国歴史ドラマ主演俳優が出演し、バトンを繋いできた。(※2011年は、東日本大震災の為中止。)

また翌日7日(月)には、高麗駅直行の貸切臨時電車で、韓国との縁が深い高麗郷・高麗神社(埼玉県日高市)へ訪問する予定だ。

毎年、桜の美しい季節にお届けする「6th日韓友情フェスタ2014」は、今年も韓国歴史ドラマファン必見のチャリティースペシャル行事として大きな関心と期待を集める事だろう!!

※「6th日韓友情フェスタ2014」の収益金は、GFSC(Good Friends Save the Children)アジア貧困地域子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付されます。




SHINee、NU’EST、MR.MR『第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014』オフィシャルレポート!

K-PLAZA 2014年2月18日

8日(土)、札幌、ニトリ文化ホールにて「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」(NPO法人日韓文化交流会・一般社団法人札幌観光協会:共催)が今年も開催され、大人気アーティストのパフォーマンスを一目見ようと観客が殺到!会場は満員の観客で埋め尽くされた。
折しも東京都心では、45年ぶりに積雪が25cmを記録するほど大荒れだったが、札幌は比較的穏やかな天気に恵まれた。冬の札幌らしい凛とした冷気が肌を刺したが、満席の観客の反応は熱く、札幌を揺るがした。

トップバッターは、昨年「KMF」での札幌公演が日本初登場となった“MR.MR”だ。その時の彼らのパフォーマンスで魅了されたファンも多く含まれていた。
「初めての日本公演は緊張した。今日は、昨年の9月からはだいぶ緊張が解けました!」との言葉通り、より成長した姿で「Waiting for you」「Highway」を披露し、歓声に火をつけた。
5人でのパフォーマンスが続く中、リーダーのジンが「新メンバーHONは、後で会うように準備していますので、楽しみにしていて下さい!」と、日本初お披露目となるHONへの期待を高めた。
「Who’s that girl」の後、前日の様子と、「KMF2013」でのスペシャルステージ「パパパ」をVTRで紹介。
すると、チェックのミニスカートで女装した6人の“MR.MR”が登場した!この日、準備してきたスペシャルステージは、A Pinkの「NoNoNo」。「男の中の男」の異名を持つ“MR.MR”だが、A Pinkの妖精のような可愛らしさを完璧に再現した。あまりにも可愛い、彼らの姿に、会場中のあちらこちらから、「可愛い~~~!!」の声援が溢れた。
その後、長身の彼らを引き立たせる赤いロングコートに身を包み、リュ、テイ、チャンジェが客席から登場し、観客との距離を一層縮め、「約束するよ」で歌唱力を際立たせると、6人態勢となってリリースした華麗なマイクパフォーマンスが爽やかな「Do You Feel Me」で、締めくくった。

2番目の主人公は、札幌初登場となる“NU’EST”。
今回のステージに合わせてピンクの椅子を準備し、デビュー曲「FACE」「Action」からスタートした。
呼吸を整え、「SHOW TIME ! NU’EST TIME !札幌の皆さん!元気ですか?2階席も元気ですか?大好きな日本。思い出深い札幌に来れてすごく嬉しいです!憧れだったこの舞台に立ててワクワクしています!」と客席に手を振った。事務所の先輩“Orange Caramel”が3年前に出演したステージを見た彼らは、その時から、今回の舞台に立つのが夢だった事も伝えた。
この寒い冬にぴったりの曲「HELLO」を歌い、「Fine Girl」、ヒット曲「Sleep Talking」で会場を沸かせた。
完成度の高い音楽とパフォーマンスで魅了するNU’ESTだが、メンバーのうち4人は、高校卒業したばかりという10代だ。「若者で流行している音楽は?」との質問に、レンが「Girl’s Day」のセクシーダンスと「Orange Caramel」の可愛いダンスも披露し、観客を喜ばせた。
スペシャルステージでは、SMAPの代表曲「世界に一つだけの花」を日本語でカバー。歌いながら、観客に花をプレゼントする小粋な甘い演出で観客の心を溶かすと、最後は「Beautiful Solo」で、舞台を駆け回り、「皆さん大好き~」とメッセージを伝え舞台を後にした。

最後は、既にK-POP界のトップアイドルとして光、輝く“SHINee”
オープニング映像が流れると、一段と大きくなった声援で、会場が揺れ動き、ボルテージは最高潮!「Why so serious?」でスタートし、SHINeeならではの高度なダンスパフォーマンスで、観客を一気に彼らの世界へ引き込んだ。
2010年に同公演に出演し、今回2度目の舞台となったSHINee。その際、児童福祉施設を訪問し、子供たちにプレゼントを贈り、温かい交流をした。その時の子供たちが客席に来ている事を知ると、「覚えています?お元気ですかーー?その時、手紙を貰いました!ありがとう」と手を振り声をかけると、子供たちから「SHINee~~~~」の声援が送られた。今回、子供たちにはサインCDがプレゼントされた。
歌唱力が際立つバラード曲「Color of the season」でじっくり聞かせると、大ヒットナンバー「Sharlok」と続いた。
トークでは、開演前に皆で「Every body」のワンポイントダンスレッスンをした事を伝えると、「僕達が歌うので、踊って!」と、「Every body~♪Every body~♪Every Every body♪」とSHINeeが歌うと、観客も一斉にダンス。難しいダンスが多いSHINeeだが、「Every body」のDJダンスは比較的簡単だと話し、DJダンスのワンポイントレッスンも繰り広げられた。
そして、「Every body」で観客とひとつになり余韻を残して舞台を後に。「SHINee!SHINee!」とアンコールが鳴り響くと、「Colorful」で応え、舞台を駆け巡り盛り上げた。

エンディングでは、SHINee、NU’EST、MR.MRが一同に会し、ファンと記念撮影をした後、観客にサインボールを投げ込むサプライズプレゼントを用意しファンを喜ばせた。
最後は、別れを惜しむように、何度も客席に手を振り舞台を後にし、「第65回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2014」は大盛況のうちに幕を閉じた。

公演後、NU’EST、MR.MRとのGFSCワンコインチャリティー後援者とのチャリティーハイタッチ会が行われ、ファンとの触れ合いの時間を持った。

本行事はGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、収益金はGFSCアジア貧困地域子供教育支援及びGFSC東日本復興支援活動に全額寄付される。
また、この日、GFSC広報大使任命式が執り行われ、FIXからMR.MRにGFSC広報大使のバトンが引き継がれた。今後2年間、GFSC活動の普及と応援に、MR.MRが乗り出す。
これに先立ち7日に、MR.MRはNU’ESTと共に、札幌市内の児童福祉施設を訪問。子供たちにサインCDやタオル、お菓子などのプレゼントを贈ると共に、ゲームなどで温かい交流の時間を過ごした。

2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい。そして、さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたい!との思いからスタートした本行事は、今年も音楽の力で、真の日韓交流とGFSCチャリティーの分かち合うメッセージを発信し、札幌を熱く盛り上げた。




「雪まつり」札幌を熱く揺るがした! SHINee、NU’EST、MR.MR

KEJ Press - J-News 2014年2月14日

8日、札幌・ニトリ文化ホールにて「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」(NPO法人日韓文化交流会・一般社団法人札幌観光協会:共催)が今年も開催され、大人気アーティストのパフォーマンスを一目見ようと観客が殺到。会場は満員の観客で埋め尽くされた。

折しも東京都心では、45年ぶりに積雪が25cmを記録するほど大荒れだったが、札幌は比較的穏やかな天気に恵まれた。冬の札幌らしい凛とした冷気が肌を刺したが、満席の観客の反応は熱く、札幌を揺るがした。

トップバッターは、昨年「KMF」での札幌公演が日本初登場となったMR.MRだ。その時の彼らのパフォーマンスで魅了されたファンも多く含まれていた。
「初めての日本公演は緊張した。今日は、昨年の9月からはだいぶ緊張が解けた」との言葉通り、より成長した姿で「Waiting for you」「Highway」を披露し、歓声に火をつけた。「Who’s that girl」の後、チェックのミニスカートで女装した6人のMR.MRが登場した。この日、準備してきたスペシャルステージは、A Pinkの「No No No」。「男の中の男」の異名を持つMR.MRだが、A Pinkの妖精のような可愛らしさを完璧に再現した。あまりにも可愛らしい彼らの姿に、会場中のあちらこちらから、「可愛い!」の声援が溢れた。
その後、長身の彼らを引き立たせる赤いロングコートに身を包み、リュ、テイ、チャンジェが客席から登場し、観客との距離を一層縮め、「約束するよ」で歌唱力を際立たせると、6人態勢となってリリースした華麗なマイクパフォーマンスが爽やかな「Do You Feel Me」で、締めくくった。

2番目の主人公は、札幌初登場となるNU’EST。今回のステージに合わせてピンクの椅子を準備し、デビュー曲「FACE」「Action」からスタートした。
呼吸を整え、「 大好きな日本。思い出深い札幌に来れてすごく嬉しい。憧れだったこの舞台に立ててワクワクしている」と客席に手を振った。事務所の先輩ORANGE CARAMELが3年前に出演したステージを見た彼らは、その時から、今回の舞台に立つのが夢だったことも伝えた。
この寒い冬にぴったりの曲「HELLO」を歌い、「Fine Girl」、ヒット曲「Sleep Talking」で会場を沸かせた。スペシャルステージでは、SMAPの代表曲「世界に一つだけの花」を日本語でカバー。歌いながら、観客に花をプレゼントする小粋な甘い演出で観客の心を溶かすと、最後は「Beautiful Solo」で、舞台を駆け回り、「皆さん大好き」とメッセージを伝え舞台を後にした。

最後は、既にK-POP界のトップアイドルとして輝くSHINee。
オープニング映像が流れると、一段と大きくなった声援で、会場が揺れ動き、ボルテージは最高潮。「Why so serious?」でスタートし、SHINeeならではの高度なダンスパフォーマンスで、観客を一気に彼らの世界へ引き込んだ。
2010年に同公演に出演し、今回2度目の舞台となったSHINee。その際、児童福祉施設を訪問し、子どもたちにプレゼントを贈り、温かい交流をした。その時の子どもたちが客席に来ていることを知ると、「覚えています! お元気ですか? あの時、手紙を貰いました! ありがとう」と手を振り声をかけると、子どもたちから「SHINee~~~~」の声援が送られた。今回、子供たちにはサインCDがプレゼントされた。
歌唱力が際立つバラード曲「Color of the season」でじっくり聞かせると、大ヒットナンバー「Sharlok」と続いた。トークでは、開演前に皆で「Every body」のワンポイントダンスレッスンをした事を伝えると、「僕たちが歌うので、踊って!」と、「Every body~♪Every body~♪Every Every body♪」とSHINeeが歌うと、観客も一斉にダンス。難しいダンスが多いSHINeeだが、「Every body」のDJダンスは比較的簡単だと話し、DJダンスのワンポイントレッスンも繰り広げられた。
そして、「Every body」で観客とひとつになり余韻を残して舞台を後に。アンコールが鳴り響くと、「Colorful」で応え、舞台を駆け巡り盛り上げた。

エンディングでは、SHINee、NU’EST、MR.MRが一同に会し、ファンと記念撮影をした後、観客にサインボールを投げ込むサプライズプレゼントを用意しファンを喜ばせた。最後は、別れを惜しむように、何度も客席に手を振り舞台を後にし、「第65回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2014」は大盛況のうちに幕を閉じた。

公演後、NU’EST、MR.MRとのGFSCワンコインチャリティー後援者とのチャリティーハイタッチ会が行われ、ファンとの触れ合いの時間を持った。

本行事はGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、収益金はGFSCアジア貧困地域子供教育支援及びGFSC東日本復興支援活動に全額寄付される。
また、この日、GFSC広報大使任命式が執り行われ、FIXからMR.MRにGFSC広報大使のバトンが引き継がれた。今後2年間、GFSC活動の普及と応援に、MR.MRが乗り出す。これに先立ち7日に、MR.MRはNU’ESTと共に、札幌市内の児童福祉施設を訪問。子供たちにサインCDやタオル、お菓子などのプレゼントを贈ると共に、ゲームなどで温かい交流の時間を過ごした。

2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい。そして、さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたいとの思いからスタートした本行事は、今年も音楽の力で、真の日韓交流とGFSCチャリティーの分かち合うメッセージを発信し、札幌を熱く盛り上げた。




【レポ】第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014』 SHINee・NU’EST・MR.MRが出演!

韓流Mpost 2014年2月13日

第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014』
SHINee・NU’EST・MR.MRが出演し、エキサイティングな音楽、華麗なパフォーマンスで、札幌を熱く揺るがした!

8日(土)、札幌、ニトリ文化ホールにて「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」(NPO法人日韓文化交流会・一般社団法人札幌観光協会:共催)が今年も開催され、大人気アーティストのパフォーマンスを一目見ようと観客が殺到!会場は満員の観客で埋め尽くされた。
折しも東京都心では、45年ぶりに積雪が25cmを記録するほど大荒れだったが、札幌は比較的穏やかな天気に恵まれた。冬の札幌らしい凛とした冷気が肌を刺したが、満席の観客の反応は熱く、札幌を揺るがした!!

トップバッターは、昨年「KMF」での札幌公演が日本初登場となった“MR.MR”だ。その時の彼らのパフォーマンスで魅了されたファンも多く含まれていた。
「初めての日本公演は緊張した。今日は、昨年の9月からはだいぶ緊張が解けました!」との言葉通り、より成長した姿で「Waiting for you」「Highway」を披露し、歓声に火をつけた!
5人でのパフォーマンスが続く中、リーダーのジンが「新メンバーHONは、後で会うように準備していますので、楽しみにしていて下さい!」と、日本初お披露目となるHONへの期待を高めた!
「Who’s that girl」の後、前日の様子と、「KMF2013」でのスペシャルステージ「パパパ」をVTRで紹介。
すると、チェックのミニスカートで女装した6人の“MR.MR”が登場した!この日、準備してきたスペシャルステージは、A Pinkの「NoNoNo」。「男の中の男」の異名を持つ“MR.MR”だが、A Pinkの妖精のような可愛らしさを完璧に再現した。あまりにも可愛い、彼らの姿に、会場中のあちらこちらから、「可愛い~~~!!」の声援が溢れた!
その後、長身の彼らを引き立たせる赤いロングコートに身を包み、リュ、テイ、チャンジェが客席から登場し、観客との距離を一層縮め、「約束するよ」で歌唱力を際立たせると、6人態勢となってリリースした華麗なマイクパフォーマンスが爽やかな「Do You Feel Me」で、締めくくった。

2番目の主人公は、札幌初登場となる“NU’EST”だ!
今回のステージに合わせてピンクの椅子を準備し、デビュー曲「FACE」「Action」からスタートした!
呼吸を整え、「SHOW TIME ! NU’EST TIME !札幌の皆さん!元気ですか?2階席も元気ですか?大好きな日本。思い出深い札幌に来れてすごく嬉しいです!憧れだったこの舞台に立ててワクワクしています!」と客席に手を振った。事務所の先輩“Orange Caramel”が3年前に出演したステージを見た彼らは、その時から、今回の舞台に立つのが夢だった事も伝えた。
この寒い冬にぴったりの曲「HELLO」を歌い、「Fine Girl」、ヒット曲「Sleep Talking」で会場を沸かせた!
完成度の高い音楽とパフォーマンスで魅了するNU’ESTだが、メンバーのうち4人は、高校卒業したばかりという10代だ。「若者で流行している音楽は?」との質問に、レンが「Girl’s Day」のセクシーダンスと「Orange Caramel」の可愛いダンスも披露し、観客を喜ばせた。
スペシャルステージでは、SMAPの代表曲「世界に一つだけの花」を日本語でカバー。歌いながら、観客に花をプレゼントする小粋な甘い演出で観客の心を溶かすと、最後は「Beautiful Solo」で、舞台を駆け回り、「皆さん大好き~」とメッセージを伝え舞台を後にした。

最後は、既にK-POP界のトップアイドルとして光、輝く“SHINee”
オープニング映像が流れると、一段と大きくなった声援で、会場が揺れ動き、ボルテージは最高潮!

「Why so serious?」でスタートし、SHINeeならではの高度なダンスパフォーマンスで、観客を一気に彼らの世界へ引き込んだ!
2010年に同公演に出演し、今回2度目の舞台となったSHINee。その際、児童福祉施設を訪問し、子供たちにプレゼントを贈り、温かい交流をした。その時の子供たちが客席に来ている事を知ると、「覚えています?お元気ですかーー?その時、手紙を貰いました!ありがとう」と手を振り声をかけると、子供たちから「SHINee~~~~」の声援が送られた。今回、子供たちにはサインCDがプレゼントされた。

歌唱力が際立つバラード曲「Color of the season」でじっくり聞かせると、大ヒットナンバー「Sharlok」と続いた。

トークでは、開演前に皆で「Every body」のワンポイントダンスレッスンをした事を伝えると、「僕達が歌うので、踊って!」と、「Every body~♪Every body~♪Every Every body♪」とSHINeeが歌うと、観客も一斉にダンス。難しいダンスが多いSHINeeだが、「Every body」のDJダンスは比較的簡単だと話し、DJダンスのワンポイントレッスンも繰り広げられた。
そして、「Every body」で観客とひとつになり余韻を残して舞台を後に。「SHINee!SHINee!」とアンコールが鳴り響くと、「Colorful」で応え、舞台を駆け巡り盛り上げた。

エンディングでは、SHINee、NU’EST、MR.MRが一同に会し、ファンと記念撮影をした後、観客にサインボールを投げ込むサプライズプレゼントを用意しファンを喜ばせた。
最後は、別れを惜しむように、何度も客席に手を振り舞台を後にし、「第65回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2014」は大盛況のうちに幕を閉じた。

公演後、NU’EST、MR.MRとのGFSCワンコインチャリティー後援者とのチャリティーハイタッチ会が行われ、ファンとの触れ合いの時間を持った。

本行事はGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、収益金はGFSCアジア貧困地域子供教育支援及びGFSC東日本復興支援活動に全額寄付される。
また、この日、GFSC広報大使任命式が執り行われ、FIXからMR.MRにGFSC広報大使のバトンが引き継がれた。今後2年間、GFSC活動の普及と応援に、MR.MRが乗り出す! これに先立ち7日に、MR.MRはNU’ESTと共に、札幌市内の児童福祉施設を訪問。子供たちにサインCDやタオル、お菓子などのプレゼントを贈ると共に、ゲームなどで温かい交流の時間を過ごした。

2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい。そして、さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたい!との思いからスタートした本行事は、今年も音楽の力で、真の日韓交流とGFSCチャリティーの分かち合うメッセージを発信し、札幌を熱く盛り上げた。




SHINee、NU'EST、MR.MR出演!「さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2014」

ほっとコリア 2014年2月12日

SHINee、NU'EST、MR.MR出演!「第65回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2014」のオフィシャルレポート!


エキサイティングな音楽!華麗なパフォーマンス!札幌を熱く揺るがした!

2014年2月8日(土)、札幌、ニトリ文化ホールにて「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014(NPO法人日韓文化交流会・一般社団法人札幌観光協会:共催)が今年も開催され、大人気アーティストのパフォーマンスを一目見ようと観客が殺到!会場は満員の観客で埋め尽くされた。折しも東京都心では、45年ぶりに積雪が25cmを記録するほど大荒れだったが、札幌は比較的穏やかな天気に恵まれた。冬の札幌らしい凛とした冷気が肌を刺したが、満席の観客の反応は熱く、札幌を揺るがした!!

トップバッターは、昨年「KMF」での札幌公演が日本初登場となった“MR.MR”だ。その時の彼らのパフォーマンスで魅了されたファンも多く含まれていた。

「初めての日本公演は緊張した。今日は、昨年の9月からはだいぶ緊張が解けました!」との言葉通り、より成長した姿で「Waiting for you」「Highway」を披露し、歓声に火をつけた!5人でのパフォーマンスが続く中、リーダーのジンが「新メンバーHONは、後で会うように準備していますので、楽しみにしていて下さい!」と、日本初お披露目となるHONへの期待を高めた!

「Who’s that girl」の後、前日の様子と、「KMF2013」でのスペシャルステージ「パパパ」をVTRで紹介。すると、チェックのミニスカートで女装した6人の“MR.MR”が登場した!この日、準備してきたスペシャルステージは、A Pinkの「NoNoNo」。「男の中の男」の異名を持つ“MR.MR”だが、A Pinkの妖精のような可愛らしさを完璧に再現した。あまりにも可愛い、彼らの姿に、会場中のあちらこちらから、「可愛い~~~!!」の声援が溢れた!

その後、長身の彼らを引き立たせる赤いロングコートに身を包み、リュ、テイ、チャンジェが客席から登場し、観客との距離を一層縮め、「約束するよ」で歌唱力を際立たせると、6人態勢となってリリースした華麗なマイクパフォーマンスが爽やかな「Do You Feel Me」で、締めくくった。

2番目の主人公は、札幌初登場となる“NU'EST”だ!
今回のステージに合わせてピンクの椅子を準備し、デビュー曲「FACE」「Action」からスタートした!呼吸を整え、「SHOW TIME ! NU'EST TIME !札幌の皆さん!元気ですか?2階席も元気ですか?大好きな日本。思い出深い札幌に来れてすごく嬉しいです!憧れだったこの舞台に立ててワクワクしています!」と客席に手を振った。事務所の先輩“Orange Caramel”が3年前に出演したステージを見た彼らは、その時から、今回の舞台に立つのが夢だった事も伝えた。この寒い冬にぴったりの曲「HELLO」を歌い、「Fine Girl」、ヒット曲「Sleep Talking」で会場を沸かせた!

完成度の高い音楽とパフォーマンスで魅了するNU'ESTだが、メンバーのうち4人は、高校卒業したばかりという10代だ。「若者で流行している音楽は?」との質問に、レンが「Girl's Day」のセクシーダンスと「Orange Caramel」の可愛いダンスも披露し、観客を喜ばせた。スペシャルステージでは、SMAPの代表曲「世界に一つだけの花」を日本語でカバー。歌いながら、観客に花をプレゼントする小粋な甘い演出で観客の心を溶かすと、最後は「Beautiful Solo」で、舞台を駆け回り、「皆さん大好き~」とメッセージを伝え舞台を後にした。

最後は、既にK-POP界のトップアイドルとして光、輝く“SHINee”
オープニング映像が流れると、一段と大きくなった声援で、会場が揺れ動き、ボルテージは最高潮!「Why so serious?」でスタートし、SHINeeならではの高度なダンスパフォーマンスで、観客を一気に彼らの世界へ引き込んだ!

2010年に同公演に出演し、今回2度目の舞台となったSHINee。その際、児童福祉施設を訪問し、子供たちにプレゼントを贈り、温かい交流をした。その時の子供たちが客席に来ている事を知ると、「覚えています?お元気ですかーー?その時、手紙を貰いました!ありがとう」と手を振り声をかけると、子供たちから「SHINee~~~~」の声援が送られた。今回、子供たちにはサインCDがプレゼントされた。歌唱力が際立つバラード曲「Color of the season」でじっくり聞かせると、大ヒットナンバー「Sharlok」と続いた。

トークでは、開演前に皆で「Every body」のワンポイントダンスレッスンをした事を伝えると、「僕達が歌うので、踊って!」と、「Every body~♪Every body~♪Every Every body♪」とSHINeeが歌うと、観客も一斉にダンス。難しいダンスが多いSHINeeだが、「Every body」のDJダンスは比較的簡単だと話し、DJダンスのワンポイントレッスンも繰り広げられた。そして、「Every body」で観客とひとつになり余韻を残して舞台を後に。「SHINee!SHINee!」とアンコールが鳴り響くと、「Colorful」で応え、舞台を駆け巡り盛り上げた。

エンディングでは、SHINee、NU'EST、MR.MRが一同に会し、ファンと記念撮影をした後、観客にサインボールを投げ込むサプライズプレゼントを用意しファンを喜ばせた。最後は、別れを惜しむように、何度も客席に手を振り舞台を後にし、「第65回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2014」は大盛況のうちに幕を閉じた。

公演後、NU'EST、MR.MRとのGFSCワンコインチャリティー後援者とのチャリティーハイタッチ会が行われ、ファンとの触れ合いの時間を持った。本行事はGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、収益金はGFSCアジア貧困地域子供教育支援及びGFSC東日本復興支援活動に全額寄付される。

また、この日、GFSC広報大使任命式が執り行われ、FIXからMR.MRにGFSC広報大使のバトンが引き継がれた。今後2年間、GFSC活動の普及と応援に、MR.MRが乗り出す!これに先立ち7日に、MR.MRはNU'ESTと共に、札幌市内の児童福祉施設を訪問。子供たちにサインCDやタオル、お菓子などのプレゼントを贈ると共に、ゲームなどで温かい交流の時間を過ごした。

2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい。そして、さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたい!との思いからスタートした本行事は、今年も音楽の力で、真の日韓交流とGFSCチャリティーの分かち合うメッセージを発信し、札幌を熱く盛り上げた。




『第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014』開催!!

KOFICE.JAPAN 2013年2月12日

~エキサイティングな音楽!華麗なパフォーマンス!札幌を熱く揺るがした!~

 2月8日(土)、札幌、ニトリ文化ホールにて「第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL2014」(NPO法人日韓文化交流会・一般社団法人札幌観光協会:共催)が今年も開催され、大人気アーティストのパフォーマンスを一目見ようと観客が殺到!会場は満員の観客で埋め尽くされた。
 折しも東京都心では、45年ぶりに積雪が25cmを記録するほど大荒れだったが、札幌は比較的穏やかな天気に恵まれた。冬の札幌らしい凛とした冷気が肌を刺したが、満席の観客の反応は熱く、札幌を揺るがした!!

 トップバッターは、昨年「KMF」での札幌公演が日本初登場となった“MR.MR”だ。その時の彼らのパフォーマンスで魅了されたファンも多く含まれていた。
 「初めての日本公演は緊張した。今日は、昨年の9月からはだいぶ緊張が解けました!」との言葉通り、より成長した姿で「Waiting for you」「Highway」を披露し、歓声に火をつけた!
 5人でのパフォーマンスが続く中、リーダーのジンが「新メンバーHONは、後で会うように準備していますので、楽しみにしていて下さい!」と、日本初お披露目となるHONへの期待を高めた!
 「Who’s that girl」の後、前日の様子と、「KMF2013」でのスペシャルステージ「パパパ」をVTRで紹介。
 すると、チェックのミニスカートで女装した6人の“MR.MR”が登場した!この日、準備してきたスペシャルステージは、A Pinkの「NoNoNo」。「男の中の男」の異名を持つ“MR.MR”だが、A Pinkの妖精のような可愛らしさを完璧に再現した。あまりにも可愛い、彼らの姿に、会場中のあちらこちらから、「可愛い~~~!!」の声援が溢れた!
 その後、長身の彼らを引き立たせる赤いロングコートに身を包み、リュ、テイ、チャンジェが客席から登場し、観客との距離を一層縮め、「約束するよ」で歌唱力を際立たせると、6人態勢となってリリースした華麗なマイクパフォーマンスが爽やかな「Do You Feel Me」で、締めくくった。

 2番目の主人公は、札幌初登場となる“NU’EST”だ!
 今回のステージに合わせてピンクの椅子を準備し、デビュー曲「FACE」「Action」からスタートした!
 呼吸を整え、「SHOW TIME ! NU'EST TIME !札幌の皆さん!元気ですか?2階席も元気ですか?大好きな日本。思い出深い札幌に来れてすごく嬉しいです!憧れだったこの舞台に立ててワクワクしています!」と客席に手を振った。事務所の先輩“Orange Caramel”が3年前に出演したステージを見た彼らは、その時から、今回の舞台に立つのが夢だった事も伝えた。
 この寒い冬にぴったりの曲「HELLO」を歌い、「Fine Girl」、ヒット曲「Sleep Talking」で会場を沸かせた!
 完成度の高い音楽とパフォーマンスで魅了するNU’ESTだが、メンバーのうち4人は、高校卒業したばかりという10代だ。「若者で流行している音楽は?」との質問に、レンが「Girl's Day」のセクシーダンスと「Orange Caramel」の可愛いダンスも披露し、観客を喜ばせた。
 スペシャルステージでは、SMAPの代表曲「世界に一つだけの花」を日本語でカバー。歌いながら、観客に花をプレゼントする小粋な甘い演出で観客の心を溶かすと、最後は「Beautiful Solo」で、舞台を駆け回り、「皆さん大好き~」とメッセージを伝え舞台を後にした。

 最後は、既にK-POP界のトップアイドルとして光、輝く“SHINee”
オープニング映像が流れると、一段と大きくなった声援で、会場が揺れ動き、ボルテージは  最高潮!「Why so serious?」でスタートし、SHINeeならではの高度なダンスパフォーマンスで、観客を一気に彼らの世界へ引き込んだ!
 2010年に同公演に出演し、今回2度目の舞台となったSHINee。その際、児童福祉施設を訪問し、子供たちにプレゼントを贈り、温かい交流をした。その時の子供たちが客席に来ている事を知ると、「覚えています?お元気ですかーー?その時、手紙を貰いました!ありがとう」と手を振り声をかけると、子供たちから「SHINee~~~~」の声援が送られた。今回、子供たちにはサインCDがプレゼントされた。
 歌唱力が際立つバラード曲「Color of the season」でじっくり聞かせると、大ヒットナンバー「Sharlok」と続いた。
 トークでは、開演前に皆で「Every body」のワンポイントダンスレッスンをした事を伝えると、「僕達が歌うので、踊って!」と、「Every body~♪Every body~♪Every Every body♪」とSHINeeが歌うと、観客も一斉にダンス。難しいダンスが多いSHINeeだが、「Every body」のDJダンスは比較的簡単だと話し、DJダンスのワンポイントレッスンも繰り広げられた。
 そして、「Every body」で観客とひとつになり余韻を残して舞台を後に。「SHINee!SHINee!」とアンコールが鳴り響くと、「Colorful」で応え、舞台を駆け巡り盛り上げた。

 エンディングでは、SHINee、NU’EST、MR.MRが一同に会し、ファンと記念撮影をした後、観客にサインボールを投げ込むサプライズプレゼントを用意しファンを喜ばせた。
 最後は、別れを惜しむように、何度も客席に手を振り舞台を後にし、「第65回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2014」は大盛況のうちに幕を閉じた。

 公演後、NU’EST、MR.MRとのGFSCワンコインチャリティー後援者とのチャリティーハイタッチ会が行われ、ファンとの触れ合いの時間を持った。

 本行事はGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、収益金はGFSCアジア貧困地域子供教育支援及びGFSC東日本復興支援活動に全額寄付される。
 また、この日、GFSC広報大使任命式が執り行われ、FIXからMR.MRにGFSC広報大使のバトンが引き継がれた。今後2年間、GFSC活動の普及と応援に、MR.MRが乗り出す!
 これに先立ち7日に、MR.MRはNU’ESTと共に、札幌市内の児童福祉施設を訪問。子供たちにサインCDやタオル、お菓子などのプレゼントを贈ると共に、ゲームなどで温かい交流の時間を過ごした。

 2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい。そして、さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたい!との思いからスタートした本行事は、 今年も音楽の力で、真の日韓交流とGFSCチャリティーの分かち合うメッセージを発信し、札幌を熱く盛り上げた。




SHINee、NU’EST、MR.MRが参加でこの冬一番の熱気!「第65回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2014」開催!

Korepo取材レポ 2014年2月12日

北海道屈指の冬の祭典である”さっぽろ雪まつり”が今年第65回目の開催を迎えた。開催期間中は数多くのイベントが催される本祭典だが、その中でも最も熱い盛り上がりを見せたのが、NPO法人日韓文化交流会と(社)札幌観光協会の共催で2月8日(土)ニトリ文化ホールにて開催された「第65回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2014」だ。日韓文化交流を目的とすると共に、前日には児童施設を訪問するなどのチャリティー活動も同時に行われた本公演には、今をときめく3組のアーティストが登場した。

当日は-5℃という寒空の中、会場は超満員。今か今かと開演を待ち望むファンの前に地元のK-POPダンススクールの面々が登場し、客席も一体となってSHINeeの「Everybody」を踊るなど、オープニング前から会場は既に熱気に満ちていた。

トップバッターを飾ったのは、昨年9月に「KMF」で日本初登場を果たし着実に人気を集めている、「男の中の男」という意味のグループ名を冠す「MR.MR」だ。

オープニング映像に合わせて登場したのは、チャンジェ、リュ、ジン、テイ、ドヨンの5人。肩にフリンジがついた深緑色のナポレオンジャケットにゴールドのネクタイ、黒のパンツとシックながらもゴージャスな装いで、「Waiting for you」、「Highway」と2曲続けて披露。「Highway」では客席から「ミスター!」の掛け声がかかり、序盤から盛り上がりを見せた。

続くトークでは「おはようございます。私たち、男の中の男!MR.MRです!」と日本語であいさつし、メンバーが爽やかに自己紹介。司会者に「昨年11月に新メンバーが入ったのに何故5人なの?」と聞かれるとジンが「(通訳さんを指して)この人が新メンバーです」と冗談を言うなどして会場の笑いを誘った。その勢いで彼らのデビュー曲である「Who’s that girl」を歌い上げた後は、前日にチャリティー活動で訪れた児童施設の子供たちとの触れ合いの様子などが収録された映像が流れた。

ここでクールダウンかと思いきや、映像が終わるとともに登場したメンバーは何と、ブラウスにチェックのスカート、頭にはリボンのついたカチューシャという女子高生スタイル!以前着ぐるみ姿を披露したこともある彼らだが、今回は女性に扮し「A pink」の「NoNoNo」をキュートに踊り上げた。この「NoNoNo」から新メンバーであるホンも参加すると、メンバーの緊張もほぐれたのか2度目のトークコーナーでは自身が出演したミュージカル、「千番目の男」のタイトル曲をテイが、「4MEN」の「告白」をリュがアカペラで歌い上げたり、日本での公演は初めてだというホンについてドヨンが「ホンは帽子を被っていないと力が出ない四次元な人」とコメントしたりとノリノリの様子。また、トークコーナーの最後では「今年は海外イベントがたくさんある予定です。SHINee先輩のように自分達もアップグレードできるよう頑張ります」と今年の抱負を語った。

次曲「約束するよ」では真っ赤なロングコートに着替えたジン、ドヨン、ホンが客席に下りてファンと握手を交わすと、後方のドアからも残る3人が登場、客席を通るサプライズ演出を行い、MR.MR最後の曲となる「Do You Feel Me」では6人揃って客席に手を振りながら出番を締めくくった。

 2組目はメンバー全員が10代というパワー溢れるボーイズグループ、「NU’EST」。

札幌での公演は初めてだが、「第62回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2011」にて先輩である「ORANGE CARAMEL」の舞台を見に来ていたとのことで、「自分たちもいつか絶対にこの舞台に立ちたいと思っていたので実現できてうれしい」と熱く語ったのはベクホ。その言葉通り、黒基調のストリートカジュアルな衣装を身に纏って登場した彼らは1曲目で椅子を用いたロックなダンスとともに「Face」を、2曲目では「Action」を力強く熱唱した。

MCではリーダーJRが「札幌の皆さん、元気ですか?」と日本語であいさつをしたのを皮切りにメンバー全員が日本語で自己紹介を行うと、ミニョンは「ラーメンが美味しくてビックリした」と言いながらジェスチャーも交えて「じぇじぇじぇ!」と日本の流行ネタを盛り込んで会場を沸かせた。

続く「HELLO」では客席からの掛け声を、「Fine Girl」ではポップなミュージックと共に手拍子を誘い、「Sleep Talking」ではダンスの途中でお腹をチラ見せするパフォーマンスで会場を魅了し、映像パートではNU’ESTデビュー当時から今に至るまでの歩みを再現したVTRが流された。

また、とても大人びて見える彼らだが、全員がまだ10代ということを受けて今韓国の若者の間で流行っている物を聞かれると、「ケミトジダという言葉が流行っています」とのこと。これはケミストリーの“ケミ”に爆発する、という意味の“トジダ”を掛け合わせた造語で、「男女が出逢った瞬間にビビビ!と来る状態」を表した言葉だそうだ。そして流行っているダンスと言えばやはりK-POP!レンが「Girl’s Day」や「ORANGE CARAMEL」の物真似を披露、「流行っている場所はどこ?」と聞かれればアーロンが「カロスキル!ファンの皆さんとデートしたいです」とコメントし、これには客席から黄色い声が。

NU’ESTは3/21に大阪、3/22には東京でデビュー2周年記念イベントを控えているとのことで、「ぜひ遊びに来てくださいね!」とのコメントもあった。

続いては「歌詞がとても素敵だと思う。一生懸命練習しました」と語ったSMAPの「世界に一つだけの花」をスペシャルステージとして披露し、会場が一体となって大合唱と共に踊る中、曲の後半ではメンバー各々が一輪の花を持って客席に登場、ファンに花をプレゼントするサプライズが!客席からは悲鳴にも似た歓声が沸きあがった。

「Beautiful Solo」ではステージ上を縦横無尽に走り回り、アーロンはビデオを片手に客席を撮影したりと、NU’EST最後の曲に相応しい盛り上がりを見せ、メンバーが「ニュー」と言えば客席がすかさず「イースト」と続ける完璧な掛け合いで、人気を見せ付けた。

 トリを務めるのはお待ちかね、K-POP界に於いて今最も輝くアーティスト「SHINee」だ。会場が暗転した瞬間、客席からは「SHINee!SHINee!」とシャイニーコール。オープニング映像がスタートすると、会場のどこにこんなに沢山の人が潜んでいたのかと思うほどの割れんばかりの大歓声で彼らの登場を迎えた。

その歓声に包まれる中の「Why so serious?」。白と黒の千鳥格子のジャケットに黒のパンツという出で立ちで登場した彼らは、キレのあるダンスと共にジャケットを脱いでファンサービスをするなど、流石に堂々たる様子で1曲目を披露。

左からオンユ、ジョンヒョン、テミン、ミンホ、キーという並びで中央に集まると、普段のコンサートは夜が多いせいか、「こんばんは!」とあいさつするも、「あ、違ったこんにちは!」と言い直すなど、流暢な日本語で各自が自己紹介。SHINeeは2010年にもこのK-POP FESTIVALに出演しているが、その時のことを聞かれるとテミンが「去年?来た時は雪がたくさんありました」と返答。他のメンバーが「去年じゃないよ」「今年も雪いっぱいあるよ」と総ツッコミを入れると、「あれ?忘れちゃったー」と末っ子らしさをアピールし、会場にはどっと笑いが溢れた。

「次の曲は札幌とこの季節にピッタリな曲です。知ってる皆は一緒に歌ってください」とキーが紹介したのは「Color of the season」。背景に雪の結晶の映像が映し出される中、しっとりと綺麗な声で歌い上げるバラードで客席を魅了した後は、一転、激しいダンスと軽快な曲調で人気のナンバー、「Sherlock」を披露。曲冒頭では大きな「シャイニースペック」の掛け声がかかり、更に後半でミンホがキーを飛び越えるシーンでは会場が興奮のるつぼと化した。

司会者が現れてのトークでは、オープニング前に「Everybody」を客席が練習していたことを受け、「EverybodyのDJダンスは僕たちの曲の中でも簡単なので皆にもできると思う。僕たちが歌うので踊ってください!」とのジョンヒョンの言葉によって観客がSHINeeに「Everybody」のダンスを披露するという一面も見られた。「韓国はこの間お正月でしたがゆっくりできた人は?」と聞かれると、テミンとキーが手を挙げ、キーは「実家でトックッを食べました」と回答。トックッとは韓国のお正月料理で、お餅が入ったスープのこと。また、今後どのようなチャリティー活動をしていきたいかとの質問には、「たくさんのファンの方に会うために色々なところに行く予定です。それが一番大事なことだと思います」とオンユがコメントした。

SHINee最後の曲となったのは件の「Everybody」。客席も掛け声と先ほど練習したダンスで一体となって盛り上がり、この日のテンションは最高潮に達した。しかし、ここで終わらないのがSHINeeだ。曲が終わっても止まないシャイニーコールに、アンコールとして登場した彼らは客席にほど近いところで特別に「Colorful」を披露し会場を熱狂させた。

 公演の最後には出演した3組が勢ぞろいし、思い思いのポーズでファンと共に記念写真を撮影した。更にメンバーそれぞれのサイン入りボールを会場へ投げるサプライズプレゼントも!中には一階席だけでなく二階席までボールを飛ばす猛者も現れ、ボールをキャッチしようとファンも大いに盛り上がった。

「今日の感想を一言!」と聞かれると、SHINeeからはジョンヒョンが「本当にうれしかったです。また来るのを待っていてください!」と日本語でコメント。NU’ESTのJRは「ステージを用意してくれた日韓のスタッフの皆さんありがとう、また日本にも来ますし、皆さんも韓国を愛してください。本当にありがとう」、MR.MRのジンは「今日携わってくれたすべての皆さんありがとう。他のグループのファンの皆さんも本当にありがとう」とそれぞれ感謝の気持ちを語った。

 本公演終了後にはNU’ESTとMR.MRによるチャリティーハイタッチイベントなども開催され、大盛況に終わった今回のK-POP FESTIVAL2014。冬の札幌最大のK-POPコンサートに、来年は一体どんなアーティストが登場するのか、今から待ち遠しくて仕方がない。




NU’EST,MR.MR、北海道 アイドルの「光」になる

hankooki.com 2014年2月10日

原文はこちら
(以下はその日本語訳)

日本の不遇児童を助けるため手を差し伸べ
国籍、年齢は異なるが笑顔の花が満開

NU’EST(JR, Aron, ベクホ, ミンヒョン, レン)とMR.MR(ジン, テイ, リュ, チャンジェ, ドヨン, ホン)が日本の子どもたちの温かい友達になった。

第65回 さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALのステージに立つため海を渡り、NU’ESTとMR.MRは公演の前日7日、札幌市内にある児童福祉施設を訪れた。現地では彼らの登場に室内体育館に集まった60名ほどの子どもたちは拍手で歓迎した。

NU’ESTとMR.MRのために北海道の子どもたちは彼らの名札を手作りし彼らの顔写真で体育館を飾った。
真心が込められた飾りは、メンバーを感動させた。また、歓迎の意を込め日本の伝統太鼓演奏も披露し関心を引き付けた。

ファンミーティングとは雰囲気が全く違った。NU’ESTとMR.MRと子供たちは一緒に風呂敷で風船を運ぶゲームと体で紐を通過し次へ繋げるなど、多様なイベントで楽しいひと時を送った。初めて会う場であったが、手を取りお互いの体を寄せ合い、すぐに仲良くなった。国籍、言語、年齢は異なっていたがゲームを通して笑顔の花が咲き旅の疲れは雪を溶かすかのように消えた。

全ての行事が終わるとメンバー達は残念さを隠さなかった。NU’ESTは「本当に楽しい時間を過ごした。日本の公演が多いほうなので、その時に今日会った子供たちを招待したい。」といい「これからもK-popを通し楽しさを感じて頂ければ嬉しい。」と話した。

MR.MRも「一生忘れられない時間でした。願うとすれば、必ず健康でいて自分の持っている夢を叶えてもらえればと思います。 いつか必ずまた会えたら嬉しいです。」と話した。

日本の子どもを代表してマイクを持った子は、「海を越えて、ここまで来たNU’ESTさん、MR.MRさんに感謝します。これからの活動とK-POP FESTIVALでの公演も期待しています。」と話した後、韓国語で‘カムサハムニダ’と話した。子供たちは、離れるNU’EST、MR.MRとハグ、記念写真撮影などをして、別れを惜しんだ。

この日の行事は韓国と日本の文化交流と友好親善のため民間外交次元で行われた。さっぽろ雪まつり実行委員、韓国文化産業交流財団と手を取り、毎年さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALを開催中であるNPO法人日韓文化交流会は単純に韓国の歌手達の公演を企画することだけで終わらず、慈善活動を通し韓国歌手達の位相を高める役割をしている。昨年には、BIGSTARとD-UNITが、この福祉施設を訪れた。SHINee、ZE;Aなども一緒にしたことがある。

日韓文化交流会の関係者は「この日、NU’ESTとMR.MRに会った子供たちは8日に開かれる、さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALにも招待され公演を楽しみ、また普段も韓国の食文化を紹介し、学習用品などを贈るなど子供たちに夢と希望、勇気を与えようと努力している。」と話した。

NU’ESTとMR.MRは8日、札幌ニトリ文化ホールで開かれるK-POP FESTIVALに立った。この日の公演には彼らと一緒にSHINeeがステージに上がり、熱気を加えた。 GFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンとして構成され、今回の行事の収益金はアジア貧困地域の子供教育支援、東日本復興推進活動に寄付される。

また、MR.MRはGFSC 広報大使として任命され2年間活動する。




札幌を溶かすSHINeeㆍNU’ESTㆍMR.MR 一緒のステージ, 日本のファン 熱狂

hankooki.com 2014年2月10日

原文はこちら
(以下はその日本語訳)

さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 大人のSHINee, NU’EST, MR.MR
子どもたちの教育支援チャリティー行事

SHINee,NU'EST,MR.MRが一緒のステージで北海道札幌を揺さぶった。

8日 日本の北海道札幌市ニトリ文化ホールでは第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL (NPO法人日韓文化交流会, 札幌雪まつり実行委員会, 韓国文化産業交流財団 開催)が開かれた。 2,000名余りの現地のファン達が集まり盛況に行われた。天気は寒かったが熱気は熱かった。

K-POP FESTIVALの序幕は新韓流アイドルのMR.MR(ジン,テイ,リュ,チャンジェ,ドヨン,ホン)が開けた。曲 ‘Waiting for you’ ‘Hightway’で、砲門を開いた中で会場の日本のファンたちはみんな立ち上がって歓迎した。 様々の意と形の応援棒が会場を飾った。

MR.MRがファンたちに一歩近づくと歓声はさらに大きくなった。激しいパフォーマンスと熟練のステージマナーが目立った。昨年9月に日本を初訪問した彼らは「今回が2回目の日本公演なので、ずっと気持ちが楽になりました。」といい「言語は通じなかったが、ファンの皆さんからエネルギーをもらえました。他の日よりももっと楽しく公演することができた。」と感想を残した。

サプライズプレゼントも伝えた。前回の公演当時、クレヨンポップの‘パパパ’を歌ったMR.MRは女装と一緒にガールズグループApinkの ‘NoNoNo’ のダンスを披露し関心を引いた。6人の男性が披露したサプライズ舞台に客席からは、ひっきりなしに“可愛い!”という歓声が起こった。

2番目の主人公は、NU’EST(JR, Aron, ベクホ, ミンヒョン, レン). ‘Faice’と‘Action’で、挨拶をした彼らは‘Hello’と‘Fine Girl’ ‘Sleep Taking’などでステージを飾った。肩を振るわせて作るステージに雰囲気はさらに熱くなった。

札幌のステージが初めてのNU’ESTは「公演は初めてですが、ここは思い出が沢山ある所です。以前、事務所の先輩であるオレンジ・キャラメルと来た。今回は直接ステージに立てて光栄です。」と感想を話した。オレンジ・キャラメルは2011年さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALのステージに上がった。

スペシャルステージが続いた。日本を代表する SMAPの「世界に一つだけの花」を日本語で披露し、NU’ESTのずば抜けた歌唱力が輝く中、ファン達は一つとなって一緒に歌った。

最後のゲストであるSHINeeが登場すると雰囲気がピークに達した。‘Why so serious?’からスタートをした彼らは、K-POPを代表するスターらしい面貌で会場を掌握した。また、流暢な日本語で挨拶するなど余裕の姿で目を引いた。この後、バラード曲の‘Color of the season’で歌唱力を自慢した彼らは‘Sherlock’ ‘Every body’, アンコール曲 ‘Colorful’を続けて披露した。

ステージでSHINeeは近況を聞かれ「最近韓国は一番大きな名節であるお正月があった。家族たちと一緒に集まってトッククを食べた。皆さんにも紹介したい。」と話した。

全ての行事が終わった後、一つの場に集まったSHINee, NU’EST, MR.MRは別れを惜しみながら、再び会う日を約束した。NU’ESTとMR.MRは会場に集まったファン達一人ひとりと手を合わせチャリティーハイタッチ会を行った。

本行事はGFSC(Good Friends Save the Children) チャリティーキャンペーンとして構成された。収益金はアジア貧困地域の子供教育支援及び東日本復興支援活動に寄付される。2010年SHINeeが「逆境にも負けずに一生懸命、生きている子供たちを激励し楽しく温かい時間を送りたい。」という趣旨で始まった。その後、Rain,MBLAQ,ZE;A,などの人気アイドルそして、バラード歌手のソン・シギョン、パク・ヒョシンなど様々なアーティストが参加した。SHINeeは第61回に続き2回目の参加だ。




MR.MR,アジアの子どもたちの為手を差し伸べる ‘善行アイドル’ 変貌

hankooki.com 2014年2月8日

原文はこちら
(以下はその日本語訳)

GFSC 広報大使任命

MR.MR(ジン,テイ,リュ,チャンジェ,ドヨン,ホン)がGFSC(Good Friends Save the Children)広報大使として任命され2年間活動する。

8日、札幌ニトリ文化ホールで開かれた、さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALでMR.MRはGFSC 広報大使任命式を行った。GFSCはアジア貧困地域の子ども教育支援を目標としている。

MR.MRは「3年前に日本で大きな地震が起きた当時、とても胸が痛かったが、練習生だったので、出来ることが多くなかった。」といい「だけど、こうしてGFSC広報大使として東日本の子どもたちとアジア貧困地域の子どもたちに力になれて、とても光栄です。」と感想を残した。

また、「より多くの方にGFSC活動を広めるため音楽活動も、もっと一生懸命頑張りたい。」と話した。

この日、開かれたさっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALにはMR.MRを始めとして,SHINee,NU’ESTなどがステージを飾った。 NPO法人日韓文化交流会、さっぽろ雪まつり実行委員会、韓国文化産業交流財団が共同開催した。収益金はGFSC アジア貧困地域の子供教育支援、東日本復興支援活動に寄付される。




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