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【REPORT】Vol.2―AB6IX、日本での初単独ファンミーティングが大盛況!ファンからサプライズも「これからも僕たちについて来て」

Kstyle 2019年7月29日

BRANDNEW MUSICから輩出された超話題の新人ボーイズグループAB6IXが、デビュー後初の来日公演となるファンミーティング「AB6IX JAPAN 1ST FANMEETING 2019[1ST ABNEW]」を7月21日、豊洲PITにて開催。昼と夜の2回にわたって、オールスタンディングで多くの観客が駆け付けた。ここでは2部の様子、後編をお届けする。

・【REPORT】Vol.1 ―AB6IX、日本での初単独ファンミにファンが大熱狂!メンバーの取扱説明書も?「僕の魅力は“危険”です」

続いては、メンバーへの質問コーナー“教えてAB6IX”へ。「ABNEWに6人目のメンバーとして、してほしいことは?」に対しては、キム・ドンヒョンが「特にないです。いつも健康で幸せでいてくれたら僕も幸せです」と答えると、パク・ウジンは「では、いつも幸せで健康でいるためにはどうしたらいいでしょうか? いつも僕らの隣にいてください」と見事な連携プレイを。

「変なクセはありますか?」に対して、パク・ウジンは「僕はこうして口をとがらせて、中の唇をくっつけるクセがあります。なぜそうするかは、わかりません」と。チョン・ウンは「靴を履くときに絶対右側から履きます。左から履くとダンスを間違えるとか、ジンクスがあります」と。

するとパク・ウジンが「最近、ウンお兄さんは僕の腕をさわってきます」と暴露。するとキム・ドンヒョンが「僕はお尻です」、イム・ヨンミンが「僕は首」とそれぞれ触られていることを明かすと、チョン・ウンは「それは僕なりのスキンシップ。愛情表現なんです」と恥ずかしそうに弁明した。キム・ドンヒョンは「僕は真面目な話をする時に、のどを触るクセがあります」と明かし、イ・デフィは「僕は唇をよく気にしています。やっぱりアイドルは人前で笑顔を見せるのが仕事ですので、歯にリップがつくといけないから」と言いつつ「ここまで自分で言わなくちゃいけなかったかな~」と恥ずかしそうな仕草を見せた。

抜群のチームプレーを披露するも…罰ゲームで愛嬌を大公開

楽しいトークの後は、ゲーム企画へ。3つのゲームのうち2つをクリアすれば、ファンにプレゼントができるとのことで、気合が入るメンバーたち。1つ目はジェスチャーゲームで、3分間に20問正解すればクリア。1部ではクリアできなかったため、回答者役のパク・ウジンは「本当に難しい。でも今回は絶対に成功させよう」と気合を入れた。しかし「ボヘミアン・ラプソディ」まではわかっても、“フレディ・マーキュリー”の名前が出てこなかったり、“ワニ”を流ちょうな英語で“アリゲーター”と言ったために時間を食うなどのアクシデントによりミッションは失敗。イ・デフィのリクエストで再チャレンジも行われたが、結局失敗に終った。

2つ目のゲームは“一致団結味覚チェック”で、高級な食べ物と安い食べ物を味覚で判定するゲーム。衣装がよごれないようにと、キュートなよだれかけをつけた姿に黄色い歓声があがった。

1つ目の食べ物は蟹とカニカマ。挑戦するのはイム・ヨンミンとパク・ウジンで、それぞれ「ダイエットをしていた時、毎日カニカマを食べていた」、「運動して腹筋を見せていた当時、一番多く食べたもののひとつがカニカマです」と自信をのぞかせた。目隠しをされて隣のメンバーに「あ~ん」と食べさせられる様子にファンは大喜び。食べ終えるとイム・ヨンミンは「日本のカニカマは食べたことがなかった。Aだと思うけど……」とやや自信がなさげ。一方のパク・ウジンは「Bはいつも食べているものです。間違えるわけがない」と自信を持ってAを選択し、見事に正解した。

2つ目の高級くだもの店とスーパーのバナナオムレットを見分けるのはチョン・ウン、イ・デフィ、キム・ドンヒョン。「あーん」する際に、パク・ウジンがキム・ドンヒョンにおしぼりをくわえさせるなどのいたずらをする一幕も。食べ終えたチョン・ウンは「Bがおいしかったです。本当においしい。どこに売っているんですか?」と味を絶賛。イ・デフィは「高いものがあまりおいしくない場合もあるのですが、Bの生クリームは14時間以内に作られたものだって感じました。Aは工場で作ったものです」と持論を展開。一方、キム・ドンヒョンは「Bがちょっと高級だって感じはしましたが、Aもおいしかった」と悩んでいる様子。話し合いの末にBを選択した3人は見事に正解し、このゲームはクリアとなった。

最後のゲームは“AB6IXステレオゲーム”と題し、6つのブロックに分けた観客にそれぞれ1文字を割り当て、メンバーは観客が同時に叫ぶ6文字をつなげた言葉を当てるというもの。

1つ目のお題は「シム・クン・ハ・ゲ・ヘ・ジョ(胸キュンさせて)」で、キム・ドンヒョンが自分の前のブロック2つ分を早々に「ヘ・ジョ」と言い当てて大きな拍手が。続いてチョン・ウンも「シム」を当てて、最後はパク・ウジンが見事に正解を言い当てた。

その流れで、メンバーの胸キュン告白タイムへ。イム・ヨンミンはカメラに駆け寄って「大好き~」。チョン・ウンは「ずっと会いたかった。大好き~」と笑顔。イ・デフィは「ABNEW。大好き~」と指ハート。パク・ウジンは隣のキム・ドンヒョンと向かい合って手をつなぎ「大好き」と告白すると、キスする様子まで披露。キム・ドンヒョンは「皆さん大好き」と投げキスを。

2つ目のお題は「ウ・リ・タ・シ・マン・ナ(私たち、また会おう)」で、こちらも正解。しかし、観客にお題を伝える間は目をつぶらなくてはいけないのに、パク・ウジンとイム・ヨンミンが薄め目を開けていたり、キム・ドンヒョンやイ・デフィが観客にこっそり答えを聞いたりと、不正が疑われたため、罰ゲームが行われることに。イム・ヨンミンから順番に愛嬌を披露し、次のメンバーはより強い愛嬌をしなければいけないというルールが告げられると、観客は大喜び。

最初のイム・ヨンミンは「ネイルムン(僕の名前は)ミニミニ、ヨンミニー」とレベル1の愛嬌を披露。チョン・ウンは椅子をくるくる回転させた後に「大好き~」とのレベル2をクリア。イ・デフィは「デフィたん、たこ焼きがモッコティッポ~(食べたいの~)」と余裕のクリア。続いては愛嬌が苦手と思わるパク・ウジンで大注目が集まったが「こんばんは~、こんにちは~、あ~、日本語むずかしぃ~」と、抜群のセンスでクリアし、これにはメンバーたちも腹を抱えて大爆笑。すっかりハードルがあがってしまったキム・ドンヒョンは意を決して「ABNEW。僕が愛しているの、知ってるよね?」と甘い言葉をささやくも、チョン・ウンから「弱い~、弱い~」と物言いが。そこでイ・デフィが「後でSNSにもっと強いのをアップしてもらおう」とナイスな提案を。

ファンからのサプライズも…

ここからは、お待ちかねのライブへ。準備の間には、メンバーそれぞれが撮影した映像が流された。パク・ウジンは作業室での様子を公開するとともに、曲作りの様子や、デビューアルバム「B:COMPLETE」の誕生秘話などを語った。イ・デフィはコインカラオケに訪れ、楽しいひとりカラオケの様子を公開。キム・ドンヒョンはアフタヌーンティーを味わいながら、近況を話したり、メンバーをスイーツに例えるなど、甘い雰囲気の映像を。チョン・ウンは練習室でのストレッチやダンスの様子、さらには練習生時代の映像とカバーダンスも披露した。イム・ヨンミンは、セルカ棒を持って公園に行き、芝生を走り回ったり、健康器具で運動したりと身体を張った映像で楽しませた。

白いシャツに黒いネクタイ、エンジのパンツ姿で登場した5人は、まず「HOLLYWOOD」を披露。デビュー前からファンに愛されている代表曲だけに、生で見た観客たちは大興奮。続いてはデビュー曲の「BREATHE」を日本初披露。指先の1本1本まで繊細なジェスチャー、手で口を覆いマスクのようにも見える妖艶なダンスで魅了した。

ここでパク・ウジンが「このように楽しい時間を過ごしていますが、もう最後の曲です。時間が過ぎるのが早いですよね」とコメント。チョン・ウンは「本当にたくさん来てくれてありがとうございました。あ~、名残惜しい。またね。おいで」と挨拶をした。ラストは映画のような歌詞が印象的なバラード「DANCE FOR TWO」。全員が椅子に腰かけて、観客に手を振ったり、優しいまなざしを向けたりしながら、しっとりと歌いあげた。

「AB6IX! AB6IX!」とアンコールの大合唱が巻き起こると、スクリーンには星座が写しだされ、白いライトの中に5人が登場。もちろん曲はAB6IXが星座となりファンの愛にお返しをするという思いが込められたファンソング「SHINING STARS」。全員がステージを歩き回って、ファンとの別れを惜しんだ。

アンコール中、観客の持ったスローガン「終わりなく光輝く私たちの星、AB6IX。永遠に輝いて」に気がついた彼ら。パク・ウジンは「これ、いつ準備したんですか? 見た瞬間、びっくりしました。感動~。本当にありがとう」と感謝の言葉を述べた。客席と記念撮影の後は、全員が感想を。

イム・ヨンミン「楽しかったですか? 僕らは皆さんの10倍楽しかったです。これからも皆さんと一緒に楽しい時間がたくさん持てるように努力します」。

パク・ウジン「今日、2回の公演をしましたが、2回したことも忘れるくらい楽しくて、時間が経つのが早かったです。長時間、立っていてつらかったと思うのに応援してくださって感謝しています。また会いましょう」。

イ・デフィ「日本の皆さんの情熱を見たようです。頻繁に来て公演をしますので、そのたびに来てくださいね」。チョン・ウン「初めてのファンミ―ティングを一緒に過ごしてくださってありがとうございます。愛してます」。

キム・ドンヒョン「長い時間立って、足も痛いでしょうに、ずっと笑顔で僕らを見つめてくれてありがとうございます。その大きな愛を受けて、またかっこいい公演をお見せしたいと思います」。

イム・ヨンミンの「今日をスタートに、皆さんとよい思い出をたくさん作っていくAB6IXになります。これからも僕たちを信じてついて来て!」との力強いコメントで約2時間半の公演は幕を閉じた。

新人でありながらも、作詞作曲をはじめプロデュース、ラップ・メイキング、ダンスの振り付けまでメンバー自らが手掛ける才能、完成度の高い楽曲とパフォーマンスはすでに知られている彼らだが、今回のファンミーティングではトークやゲームを通じて素顔が垣間見られ、5人5色の魅力を発揮。ABNEWの心を一層、がっちりとつかんだようだ。


【REPORT】Vol.1 ―AB6IX、日本での初単独ファンミにファンが大熱狂!メンバーの取扱説明書も?「僕の魅力は“危険”です」

Kstyle 2019年7月29日

BRANDNEW MUSICから輩出された超話題の新人ボーイズグループAB6IXが、デビュー後初の来日公演となるファンミーティング「AB6IX JAPAN 1ST FANMEETING 2019[1ST ABNEW]」を7月21日、豊洲PITにて開催。昼と夜の2回にわたって、オールスタンディングで多くの観客が駆け付けた。ここでは2部の様子、前編をお届けする。

・【REPORT】Vol.2―AB6IX、日本での初単独ファンミーティングが大盛況!ファンからサプライズも「これからも僕たちについて来て」

真っ赤なペンライトを持ったファンで埋め尽くされた会場。スクリーンにはメンバー紹介のオープニング映像が1人ずつ映し出され、そのたびに大歓声があがる。一旦暗くなり、ステージにメンバーのシルエットが浮かび上がると、一層大きな歓声が。ブラック系の衣装をまとった彼らが深紅のライトに照らされ、5人が絶対的な完全体となり完璧な姿を見せる覚悟を込めたパワフルなヒップホップナンバー「ABSOLUTE」のステージへ。

男性美あふれるパフォーマンスに応援法を叫びながらも、思わず見入ってしまう観客たち。ラストは「完全體」の文字が大きくスクリーンに映し出され、メンバーが背中を向けて決めポーズを取ると、大きな拍手と歓声が巻き起こった。

一旦、はけるとMCのAKIが登場。改めてメンバーを1人1人紹介しながらステージに呼び込む。イム・ヨンミン、チョン・ウン、キム・ドンヒョン、パク・ウジン、イ・デフィの順番に登場すると「アンニョンハセヨ(こんにちは)」「こんにちは、よろしくね~」「皆さん、よろしくね」と観客に向かって手を振り、カリスマあふれるステージとは正反対の柔らかな笑顔を見せた。

イム・ヨンミンは「1部もたくさんの方がいらしてくださいましたが、2部はもっとたくさんの方が来てくれて、力強く公演ができそうです。皆さん、楽しむ準備は出来ていますか~? 一緒に遊びましょう!」と盛り上げた。AKIから生放送の中継が入っていることを知らされると、チョン・ウンはカメラに向かって愛嬌と投げキスのサービス。

この日の意気込みを聞かれたイ・デフィは「日本は久しぶりだからうれしいですが、日本のABNEW(AB6IXのファンの名称)にお会いできて、もっともっとうれしいです~」と愛嬌満点に答えた。ファンがこの日を待ち望んでいたことについて、パク・ウジンは「僕らもファンの方たちに負けないくらい待っていましたし、こうして会えたので大きなエネルギーを爆発させたいと思います」と話すとともに、AKIのリクエストで「おつかれ」と低音ボイスの日本語も披露。

ドラマ「逃げ恥」で日本語を勉強

まず、最初のコーナーは“みんな知りたいAB6IXの取り扱い説明書”と題し、メンバーが直筆で記入したボードを見てのトーク。最初に紹介されたのはイム・ヨンミン。自身の魅力ポイントは「目、体つき」、「中性的な香り」が好き、相手が「かっこいい」と言ってくれたら幸せになる、「寝れないと」危険だ、「辛い物を食べると」気分があがる、寝る前と起きたときにすることは「ぼーっとする」などと回答。そこで客席から「かっこいい~」との声があがると「うれしいです~」と満面の笑顔を見せた。

また「ぼーっとする」ことに関しては、朝なかなか起きられないことを明かし「メンバーたちが僕を3回くらい起こしに来てくれる。特にドンヒョンが……」と説明。するとキム・ドンヒョンは「兄さんはぱっと起きるのですが、しばらくして振り返るとまた寝ているので、また起こさないといけないんです」と状況を語った。そんなイム・ヨンミンのことをAKIが「かわいらしいですね」と発言すると、キム・ドンヒョンは「一番お兄さんですが、単にかわいいのではなく、心底かわいいんです」と兄いじりを。最後は魅力ポイントを披露とのことで、イム・ヨンミンはセクシー、かわいい、かっこいいなど多様な表情を見せながらステージ1周のウォーキングを披露した。

続いてのチョン・ウンは得意の日本語でボードを記入。自分の名前を「ウンちゃん」と書いて「かわいい~」との歓声があがる。自身の魅力ポイントは「笑い声」、相手が「え! かわいい」と言ってくれたら幸せになる、「さっぱりした香り」が好き、「甘いものを食べると」気分があがる、「はらへったとき」は危険だ、寝る前と起きた時は「携帯をする」と回答。

「かっこいいより、かわいいと言われるほうがうれしいのか?」と聞かれると「半々です」と答え、AKIに「笑っている姿がかわいい。楽屋で通りすがるといつも笑顔で返してくれる」と褒められると「ワハハ~」と、トレードマークの甲高い声で照れ笑い。魅力ポイントの披露は、甘い歌声で星野源の「恋」を。「逃げるは恥だが役に立つ」を日本語の勉強のために見たというエピソードも明かした。

キム・ドンヒョンは、自分の魅力ポイントを「にこっと笑う口元」、相手が「にこっと笑って」くれたら幸せになる、「木の香り」が好き、「冷やしたシュークリームを食べる」と気分があがる、「お腹が空いている時」は危険だ、寝る前と朝起きた時は「水を飲む」、と回答。

シュークリームについては「最近ハマっているんですが、ちょっと凍らせて食べるとすごくおいしいんです。ファンの皆さんも憂鬱なときに食べてみてください」と笑顔で説明した。魅力ポイント披露では「僕も日本の歌を少し歌います」と宣言すると、なぜかメンバーたちは「おー!」とオーバーリアクション。それを受けてパク・ウジンも「お! お! お! お!」と不思議なリアクションを。プレッシャーがかかったキム・ドンヒョンだったが、米津玄師の「Lemon」をハニーボイス少しで披露して拍手を受けた。

続いてのパク・ウジンは、自分の顔がアップでスクリーンに抜かれると、なぜか固まる仕草を見せて、ファンから「かわいい~」の声があがる。「海の香り」が好き、相手が「笑ってくれる」と幸せになる、「おいしいものを食べる」と気分があがる、「僕に会った時」は危険だ、などと記入したパク・ウジンは、“僕に会った時は危険”と書いたことについて聞かれると「僕の魅力にハマってしまうかもしれないから」と説明。

するとチョン・ウンはその発言に同意して「セクシーだから! 顔がめちゃ好き」と大絶賛。しかし、イム・ヨンミンは「別の意味で危険です。おととい僕の部屋に来たのですが、ウジンが出ていった後、部屋がめちゃくちゃでした。どんな意味かは皆さんの想像にお任せします」と異論を展開。するとパク・ウジンは「なんのことかわかりません。セクシーという意見まででよかったと思います」と、飄々と受け流して爆笑を誘った。魅力ポイントの披露は、もちろんセクシー。振り返りざまに「ついてこい」と言うと、セクシーな表情で沸かせた。

最後はイ・デフィの取り扱い説明書。自分の魅力を「片目」と書いたイ・デフィは「片方だけ二重なんです」とウィンクを。「リップスティックの」香りが好き、相手が「連絡を早く返してくれる」と幸せになる、「ホルモンを食べる」と気分が上がる、と回答。ホルモンについては「大好きですが、コプチャン(牛の小腸)を食べて腸炎になったことがあって、大変でした」とのエピソードを。

魅力ポイントは「もうすぐはじけそうなセクシー」と発言。会場から「見せて! 見せて!」コールがあがると「ちょっと待ってください。5ヶ月後に見せてあげます。今もセクシーはあるのですが、僕の中に隠しています」と、来年韓国の年で成人することに触れた。今はまだかわいい担当とのことで魅力ポイント披露では「ニッコニッコニー」と愛嬌を。

次のコーナーは“AB6IX誕生ヒストリー”と題して、子どもの頃の写真を見ながらのトーク。貴重な写真の数々が公開されるとともに、子どもの頃の思い出も披露された。イム・ヨンミンは「おままごとをしていてコップを口にくわえて吸ったら取れなくなって、そのまま家に帰ったことがあります。お父さんが力尽くで取ってくれたのですが、その当時はほっぺたがパンパンしていたから、そうなったんだと思います」と、珍エピソードを。

子どもの頃も今とまったく同じ笑顔の写真で沸かせたチョン・ウンは「幼稚園に行きたくなくて『行きたくないよ~』って、ずっと泣きました。ママ……あっ! お母さんと離れるのが嫌で」と発言。ファンには、「ママ」を言い直したのがツボだったようで大歓声があがる。ぱっちりと大きな目が「そのまんまだね~」とメンバーも納得の声をあげたキム・ドンヒョンは「夜に干潟に行ったらマテ貝という貝がいて、それが水を吐く様子が怖くて逃げた思い出があります」とのエピソードを。

動物のキャラクターのマフラーや帽子をたくさん身につけた、やんちゃ坊主の写真はパク・ウジン。「雪が降っている時の写真なのですが、僕は今も昔も雪の日が大好きなんです。だから雪が降ると外に飛び出して遊んでいました。こんな風に帽子にマフラー、耳当てまでつけて」と説明した。

観客から「かわいい~~」と大歓声が起きたのは、女の子みたいに華奢なイ・デフィの写真。当時の思い出を「ヨンミンさんの話と似ていますが、公園で長いおもちゃを持って遊んでいたら、それがのどに刺さって、お母さんが驚いて救急室に連れて行きました。抜いたら血が吹きだしました。でもそれ以降、歌がうまくなった気がします」と驚きのエピソードを明かし、メンバーと観客は一斉に「え~~」と声をあげる。思わずイム・ヨンミンが「僕とは全然違うでしょ。死んでいたかもしれないじゃん」とつっこむも、本人は「死ななかったからいいでしょ」と、しれっとした様子で大物ぶりを発揮した。

続いて、学生時代や練習生時代の写真も公開。イム・ヨンミンとパク・ウジンのツーショットが映されると、パク・ウジンは「この頃は仲が良かった。今が悪いわけではないけど。まだ会って4~5ヶ月くらいに撮ったものですが、ヨンミン兄さんの初々しい時代のものですね」と、ウジンらしい口調で説明すると、イム・ヨンミンは「僕は子どもの頃、とても小心者で人前に立つのが苦手だったんです。ウジンが小学6年生で僕が中学生の時に初めて会ったのですが、ウジンから見た僕はきっと愛想がなかったと思います」と説明を。

まだあどけないチョン・ウンとイ・デフィのツーショット写真も。イ・デフィは「今よりもずっと若い頃に撮りましたが、こうやって使われることになるとは」と感慨深く語った。


【REPORT】平成最後の冬を熱く!NCT DREAM&(G)I-DLEら出演「第70回さっぽろ雪まつり」が大盛況のうちに終了

Kstyle 2019年2月13日

今、大注目のNCT DREAM、(G)I-DLE、MXM、Kantoの4組が、2月9日(土)札幌文化芸術劇場hitaruにて「第70回さっぽろ雪まつり 11th K-POP FESTIVAL2019」に出演し、40年ぶりに大寒波にみまわれた平成最後の冬を真夏のように熱く盛り上げた。

本公演は毎年2月に、北の大地、札幌から「さっぽろ雪まつり公式協賛行事」として、NPO法人日韓文化交流会と(一社)札幌観光協会が共催し継続開催を続けている恒例冬の音楽祭だ。K-POPの人気が高まる中、今年の「第70回さっぽろ雪まつり 11th K-POP FESTIVAL2019」は昼夜2公演共にSold Outとなるほどの人気。多くの観客が詰めかけた中、4組の熱いパフォーマンスと共に感動・興奮・幸せ溢れるステージが繰り広げられ、大盛況のうちに幕を閉じた。

また8日には、日本初上陸となった(G)I-DLEが児童福祉施設に訪問し、プレゼント贈呈やゲームなどで子供達と心温まる交流を行い、Kantoは「さっぽろ雪まつり大通会場」でプレイベントとしてミニライブを開催して「さっぽろ雪まつり」を盛り上げた。

開演前には、NPO法人日韓文化交流会が運営する「アンニョン! 韓国語学堂」の韓国語ワンポイントレッスンが行われ、家族、親しい人への呼び方を勉強し、ファンが好きなアーティストを呼ぶときの愛称など楽しく呼び合い会場の雰囲気を高めた。そして、今年もオープニングを飾ったのは毎年恒例となっている日韓Dance de Smileチームによる出演者のK-POPカバーダンス。憧れのアーテイストと同じ舞台で踊るこの日のために練習を重ねてきた参加者は、緊張しながらも笑顔いっぱいで素晴らしいダンスを披露した。

本公演の趣旨でもあるアジア貧困地域子供教育支援や東日本大震災復興プロジェクトなどを行ってきたGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティー活動と文化芸術を通した日韓友好親善を発信する映像の後暗転し、会場内が期待と緊張感で静まりかえった後、楽しい音楽と共に本公演スペシャルMCのNCT DREAMのジェノとジェミンが登場すると会場は一気にヒートアップ! 「今日のスペシャルMC頑張りますので応援よろしくお願いします!」と挨拶。本公演のテーマの“K-POP Smile!”をコールし見せた可愛い笑顔に観客から黄色い声援が飛び交った。

その後「最強デュオ」と紹介され、トップバッターとして登場したのは今回の公演が公式活動最後となるMXM。ステージに登場した瞬間から歓声があがり、レーザーが激しく動く中、日本初披露の最新曲「KNOCK KNOCK(TAK Remix)」「Check mate」と2人のかっこ良さが光るダンスナンバーで序盤から盛り上げる。衣装替えと共に楽しく盛り上がる曲へとシフトさせ、観客を沸かせた。

2番目に登場したのは魅惑的なボイスで魅了するラッパーKanto。ダンサーを従え歌い、踊り、カリスマ全開で観客をKantoの世界へ引き込んでいく。トークでは、発音が可愛くて気に入っているという日本語「さつまいも」を披露するキュートな一面も。最後の曲「What you want」では、客席に降りて会場内を歌いながら歩き、『Kanto』のボードを持つファンを狙いうち。視線を合わせて熱く歌い続け、ファンの心を甘く溶かした。

ここでスペシャルMCのジェノ&ジェミンが客席から登場するサプライズに観客も大興奮! 客席をジェノチームとジェミンチームに分け、「We go up」の掛け声対決を繰り広げ、大いに盛り上がった。負けたチームは愛嬌を見せる罰ゲームが。1部は「トクタンヘ(悔しい)」をキュートに、2部はジェノが「僕はわんちゃん」という奇想天外な超可愛い愛嬌を見せた。

3番目の登場は紅一点! 今回、待望の日本初上陸となった(G)I-DLE。一躍(G)I-DLEを“最高の新人”へと押し上げたデビュー曲「LATATA」からスタート。彼女たちの来日を待ち望んでいたファンの熱い声援に応え、実力を見せつける華やかなステージを披露した。メンバーをメドレー式で紹介すると、可愛い話し方に会場中から“可愛い! 可愛い!”との声が上がる。前日にGFSC活動で訪問した児童福祉施設の様子が映し出されると、「私達も子供たちから沢山の愛情と元気をもらいました!」と笑顔で感想を伝え、公演に招待されていた子供達も嬉しそうに手を振り熱い声援を送った。

最後に登場したのは、遂に札幌初上陸のNCT DREAM。紹介映像が流れると大声援が響き渡り、5人がステージに登場すると観客のテンションも急上昇。1曲目のデビュー曲「Chewing Gum」から、ファンの息のあった大きな掛け声で会場は大盛り上がり。爽やかなキレのあるダンス、息のあったパフォーマンスで魅了し、瑞々しい魅力を発揮した。札幌に来て沢山雪が見れて嬉しいというメンバー達。「皆さんに、とても会いたかったです」との言葉にファン達も大喜び。NCT DREAMの成長に驚きを与えた「GO」のパワフルなパフォーマンスに会場のボルテージもMAXに。最後は、観客と一緒に掛け声を練習した「We go up」を日本初披露。元気いっぱいの弾けるパフォーマンスで全国、そして海外から来たファンに大きな幸せと感動を与えた。

今回、11年目を迎え、さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALを応援してくれる方や出演アーティストへの感謝と、未来に向け希望を持って幸せに出発しようという願いを込めた「第70回さっぽろ雪まつり 11th K-POP FESTIVAL2019特別映像」が公開された。フィナーレは出演アーティスト全員がステージに再登場し、「Happiness」を歌いながら観客にサインボールをプレゼント。

また公演後には、文化芸術を通し東日本復興支援及びアジア貧困地域子供教育支援を行っているGFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、(G)I-DLE、MXM、KantoとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSCスペシャルチャリティーハイタッチ会」も行なわれた。憧れのアーティスト9名と一気に間近で出会える機会に、笑顔の花でいっぱいになった。またNCT DREAMの直筆サインミニポスターが当たるGFSCチャリティースペシャル抽選会も行われた。

さらに、平成最後の冬&さっぽろ雪まつり70周年を記念し、公演前に「GFSCワンコインチャリティーキャンペーンお楽しみ抽選会」も行われ、東方神起、SHINee、防弾少年団などの直筆サインCDが当たった参加者は嬉しい悲鳴をあげていた。音楽とチャリティーのGood willを発信し、日本で一番熱い1日となった「第70回さっぽろ雪まつり 11th K-POP FESTIVAL2019」は、温かい感動を残し、熱く華やかな公演に幕を閉じた。

2005年には日韓友情年を記念して「水原華城」、2009年の「韓国崇礼門(南大門)」、2010年「韓国・百済王宮」大雪像制作がきっかけとなり、“韓国の人気音楽・文化を紹介しながら、日韓文化交流及び友情の輪をアジアに広げていきたい”、“さっぽろ雪まつりを更に盛り上げたい”、“文化芸術・音楽とファンとGFSCチャリティーの出会いを通してGood韓流を目指したい”との思いから始まった「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」は、今年も音楽の力で、文化芸術を通した日韓友好親善に貢献し、GFSCチャリティーの分かち合うメッセージを発信して、伝統あるブランド公演として北の大地、札幌を熱く盛り上げた。


「取材レポ」NCT DREAM 、(G)I-DLE、MXM、KANTO“平成最後の冬を熱い感動で飾る!「第70回さっぽろ雪まつり 11th Anniversary K-POP FESTIVAL2019」大盛況

Korepo 2019年2月11日

NCT DREAM 、(G)I-DLE、MXM、KANTOの大注目アーティスト4組が2月9日(土)、札幌文化芸術劇場hitaruにて「第70回さっぽろ雪まつり 11th Anniversary K-POP FESTIVAL2019」を昼夜2公演開催し、平成最後の冬を熱い感動で飾った。
「さっぽろ雪まつり」公式協賛行事として11年目を迎える同公演は「さっぽろ雪まつり70周年」と「平成最後の冬」を記念した超プレミアムなイベントとし、北の大地を熱く盛り上げた。

1部はNPO法人日韓文化交流会が運営する「アンニョン! 韓国語学堂」の韓国語ワンポイントレッスンで会場の雰囲気を温めるとカバーダンスチームDance de Smileによるダンスパフォーマンスでさらに期待感を高めた。
GFSC(Good Friends Save the Children)の活動が映像で紹介されると、場内が暗転。

イエローのジャケット姿のNCT DREAM のジェノと白いジャケット姿のジェミンがスペシャルMCとして登場すると大歓声に包まれる。
「こんにちは、今日のスペシャルMC、NCT DREAM のジェノです」「みなさん、会いたかったです。NCT DREAM のジェミンです」とあいさつすると、黄色い声援が飛び交った。
伝統ある公演に参加できて光栄だというジェノとジェミンは今回のテーマである“K-POP Smile!”とコール。
「最強デュオの登場です!」との紹介で登場したのは初のアメリカツアーを盛況裏に終えたばかりの笑顔が魅力の男性ディオMXM。

ダンサーを従え1曲目「KNOCK KNOCK」、ジャケットをはだけるダンスがポイントの「CHEC MATE」と続けて序盤から熱く盛り上げるイム・ヨンミンとキム・ドンヒョン。
40年ぶりの大寒波となった北海道に「今日は本当に寒い中、僕たちに会いに来てくれて本当にありがとうございます」と感謝の言葉を伝え、「いつも日本に来ると思いますが、みなさんが楽しんで下さって、踊ってくださるそんな姿を見ると本当にうれしいです」とあいさつした。

イベントテーマ“K-POP Smile!”にちなみ、ヨンミンは“キラースマイル”を、ギャップを見せるというドンヒョンは無表情からの“スーパースマイル”を見せ、会場を沸かした。
1stアルバム「MORE THAN EVER」のタイトル曲「YA YA YA」、デビューアルバムのタイトル曲「I'M THE ONE」など若さ弾けるステージングで次に繋げた。

MXMからバトンを受け取ったのは魅惑的なヴォイスで魅了するカリスマラッパー KANTO。

「連れていく」などのメドレー、この季節にぴったりな「雪より先に」、SEVENTEENのウジとのコラボ曲などアーバンでスタイリッシュなステージを展開し、一気にKANTOの世界へ。

途中、ステージを降り、歌いながら会場内を歩く熱いファンサービスも。トークでは好きな日本語を発音が可愛いので「さつまいも」だと明かす可愛い一面も見せるなど、唯一無二のステージで強く印象付けた。

続いて登場したのは紅一点、日本初上陸となる新人賞総ナメのガールズグループ (G)I-DLE。
ブラックを基調とした華やかでセクシーな衣装で登場した(G)I-DLEは大ブームになった 「LATATA 」でファンのテンションを一気に引き上げた。
全員そろってあいさつし、メンバーの自己紹介が済むと「日本のファンに会いたかったので本当にうれしいです」と笑顔を見せた。

日本初上陸の(G)I-DLEは「私はお寿司が好きなので昨日お寿司を食べました。すごく美味しかったです(ミンニ)」「たこ焼きとラーメンを食べてみたいです(スジン)」「私は温泉に入ってみたかったんですが、昨日メンバーと一緒に温泉に入ってきました!(ウギ)」「私はテーマパーク、遊園地にいきたかったんですが今回は機会がなくて行けなかったです(シュファ)」「私はアニメが好きなんですが、アニメが有名な日本にメンバーと一緒に来れてとてもうれしいです(ソヨン)」「札幌は雪が美しいと聞いたのでその風景が見れてとてもうれしいです(ミヨン)」と日本の感想をそれぞれ明かした。

口笛が印象的な「HANN」を歌い終えるとソヨンは「昨日私たちは日本に着いてからとても大きなプレゼントをもらったんですね」と前日GFSCのチャリティー活動として、児童福祉施設を訪問したことに触れた。「私たちがプレゼントになればと思い行ったんですが、逆に私たちがプレゼントをたくさんもらって帰ってきました」と子供たちと楽しい時間を過ごしたと話した。
デビュー曲から歌唱力の高さを証明するバラード曲まで、その実力をアピールする華麗なステージを届けた。

トリを飾るのはティーンエイジャーのトップアイコン、NCT DREAM。
VCRが流れると会場は大歓声が響き渡り、ブラックの衣装で5人が登場すると、会場のボルテージもMAXに。
デビュー曲「Chewing Gum」から息の合った大きな掛け声で、会場一体に。
ポップな曲と、キレのあるダンスで会場を魅了すると、2曲目の「Go」では、メンバーのパワフルなパフォーマンスに、さらにヒートアップ。

「こんにちは、NCT DREAMです!」と全員であいさつすると「みなさん、ずっと会いたかったです」とジェノ。
初めての札幌にメンバーみんながとても喜んでいると話すと大きな拍手が送られた。
ロンジュンが「札幌に降り立った瞬間とても白い景色が広がって、とても美しくてビックリしました。とてもときめいています」と話すと「前から札幌の雪が見たかったので今回見れて本当にうれしいです」とジェノ。すかさず、「皆さんにも会いたかったです」というジュミンの言葉に会場は大歓声。

「みなさんと一緒に日本語で話すために日本語を勉強してきました」とジェノの一声でメンバーが覚えた日本語を披露することに。
「札幌の雪は本当にきれいです。みなさんも本当にきれいです(ロンジュン)」「みなさん、もっとたくさん、会いましょう!約束です!(ジェノ)」「みなさん、僕は札幌は今回初めてです。札幌の雪は本当にきれいです。でも、みなさんの方が本当にかわいくて、きれいです(ジェミン)」「みなさんに会って毎日毎日しあわせです(チソン)」「みなさん、最後まで楽しんでください(チョンロ)」とそれぞれが日本語で話すとファンは大喜びで拍手と声援を送った。

「My First and Last」「We Young」と弾ける笑顔と爽やかな魅力でパフォーマンス。
10代らしいエネルギッシュなステージで最高潮へとけん引すると、エンディングへ。
ラスト曲「We go Up 」を会場一体となって披露。

雪をも溶かす熱いパフォーマンスに会場は大盛り上がり。

「みなさん、見に来てくれて本当にありがとうございます。みなさん、大好きです(チョンロ)」「札幌に来て、みなさんが僕たちを歓迎してくださってとてもありがたいと思っています。みなさんのおかげで札幌がとても美しい都市だという思い出に残りました。ありがとうございます(チソン)」「みなさん、札幌は寒いから風邪に気を付けてください。次に来るときは日本語をもっと勉強して、上達してきますね。美しいファンのみなさんにお会いできるように頑張ります(ジェミン)」「みなさん、最後まで応援してくださって、本当にありがとうございます。僕たちもっともっと、頑張ってこれからもっと日本に来れるように頑張りたいと思います。待っていてくださいね。約束です!(ジェノ)」「みなさんがとても熱くて外の雪がみんな溶けちゃいそうです(ロンジュン)」とあいさつし、日本各地から集まったファンに感動と幸せを届けた。

フィナーレでは出演アーティスト全員がステージに再登場し、「Happimess」を歌いながらサインボールをプレゼント。

最後に「本当に楽しい時間でした。機会があればまた来たいです(MXMドンヒョン)「とても楽しかったです。とても素晴らしいみなさんと一緒に参加できたことがしあわせです。ほんとうにありがとうございました(KANTO)」「とても楽しかったですし、機会があったらまた札幌に尋ねたいと思っています((G)I-DLEソヨン)」「とても幸せな時間でしたし、幸せな雰囲気に包まれました。みなさん、また会いましょう!NCT DREAMロンジュン)」と感想を述べ、大きな感動と興奮を締めくくった。

最後は総勢14名が手を繋ぎ、一礼し、「また会いましょう!」「またね」「バイバイ!」と大きく手を振りながらステージを後にした。

公演終了後にはGFSCワンコインチャリティーハイタッチ会が行われ、(G)I-DLE、MXM、KANTOが最後の最後までファンを楽しませた。


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