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マスコミ掲載2013年1月~2月

▼2013年1月~2月のマスコミ掲載記事

MBLAQ、パク・ヒョシン、D-UNIT、BIGSTAR出演!! 「第64回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」 さっぽろ雪まつりを熱く盛り上げ、大盛況の中で終了!!

アジアエンタメLIFE 2013年2月12日

去る、2月9日(土)、(財)韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会、(社)札幌観光協会とで共同開催された、さっぽろ雪まつり協賛行事「第64回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」が大盛況のうちに幕を下ろした。

過去の「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 」の映像と共に、今回の趣旨でもあるGFSCのチャリティー活動報告を含む映像が流されると、観客は映像に見入り会場は自然と温かい拍手で包み込まれた。

そして温かい拍手の中、トップバッターであるパク・ヒョシンのオープニング映像が流れると会場からは、除隊後のパク・ヒョシンさんを心待ちにしていたファンからの声援を受け、「愛した後に」を甘美な歌声で観客をうっとりさせ「札幌の雪はとても美しくて、“雪の華”を頑張って歌わなきゃと思いました。」と話し、また、「意味深いチャリティー公演に参加できて光栄です。」と語った。
続いて「いい人」をしっとりと歌い上げ、軽快なリズムの「Only U」を体でリズムを取りながら歌い観客と一緒に盛り上がっていた。そして、最後には日韓両国で愛され、韓国では冬のオンラインチャートで1位になるという、さっぽろの雪まつりに最もふさわしい「雪の華」を豊かな歌唱力で歌い上げると、観客から”魂を揺さぶる歌声”と賛辞を受けた。


続いて、登場したのはガールズグループにも関わらずパワフルなパフォーマンスで人気を呼んでいるD-UNIT!1曲目の「Luv Me」からパワフルなダンスを披露。男性ファンからの声援もあちこちから飛んだ!
「世界3大祭りのさっぽろ雪まつりとD-UNITで、みなさんの心が温かくなってくれると嬉しいです。」と語り、2曲目の「Crush」ではタオルを振り回しジャンプしながら、元気に歌い観客と一緒に楽しんだ。また、公演前日に訪問した児童福祉施設の感想を聞かれると、「最初は日本語ができないので不安でしたが、子供たちの笑顔を見ることができて良かった。」と語り、「雪合戦をして楽しみました。」と札幌へ来てからのエピソードも明かした。
そして「記念日」をしっとりと歌い上げ、「週末が来る前に」「I’M Missing You」と、かっこよくパワフルな舞台をプレゼントした。

3組目に登場したのは、日本初登場のBIGSTAR!日本初にも関わらず、プラカードを掲げた多くのファンから大歓声が巻き起こった!気合十分の彼らは、登場からパワフルに「HOT BOY」を楽しそうに歌い会場を盛り上げた。続けてFeelDogとパラムのキレのあるダンスからスタートする「思い出す」を披露した。
トークは全て日本語で準備してきたBIGSTARは、「さっぽろ雪まつりに招待していただきとても嬉しいです。」「前日に雪まつりと児童福祉施設に行ってきました。言葉は伝わらなかったですが気持ちは良く伝わりました。」とエピソードを披露。すると、ここでパラムが急に「トイレに行ってきてもいいですか?」更には、パラムに続きFeelDogも「すぐに行って帰ってきます。」と2人が途中でステージを立ち去るハプニングが!舞台に残ったレファンはmihimaru GTの「気分上々」を披露したり、末っ子のJudeは韓国で流行っている「キヨミプレイヤー」の日本語バージョンで愛嬌を披露!実は、先ほどのトイレタイムは、2人の粋な演出!
特別なダンスステージを披露する為、衣装チェンジをして舞台に再び現れると、ダンスの腕前はトップクラス!という2人のキレキレのダンスパフォーマンスに観客は釘づけ。ダンスの最後にはパラムが上着を破りぬぎ、鍛え上げられた上半身を披露すると、会場中に大きな悲鳴が!続いて、R&B調の「Baby Girl」の後、「今回の公演はチャリティーコンサートと聞きましたが、海外まで来ていいことができて胸がいっぱいです。」とコンサートに対する思いも語った。「目を閉じて」、ラストの「感じる」では、これまでとは違う可愛らしいダンスに、観客から「可愛い~」という声と一緒に歓声が沸き起こり、勢いを感じるBIGSTARはステージを後にした。

トークでは「冬の札幌には初めて来ましたが、世界3大祭りのさっぽろ雪まつりは雪が多くてきれいですが、ここにいらっしゃる皆さんもきれいですね!」と札幌の印象を語ったり、個人的な近況を聞かれると、イ・ジュンは「最近チョンドゥン君とジオ君と命を懸けゲームをしています。ゲームで1位になりました。」また、アイリス2のドラマに出演するイ・ジュンに、“かっこいいポーズを見せて”とお願いすると、マイクを銃に見立て拳銃を撃つポーズを披露し観客からは悲鳴が巻き起こった。
スンホとジオはミュージカルを終えたばかりということで、スンホはミュージカルの中の曲を1フレーズ披露し観客を沸かせ、ジオとチョンドゥンは、ドラマに出演する事を明かした。ミルは「僕は最近何してるかな?」とメンバーに問うと、メンバーからは「とても優しい弟で、疲れていても怒らないです。最高です。」「最高のバラエティーの才能を持っていて、お正月の特集にも一人で参加していた。」と褒められていた。

そして、最後はMBLAQの登場!オープニング映像後に、「戦争だ」のイントロが流れ、メンバーが登場すると、この日一番の大きな歓声が会場中に響き渡った。
2曲目の「落書き」の後のトークで、司会者から「今日ここにMBLAQがいることは奇跡なんですよね!」と明かされた!というのは、彼らは、前日8日に東京でファンミーティングを開催した後、最終便で羽田から札幌に向かったものの新千歳空港の天候が悪化し着陸できずに羽田へ引き返したのだ。結局、MBLAQは9日の明け方、新幹線で新潟へ向かい、新潟から飛行機に乗り公演当日に徹夜で、札幌にやってきたのだ。MBLAQの札幌のファンに会いたいという強い思いと、なんかMBLAQをステージに立たせてあげたい!とのスタッフの思いが重なり、奇跡的にステージに登場する事ができたのだ!

最後に今回のコンサートについて「素晴らしいことに少しでも為に何かできたらと思っていいますし、また、日本と韓国の発展につながるきっかけになって欲しいと思い、皆さんの為に会いに駆けつけました。」と語った。

「Y」「モナリザ」では、観客が曲に合わせた息ぴったりの掛け声で会場がヒートアップ!
声援に後押しされたMBLAQは、カリスマを漂わせた貫録のパフォーマンスで圧巻のステージを繰り広げた。最後の曲はデビュー曲でもある「Oh Yeah」を披露!サブステージまで飛び降り、観客により近づくファンサービスで、会場は興奮に包まれた。

フィナーレでは、MBLAQ、D-UNIT、BIGSTARがサプライズプレゼントとして、客席にサインボールを投げ入れ、観客は大喜び!!また、最後には観客との記念撮影を行い、札幌の大雪を溶かすほどの熱気の中、大盛況のうちに幕を閉じた。

今年で5回目を迎えた本公演は、アジア貧困地域子供教育支援等を行うGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、公演の収益金の一部はGFSCに寄付される。
今回のイベントは、(財)韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会、(社)札幌観光協会の共催行事として開催された。




MBLAQ、パク・ヒョシンなど出演!「さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」

ほっとコリア 2013年2月11日

MBLAQ、パク・ヒョシン、D-UNIT、BIGSTAR出演!「第64回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」のオフィシャルレポート!



「第64回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」大盛況の中で終了!!

去る 2月9日(土)、(財)韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会、(社)札幌観光協会とで共同開催された、さっぽろ雪まつり協賛行事「第64回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」が大盛況のうちに幕を下ろした。

過去の「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」の映像と共に、今回の趣旨でもあるGFSCのチャリティー活動報告を含む映像が流されると、観客は映像に見入り会場は自然と温かい拍手で包み込まれた。そして温かい拍手の中、トップバッターであるパク・ヒョシンのオープニング映像が流れると会場からは、除隊後のパク・ヒョシンを心待ちにしていたファンからの声援を受け、「愛した後に」を甘美な歌声で観客をうっとりさせ「札幌の雪はとても美しくて、“雪の華”を頑張って歌わなきゃと思いました。」と話し、また、「意味深いチャリティー公演に参加できて光栄です。」と語った。

続いて「いい人」をしっとりと歌い上げ、軽快なリズムの「Only U」を体でリズムを取りながら歌い観客と一緒に盛り上がっていた。そして、最後には日韓両国で愛され、韓国では冬のオンラインチャートで1位になるという、さっぽろの雪まつりに最もふさわしい「雪の華」を豊かな歌唱力で歌い上げると、観客から”魂を揺さぶる歌声”と賛辞を受けた。

続いて登場したのはガールズグループにも関わらずパワフルなパフォーマンスで人気を呼んでいるD-UNIT!1曲目の「Luv Me」からパワフルなダンスを披露。男性ファンからの声援もあちらこちらから飛んだ!

「世界3大祭りのさっぽろ雪まつりとD-UNITで、みなさんの心が温かくなってくれると嬉しいです。」と語り、2曲目の「Crush」ではタオルを振り回しジャンプしながら、元気に歌い観客と一緒に楽しんだ。また、公演前日に訪問した児童福祉施設の感想を聞かれると、「最初は日本語ができないので不安でしたが、子供たちの笑顔を見ることができて良かった。」と語り、「雪合戦をして楽しみました。」と札幌へ来てからのエピソードも明かした。

そして「記念日」をしっとりと歌い上げ、「週末が来る前に」「I’M Missing You」と、かっこよくパワフルな舞台をプレゼントした。

3組目に登場したのは、日本初登場のBIGSTAR!日本初にも関わらず、プラカードを掲げた多くのファンから大歓声が巻き起こった。気合十分の彼らは、登場からパワフルに「HOT BOY」を楽しそうに歌い会場を盛り上げた。続けてFeelDogとパラムのキレのあるダンスからスタートする「思い出す」を披露した。

トークは全て日本語で準備してきたBIGSTARは、「さっぽろ雪まつりに招待していただきとても嬉しいです。」「前日に雪まつりと児童福祉施設に行ってきました。言葉は伝わらなかったですが気持ちは良く伝わりました。」とエピソードを披露。すると、ここでパラムが急に「トイレに行ってきてもいいですか?」更には、パラムに続きFeelDogも「すぐに行って帰ってきます。」と2人が途中でステージを立ち去るハプニングが!

舞台に残ったレファンはmihimaru GTの「気分上々」を披露したり、末っ子のJudeは韓国で流行っている「キヨミプレイヤー」の日本語バージョンで愛嬌を披露。実は、先ほどのトイレタイムは、2人の粋な演出!特別なダンスステージを披露する為、衣装チェンジをして舞台に再び現れると、ダンスの腕前はトップクラス!という2人のキレキレのダンスパフォーマンスに観客は釘づけ。ダンスの最後にはパラムが上着を破りぬぎ、鍛え上げられた上半身を披露すると、会場中に大きな悲鳴が!

続いて、R&B調の「Baby Girl」の後、「今回の公演はチャリティーコンサートと聞きましたが、海外まで来ていいことができて胸がいっぱいです。」とコンサートに対する思いも語った。

「目を閉じて」、ラストの「感じる」では、これまでとは違う可愛らしいダンスに、観客から「可愛い~」という声と一緒に歓声が沸き起こり、勢いを感じるBIGSTARはステージを後にした。

そして、最後はMBLAQの登場!オープニング映像後に、「戦争だ」のイントロが流れ、メンバーが登場すると、この日一番の大きな歓声が会場中に響き渡った。

2曲目の「落書き」の後のトークで、司会者から「今日ここにMBLAQがいることは奇跡なんですよね!」と明かされた。というのは、彼らは、前日8日に東京でファンミーティングを開催した後、最終便で羽田から札幌に向かったものの新千歳空港の天候が悪化し着陸できずに羽田へ引き返したのだ。結局、MBLAQは9日の明け方、新幹線で新潟へ向かい、新潟から飛行機に乗り公演当日に徹夜で、札幌にやってきたのだ。MBLAQの札幌のファンに会いたいという強い思いと、なんとかMBLAQをステージに立たせてあげたい!とのスタッフの思いが重なり、奇跡的にステージに登場する事ができたのだ!

トークでは「冬の札幌には初めて来ましたが、世界3大祭りのさっぽろ雪まつりは雪が多くてきれいですが、ここにいらっしゃる皆さんもきれいですね!」と札幌の印象を語ったり、個人的な近況を聞かれると、イ・ジュンは「最近チョンドゥン君とジオ君と命を懸けゲームをしています。ゲームで1位になりました。」と語った。また、ドラマ「アイリス2」に出演するイ・ジュンに、“かっこいいポーズを見せて”とお願いすると、マイクを銃に見立て拳銃を撃つポーズを披露し観客からは悲鳴が巻き起こった。

スンホとジオはミュージカルを終えたばかりということで、スンホはミュージカルの中の曲を1フレーズ披露し観客を沸かせ、ジオとチョンドゥンは、ドラマに出演する事を明かした。 ミルは「僕は最近何してるかな?」とメンバーに問うと、メンバーからは「とても優しい弟で、疲れていても怒らないです。最高です。」「最高のバラエティーの才能を持っていて、お正月の特集にも一人で参加していた。」と褒められていた。

最後に今回のコンサートについて「日本と韓国の発展につながるきっかけになって欲しいと思い、皆さんに会いに駆けつけました。」と語った。

「Y」「モナリザ」では、観客が曲に合わせた息ぴったりの掛け声で会場がヒートアップ! 声援に後押しされたMBLAQは、カリスマを漂わせた貫録のパフォーマンスで圧巻のステージを繰り広げた。最後の曲はデビュー曲でもある「Oh Yeah」を披露!サブステージまで飛び降り、観客により近づくファンサービスで、会場は興奮に包まれた。

フィナーレでは、MBLAQ、D-UNIT、BIGSTARがサプライズプレゼントとして、客席にサインボールを投げ入れ、観客は大喜び!!また、最後には観客との記念撮影を行い、札幌の大雪を溶かすほどの熱気の中、大盛況のうちに幕を閉じた。

今年で5回目を迎えた本公演は、アジア貧困地域子供教育支援等を行うGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、公演の収益金の一部はGFSCに寄付される。




'さっぽろ雪まつり' あたためるK-POP公演.2千名のファンが熱狂

YONHAP NEWS 2013年2月10日


さっぽろ熱くしたK-POPグループ (札幌=連合ニュース)去る9日、札幌ニトリ文化ホールで
「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として開かれた「K-POP FESTIVAL 2013」に参加した
グループMBLAQ,D-UNIT,BIGSTARが記念写真をしている。

吹雪吹き荒れる天気だったが、公演場には2千名の韓流ファンたちが集まった。
去る9日、札幌大通り公園近隣のニトリ文化ホールで「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として「K-POP FESTIVAL 2013」開かれた。
大雪像が並んでいる大通り公園には吹雪が吹き荒れていたが、パク・ヒョシンをはじめとするアイドルグループ MBLAQ,BIGSTAR,D-UNITが参加した、この日の公演の熱気は熱かった。
オープニングステージはパク・ヒョシンが飾った。
初めて札幌を訪問した、パク・ヒョシンはこの日ドラマの「ごめん、愛してる」の挿入曲であり 2004年に発表しヒットした代表曲「雪の華」を披露し、観客に感動を巻き起こした。
この曲は、日本の歌手中島美嘉が、2003年に発表した「雪の華」をリメイクした曲で、日本でも親しまれ、反応が一層大きかった。


札幌を熱くした歌手、パク・ヒョシン。去る9日、札幌のニトリ文化ホールで「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として開かれた「K-POP FESTIVAL 2013」で公演している。

パク・ヒョシンは 「中島美嘉が、この曲で人気を集めていた当時、日本の友達たちから薦められ一人で、一生懸命聞いた」とし「2004年「ごめん、愛してる」の挿入曲の要請を受け、この歌が浮かびOSTの曲としてリメイクすることになった。」と紹介した。
この日、彼は「愛した後に」と「いい人」「Only U」などのヒット曲を太く豊かな歌唱方法で歌い観客から「魂に響く歌声」と賛辞を受けた。
観客全員を立たせるほど、大きな声援を受けたのは、MBLAQだった。MBLAQが、この舞台に上がるまでには紆余曲折があった。司会者は「MBLAQがここにいることは奇跡」と説明するほど。

MBLAQは、去る8日の夜に東京でファンミーティングを終え、札幌行きの飛行機に搭乗したが、彼らが乗った飛行機が札幌の気象の悪化で着陸することができずに、再び羽田空港へと戻ったのだ。結局、9日の明け方に新幹線に乗り、新潟へ移動し札幌行きの飛行機に乗って公演当日に到着できたのだ。
MBLAQが1曲目で「戦争だ」を披露すると、観客たちは立ち上がり歌を合唱し、韓国のファンたちがする応援法をも、そのまま真似をした。
メンバーのジオは「札幌に何度か来ましたが、冬に来るのは初めて」といい「世界3大祭りである『さっぽろ雪まつり』で公演することができ、嬉しい。単純な公演ではなく、日韓関係の発展のためのきっかけになると思い、お正月の連休ですが家族とはお盆の時に会うことにして来ました。」と話、笑いを誘った。
彼らは来月27日、日本で新しいアルバムがリリースされ、今年はイ・ジュン、ジオ、チョンドゥンなどの3名がドラマに出演するという活動計画を明かした。


札幌を熱くしたMBLAQが去る9日、札幌ニトリ文化ホールで「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として開かれた「K-POP FESTIVAL 2013」で公演している。

昨年、韓国でデビューし、まだ日本に進出していない新人のBIGSTARとD-UNITも可能性を見せた。日本の活動をしたことのない彼らだが、ボードを持ち名前を呼びながら歓声を送るファンたちがいて、驚かせた。
この日、日本で初舞台を踏んだBIGSTARは「HOT BOY」をはじめとして、メンバーのFeelDogとパラムのダンスパフォーマンスなど、多彩な舞台を準備し観客たちの拍手を受けた。レファンは日本の歌手MihimaruGTの「気分上々」という曲をその場で歌ったりもした。
ソンハクは「生まれて初めて日本に来て、とても嬉しいです。」といい「多くのK-POPグループの中で最高になれるよう努力しているチーム」だと紹介した。
ガールズグループのD-UNITがステージに立つと、男性の観客からの声援が響いた。
彼女らは「Luv Me」,「I’m Missing You」などの代表曲を歌った後「札幌は雪が沢山で、雪合戦を楽しんだ」といい「これから日本に来る機会が増えたら嬉しい。」と挨拶した。
BIGSTARとD-UNITは、去る8日札幌市の児童福祉施設を訪問し、プレゼントを贈呈し子供たちとゲームを楽しむ時間を持った。
北海道の旭川から来た、オノヒデミ(19)さんは「MBLAQが好きで来ましたが、パク・ヒョシンさんが印象が深く感動的でした。」といい「女性の歌手である中島美嘉が歌う歌を男性歌手が歌い、また違った魅力を感じた。私が好きな歌手を見に来たが、他の歌手達の魅力も感じる時間だった。」と語った。


札幌K-POP FESTIVALに参加したBIGSTARが、去る9日札幌ニトリ文化ホールで「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として開かれた「K-POP FESTIVAL 2013」で公演している。

この日の行事は、韓国文化産業交流財団と日本のNPO法人日韓文化交流会、札幌観光協会が共催で行われた。「K-POP FESTIVAL 2013」はLove & Peace in Harmony for One Asiaをテーマとして開かれ、収益金はGFSC(Good Friends Save the Children)に寄付される。




'さっぽろ雪まつり'で開かれたK-POP 公演.2000名のファン熱狂

segyefn.com/hankooki.com 2013年2月10日

吹雪吹き荒れる天気だったが、公演場には2千名の韓流ファンたちが集まった。
去る9日、札幌大通り公園のとなりのニトリ文化ホールで「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として「K-POP FESTIVAL 2013」開かれた。
大雪像が並んでいる大通り公園には吹雪が吹き荒れていたが、パク・ヒョシンをはじめとするアイドルグループ MBLAQ,BIGSTAR,D-UNITが参加した、この日の公演の熱気は熱かったと聯合ニュースが伝えた。
オープニングステージはパク・ヒョシンが飾った。
初めて札幌を訪問した、パク・ヒョシンはこの日ドラマの「ごめん、愛してる」の挿入曲であり 2004年に発表しヒットした代表曲「雪の華」を披露し、観客を感動を巻き起こした。
この曲は、日本の歌手中島美嘉が、2003年に発表した「雪の華」をリメイクした曲で、日本でも親しまれ、反応が一層大きかった。
パク・ヒョシンは 「中島美嘉が、この曲で人気を集めていた当時、日本の友達たちから薦められ一人で、一生懸命聞いた」とし「2004年「ごめん、愛してる」の挿入曲の要請を受け、この歌が浮かびOSTの曲としてリメイクすることになった。」と紹介した。
この日、彼は「愛した後に」と「いい人」「Only U」などのヒット曲を太く豊かな歌唱方法で歌い観客たちから「魂に響く歌声」と賛辞を受けた。
観客全員を立たせるほど、大きな声援を受けたのは、MBLAQだった。MBLAQが、この舞台に上がるまでには紆余曲折があった。司会者は「MBLAQがここにいることは奇跡」と説明するほど。
MBLAQは、去る8日の夜に東京でファンミーティングを終え、札幌行きの飛行機に搭乗したが、彼らが乗った飛行機が札幌の気象の悪化で着陸することができずに、再び羽田空港へと戻ったのだ。結局、9日の明け方に新幹線に乗り、新潟へ移動し札幌行きの飛行機に乗って公演当日に到着できたのだ。
MBLAQが1曲目で「戦争だ」を披露すると、観客たちは立ち上がり歌を合唱し、韓国のファンたちがする応援法をも、そのまま真似をした。
メンバーのジオは「札幌に何度か来ましたが、冬に来るのは初めて」といい「世界3大祭りである『さっぽろ雪まつり』で公演することができ、嬉しい。単純な公演ではなく、日韓関係の発展のためのきっかけになると思い、お正月の連休ですが家族とはお盆の時に会うことにして来ました。」と話、笑いを誘った。
彼らは来月27日、日本で新しいアルバムがリリースされ、今年はイ・ジュン、ジオ、チョンドゥンなどの3名がドラマに出演するという活動計画を明かした。
昨年、韓国でデビューし、まだ日本に進出していない新人のBIGSTARとD-UNITも可能性を見せた。日本の活動をしたことのない彼らだが、ボードを持ち名前を呼びながら歓声を送るファンたちがいて、驚かせた。
この日、日本で初舞台を踏んだBIGSTARは「HOT BOY」をはじめとして、メンバーのFeelDogとパラムのダンスパフォーマンスなど、多彩な舞台を準備し観客たちの拍手を受けた。レファンは日本の歌手MihimaruGTの「気分上々」という曲をその場で歌ったりもした。
ソンハクは「生まれて初めて日本に来て、とても嬉しいです。」といい「多くのK-POPグループの中で最高になれるよう努力しているチーム」だと紹介した。
ガールズグループのD-UNITがステージに立つと、男性の観客からの声援が響いた。
彼女らは「Luv Me」,「I’m Missing You」などの代表曲を歌った後「札幌は雪が沢山で、雪合戦を楽しんだ」といい「これから日本に来る機会が増えたら嬉しい。」と挨拶した。
BIGSTARとD-UNITは、去る8日札幌市の児童福祉施設を訪問し、プレゼントを贈呈し子供たちとゲームを楽しむ時間を持った。
北海道の旭川から来た、オノヒデミ(19)さんは「MBLAQが好きで来ましたが、パク・ヒョシンさんが印象が深く感動的でした。」といい「女性の歌手である中島美嘉が歌う歌を男性歌手が歌い、また違った魅力を感じた。私が好きな歌手を見に来たが、他の歌手達の魅力も感じる時間だった。」と語った。
この日の行事は、韓国文化産業交流財団と日本のNPO法人日韓文化交流会、札幌観光協会が共催で行われた。「K-POP FESTIVAL 2013」はLove & Peace in Harmony for One Asiaをテーマとして開かれ、収益金はGFSC(Good Friends Save the Children)に寄付される。




パク・ヒョシン "雪国で歌う 「雪の華」格別だ"

hankooki.com 2013年2月10日

'さっぽろ雪まつり'の行事である「K-POP FESTIVAL」で公演

"軍に服務していた時、雪が多く降る江原道で「雪の華」を、思いっきり歌いましたが、本当の雪国で歌うと気分が格別でした。"
パク・ヒョシンが去る9日「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として開かれた「K-POP FESTIVAL 2013」で自身のヒット曲である「雪の華」を歌った感想をこのように明かした。
「雪の華」は日本の歌手中島美嘉の代表曲で、パク・ヒョシンが2004年ドラマ「ごめん、愛してる。」のOST曲としてリメイクし発表し国内でも大きくヒットした。
この日、会場でインタビューしたパク・ヒョシンは「札幌に初めて来ましたが、日本で雪と言えば思い浮かぶ場所で歌うことができときめく。」といい「実は、軍隊では将兵たちの、除雪が辛い冬にはなるべく歌わないようにしていましたが、ここに住まれている方々も、もしかすると雪に飽きているのではないかと選曲に少し悩みました。」と笑った。
パク・ヒョシンが日本を訪れるのは3回目。2010年、東京で開いた初公演と昨年11月大韓貿易投資振興公社(KOTRA)が主管した「日韓交流総合展」であった。
日本でCDを出し、公式デビューしたことが無い、彼は日本の活動に対する意欲を見せた。
「『雪の華』が、愛されている時も日本に進出する機会があったが、叶うことはなかった。また、日本の韓流初期の流れに乗るより、その文化にきちんと適応してみたいと慎重になりたかった。その後K-POPグループが愛され、入隊などによって機会がずっと先送りになった。」
彼は、日本の音楽に対する関心も多かったという。Mr.Children、玉置浩二、中島美嘉、平井賢、清水翔太など、日本の歌手達の名前を挙げ「日本と韓国が情緒的に共通しているものがあり、言葉の壁があるが音楽ひとつで通じることのできる場所だと思う。」と説明した。
また、「入隊している時に、日本のファンたちが国軍放送の行事に訪れ応援してくれた。」とし「今は日本語であいさつくらいはできるようになったが、日本語を習ってみたい。」とも語った。
パク・ヒョシンは日本の活動だけではなく、国内活動にも開かれた気持ちで参加したいと強調した。
彼は「1999年にデビューし今年で14周年を迎える。」また、「音楽を通して感じた寂しさを、様々な活動をしながら癒したい。『1泊2日』と『ランニングマン』などの芸能プログラムにも出演してみたい。これからは、音楽活動を楽しく行いたい。」と笑った。
彼は、来る春に自作曲などが収められた、新しいアルバムをリリースする予定だ。




日本の韓流10年… 「冬のソナタ」から、K-POPブームへ

聯合ニュース 2013年2月10日

"観光、ファッション、音楽など Kカルチャーで発展させなくては"

「MBLAQ!カッコイイ」
「ヒョシンさん、愛してる」
去る9日、札幌ニトリ文化ホールで「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事として開かれた「K-POP FESTIVAL 2013」には、東京と北海道から来た韓流のファンたちが、パク・ヒョシンとMBLAQなど韓国の歌手達の公演に熱い声援を送った。
韓流ビジネスの要地である日本で、このような風景は今はとても自然なこととなった。
今年で日本の韓流が10年を迎えた。
2003年NHKで放送されたドラマ「冬のソナタ」で始まった韓流は2000年代後半、アイドルグループが率いるK-POPブームにつながった。
ドラマが導いた「韓流 1.0」時代には中年層ファン、K-POPが導く「韓流 2.0」時代には若い層を中心として韓流が拡散され持続的な成長ぶりを見せた。
一方では日本国内の反韓気流が起こり、一方的な交流に対する懸念の声もあった。
去る10年、日本国内の韓流が歩んできた道とこれからの10年に向けての課題を振り返ってみた。
◇ドラマからK-POPへの移動 = 出発はドラマだった。
'冬のソナタ'と'天国の階段'などのメロドラマを中心として始まり'大長今' '朱蒙'など歴史ドラマを経由し2010年 'イケメンですね'まで、ヒットドラマは途切れることなく登場した。
この間'ヨン様'と呼ばれていた、ぺ・ヨンジュンとチェ・ジウ、クウォン・サンウ、イ・ビョンホン、チャン・グンソクなどが 韓流ブームの代表的なスターとしてあげられた。Ryu,ZeroなどのドラマOST(オリジナルサウンドトラック)を歌う歌手たちと、リュ・シウォン、故 パク・ヨンハなどの俳優兼歌手達の活動も目立った。完成品ではない企画段階のドラマが先行販売され日本の投資も活発になった。
その反面、映画の韓流は不振だった。2003年'猟奇的な彼女'、2005年'私の頭の中の消しゴム'などが、人気を集めたが2006年以降の劇場興行は苦戦を免れなかった。
韓国映画振興委員会によると、日本国内の韓国映画配給は2005年61編から 2011年34編へ減少し、日本に対する輸出額も2005年6千32万ドルから2011年366万ドルへ縮小された。
ドラマ韓流のバトンを受け継いだのはK-POPだった。
すでに、2001年BoAが日本の歌手と同じ戦略でデビューし大きな成功を得たが、BoAの成功は韓流の枠に縛られなかった。
10-20代が熱狂するK-POPの熱風の始まりは2005年に日本デビューした東方神起だった。彼らもやはりBoAのように現地の戦略を選んだが2007年と2008年に相次いでオリコンチャート1位を獲得し、アイドル市場が堅固な日本でK-POPグループの可能性を確認させた。
当時、韓国と日本の音楽市場のニーズもぴったりと合った。
2000年代後半は、日本国内の音楽産業が停滞期に入り、大手レコード会社を中心に新人育成よりも現地の市場にすぐに投入できるコンテンツを望んだ。その一方で国内の所属事務所たちは内需市場規模が小さくなり、海外市場の開拓に積極的だった。
そのため2009年BIGBANG, 2010年KARAと少女時代などが相次いで進出し、K-POPの熱風の導火線になった。今は、スーパージュニア, 2PM, SHINee, BEAST, 超新星, INFINITEなどの多くの男性グループたちが、CDと公演活動を活発に行っている。
しかし、彼らは東方神起のような現地化を通したデビューではなく、国内システムで制作されたコンテンツで進出する方向を選んだ。すでにYou tubeとFacebookなどを通して日本にいるファンを確保していたためである。実際、KARAと少女時代は日本デビューした2010年12月のオリコンが発表した「第43回 オリコン年間ランキング2010」の新人CD売上部門でそれぞれ1, 2位を獲得した。
日本国内のK-POPの影響力は2010年以降大幅に大きくなった。
文化体育観光部の傘下機関で構成された「韓流動向分析協議体」が発刊した報告書 (韓流NOW 2012年 2-3分期)によると、K-POPの日本輸出額(CD及び音源、公演売り上げの合計)は2009年2千164万ドルから2010年 6千727万ドルへ跳ね上がった。
また、日本国内のK-POP(シングル,アルバム,ミュージックDVD)売り上げの占有率は2009年106億円で約 3%の水準だったが2010年200億円で 6%, 2011年 245億円で7.8%を占め、毎年増加した。
昨年、国内にデビューした新人グループまで日本版で開拓に出て、現地の市場で活動するK-POPグループは、もはや一つ一つを取り上げることが大変なほどだ。
◇反韓流に直面..ポスト韓流に備えなくては = しかし韓流市場が順調だっただけではない。
日本国内の右翼団体を中心とした時々登場した反韓流の気流は、 2011年から本格的に勢いを増してきた。
放送局を過度な編成に不満を抱えた俳優高岡蒼甫の韓流非難のツイッター発言をきっかけに2011年 8月 フジTV前には、韓流編成の縮小を要求する右翼のデモ隊の抗議のデモが開かれた。
昨年2月には「天国の階段」と「アイリス」に出演したキム・テヒが過去の「竹島の守護天使」として活動したという事実が日本国内の反韓感情の標的になり、広告発表会を1日前にして中止となった。
特に昨年8月、イ・ミョンバク大統領の竹島訪問と天皇に対する謝罪要求発言で、日韓関係が急速に冷えていき、韓流が打撃を受けたりもした。光復節に竹島まで海を泳いで横断に参加した、タレントのソン・イルグクが出演したドラマ「神と呼ばれた男」の日本の放送が延期され12月のNHK「紅白歌合戦」には2011年とは異なりK-POPスターを見ることができなかった。
札幌で会った、NPO法人日韓文化交流会の任祥均専務理事は「東京にある有名なコリアンタウンの新大久保いったいの商店の売り上げも影響を受けた。」とし「韓国と日本の緊張関係によって韓流マニアファンたちの離脱は無いが、韓流に好感を持った人々が背を向けたり、新しいファンたちが入ってくるのに影響を受けた。」と説明した。
このように、持続性に対する不安感はあるが、日本の韓流は単純なブームでは無く、もはや一つのジャンルとしての位置をつかんだという見解が支配的である。これにより、次の10年に向け、ポスト韓流に備えなければいけないという声が高い。
韓国コンテンツ振興院の日本事務所のキム・ヨンドク所長は「韓流の動向分析協議体」が発刊した報告書(韓流NOW, 2012年 2-3分期)で 「私たちが「冬のソナタ」とK-POPブームを予想できなかったように、 そして香港映画ブームが10年余り、維持していたが消えてなくなった事例で分かるように、10年を迎える日本国内の韓流の未来を占うことは難しい。」とし「韓流が好況を保っている今こそ「ポスト韓流」に備える努力と試みをしなくてはならない。」と指摘した。
国内の所属事務所も日本は韓流が文化的、経済的に活性化された戦略地でありように、これからの韓流のためには変化が必要だと認識している。
人気アイドルグループが所属する、レコード会社の代表は「K-POPの場合、アイドルのダンス歌手達が無分別され進出し供給過剰状態」とし「似たコンセプトの歌手たちが沢山押し寄せ、ファンミーティングと公演を行い、何年のうちに飽きてくる可能性が高い。ロックとHIPHOPなどのジャンルを多様化し公演などでも、質の高いコンテンツを提供しなければならない。また、日本との共同産業開発も活発にならなければならない。」と説明した。
韓国文化産業交流財団のキム・キョンヒ事務局長は「ドラマとK-POPが韓流の主軸となったが、これからはKカルチャーで発展させなければならない。」とし「エンターテイメントだけではなく観光、ファッション、食べ物などの多様な派生ビジネスでつながっていかなくてはならない。」と強調した。




K-POP '雪の街' 輝かせる。

hankooki.com 2013年2月10日

札幌雪まつり‘K-POPフェスティバル’パク・ヒョシン初めての舞台
MBLAQ・BIGSTAR等、新鋭とベテランの調和、2000人余りのファン歓呼。

 きれいな粉雪が舞い散り大地いっぱいを純白に覆った。意地の悪い突風が吹くたびに粉雪は照明に反射され、五色燦然と光輝いた。純粋さと神秘性が共存する‘雪の街’札幌が K-POPのリズムにすっかりのめり込んだ。
 9日午後4時から日本の札幌の中心街に位置する大通り公園近隣のニトリ文化ホールで、今年で4回目に開かれたK-POP FESTIVALは‘第64回札幌雪まつり‘のまた別の名所としての位置を獲得した。日本全域から駆け付けた約2000人余りのファン達は、パクヒョシン・MBLAQ・BIGSTAR・D-UNIT等、K-POPを代表する歌手達が登場する度ごとに歓呼を惜しまなかった。
 オープニングに登場したのはパクヒョシン。中島美嘉の「雪の華」を「눈의 꽃(ヌネコッ)」として2004年リメイクした主人公だ。‘雪の街’札幌にどの歌手よりも似合う韓国の歌手として数えられている。最初の曲「愛した後に」を唄ったパクヒョシンは「こんなに雪が降る場所で歌を唄うので新鮮な気分だ」と言いながら「外に降り積もった雪のように公演会場の皆さんも美しい」と挨拶をした。「いい人」・「only U」等、舞台でパクヒョシンは甘く切ない歌声で観客を深い感動に浸っていた。この日、舞台のハイライトは当然「雪の華」。パクヒョシンは歌が始まる前に心を落ち着かせるために深呼吸をするほどに歌に集中する姿だった。穏やかに始まった歌が絶頂部分では淀みなく張り上げて、所々で感嘆の声がさく裂した。
 MBLAQは、パクヒョシンと違った魅力で、舞台を魅了した。「戦争だ」を始めとして、男性的群舞と熱い舞台マナーで客席を熱狂させた。前日、飛行機が気象悪化で東京に引き返したが新幹線で新潟に移動して、再び飛行機で公演4時間前になってやっと到着したメンバー達だったが、疲労は少しも感じられなかった。「落書き」・「Y」・「モナリザ」・「Oh Yeah」等と引き続けて、‘獣アイドル’の魅力を発散した。
 公演とプロモーションの為に何回か札幌に来たというジオは「世界三大祝祭に選ばれた雪まつりに来られて栄光だ」と言いつつ「雪の多い札幌には、雪のように美しいファン達がいる」と笑った。イジュンは、地域でうわさの食べ物の中の一つ(バターを塗って焼いた)トウモロコシが食べたいと面白おかしくしゃべった。
 BIGSTARとD-UNIT等の新鋭達のしっかりとした舞台もファン達の熱い反応を引き出した。「Love me」「I’M Missing You」等、D-UNITの舞台がしっかりした感じならば「HOT BOY」「感じる」等、BIGSTARの舞台は差し障りなかった。BIGSTARはこの日、舞台で全てのコメントを日本語で通訳なしで消化したかと思えば、フィールドック・パラム等は煌めくダンスのパフォーマンスで、次世代韓流スターの可能性を確認させた。BIGSTARとD-UNITは公演前日の8日、不遇の環境の子供達が集まって生活する札幌近郊に位置する児童福祉施設を訪問した。五〇人余りの子供達と一緒に遊びを楽しみながら交流した。子供達はこの日、公演にも招待され楽しい時間を過ごした。バラードとダンスが出合い、新鋭とベテランの組み合わせが際立った公演は、ファン達を十分に満足させた。MBLAQのファンであるアラ ミズホさん(34)はバラードとダンスが調和して、さまざまな年齢層が見て楽しめる公演だったといいながら「このような慈善公演が東京でもたびたびあればいいのに」と言った。
 この日の行事は、韓国文化産業交流財団(理事長 李八成)と札幌観光協会(会長 星野尚夫会長)、NPO法人日韓文化交流会(会長 石橋琢磨)が主催して、文化体育観光部が後援した。行事の収益金は東日本災害復旧の為のGFSC(Good Friends Save the Children)に寄付される計画だ。
 韓国文化産業交流財団キムキョンヒ事務局長は「世界で指折りの‘札幌雪まつり‘開催されたK-POP FESTIVALを契機として、韓国と日本の文化交流協力が拡大されることを期待する」「両国間のさまざまな形態の文化交流が連結されるような土台になればよい」と言われた。




MBLAQ 吹雪の中の札幌へ冷や汗流しながらやっと到着 “ここに着いたのは奇跡”

hankooki.com 2013年xx月xx日

気象悪化で東京へ引き返す
新幹線新潟経由で公演4時間前到着

MBLAQが吹雪の壁を越え日本のファンと会えた。
彼らは9日(現地時間)札幌大通り公演の近隣のニトリ文化ホールで開かれた ‘第64回札幌雪祭りK-POP Festival’ステージに立つため冷や汗をかいた。
MBLAQは8日夕方東京でファンミーティングを終えて、札幌行き飛行機に乗った。しかし彼らが乗った飛行機が札幌の気象悪化で着陸せずに、1時間余り近隣を旋回した後、羽田空港に引き返した。
ひょっとすればMBLAQ無しの9日公演になる非常状況だった。空港で彼らを待ちに待ったファン達も残念な気持ちを隠し切れなかった。
しかし彼らは幸いに主催側の機知で9日明け方新幹線に乗り新潟へ移動し、そこから札幌行きの飛行機に乗って公演開始の4時間前に到着することが出来た。公演のMCは “MBLAQがここに居るのは奇跡”だと紹介するほど緊迫な状況だった。
一瞬も眠れなかったメンバーは疲れを感じさせなかった。 ‘戦争だ’‘落書き’‘Y’‘モナリザ’‘Oh,Yeah’などを歌いながら野獣ドルの魅力を発揮した。
公演のプロモーションで札幌に何回も訪れたというジオは舞台で “世界3大祭りの一つである雪祭りに来ることが出来て光栄です。”と言いながら “ただの公演ではなく日韓関係の発展の為のきっかけだと思い、お正月の連休だけど、家族はお盆に会うことにして駆けつけました。”と言った。スンホは “雪が多い札幌には雪のようにきれいなファン達がいる”と笑って、イジュンも有名な食べ物の一つである “(バーターを塗って焼いた)とうきびが食べたい”と面白おかしく話した。
公演を終えたメンバーは武勇談のように先日の旅情を話しするくらい余裕が出ていた。彼らは来月の27日、日本で新しいシングルで活動する計画だ。




「第64回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」 さっぽろ雪まつりを熱く盛り上げ、大盛況の中で終了!!

padox.jp 2013年2月

【 トップバッターを務めたパク・ヒョシン 】

【 トップバッターを務めたパク・ヒョシン 】

去る、2月9日(土)、(財)韓国文化産業交流財団、NPO法人日韓文化交流会、(社)札幌観光協会とで共同開催された、さっぽろ雪まつり協賛行事「第64回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」が大盛況のうちに幕を下ろした。

過去の「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 」の映像と共に、今回の趣旨でもあるGFSCのチャリティー活動報告を含む映像が流されると、観客は映像に見入り会場は自然と温かい拍手で包み込まれた。

そして温かい拍手の中、トップバッターであるパク・ヒョシンのオープニング映像が流れると会場からは、除隊後のパク・ヒョシンさんを心待ちにしていたファンからの声援を受け、「愛した後に」を甘美な歌声で観客をうっとりさせ「札幌の雪はとても美しくて、“雪の華”を頑張って歌わなきゃと思いました。」と話し、また、「意味深いチャリティー公演に参加できて光栄です。」と語った。

続いて「いい人」をしっとりと歌い上げ、軽快なリズムの「Only U」を体でリズムを取りながら歌い観客と一緒に盛り上がっていた。そして、最後には日韓両国で愛され、韓国では冬のオンラインチャートで1位になるという、さっぽろの雪まつりに最もふさわしい「雪の華」を豊かな歌唱力で歌い上げると、観客から”魂を揺さぶる歌声”と賛辞を受けた。

続いて、登場したのはガールズグループにも関わらずパワフルなパフォーマンスで人気を呼んでいるD-UNIT!1曲目の「Luv Me」からパワフルなダンスを披露。男性ファンからの声援もあちこちから飛んだ!

「世界3大祭りのさっぽろ雪まつりとD-UNITで、みなさんの心が温かくなってくれると嬉しいです。」と語り、2曲目の「Crush」ではタオルを振り回しジャンプしながら、元気に歌い観客と一緒に楽しんだ。また、公演前日に訪問した児童福祉施設の感想を聞かれると、「最初は日本語ができないので不安でしたが、子供たちの笑顔を見ることができて良かった。」と語り、「雪合戦をして楽しみました。」と札幌へ来てからのエピソードも明かした。

そして「記念日」をしっとりと歌い上げ、「週末が来る前に」「I’M Missing You」と、かっこよくパワフルな舞台をプレゼントした。

3組目に登場したのは、日本初登場のBIGSTAR!日本初にも関わらず、プラカードを掲げた多くのファンから大歓声が巻き起こった!

気合十分の彼らは、登場からパワフルに「HOT BOY」を楽しそうに歌い会場を盛り上げた。

続けてFeelDogとパラムのキレのあるダンスからスタートする「思い出す」を披露した。

トークは全て日本語で準備してきたBIGSTARは、

「さっぽろ雪まつりに招待していただきとても嬉しいです。」

「前日に雪まつりと児童福祉施設に行ってきました。言葉は伝わらなかったですが気持ちは良く伝わりました。」とエピソードを披露。

すると、ここでパラムが急に「トイレに行ってきてもいいですか?」更には、パラムに続きFeelDogも「すぐに行って帰ってきます。」と2人が途中でステージを立ち去るハプニングが!

舞台に残ったレファンはmihimaru GTの「気分上々」を披露したり、末っ子のJudeは韓国で流行っている「キヨミプレイヤー」の日本語バージョンで愛嬌を披露!

実は、先ほどのトイレタイムは、2人の粋な演出!
v 特別なダンスステージを披露する為、衣装チェンジをして舞台に再び現れると、ダンスの腕前はトップクラス!という2人のキレキレのダンスパフォーマンスに観客は釘づけ。ダンスの最後にはパラムが上着を破りぬぎ、鍛え上げられた上半身を披露すると、会場中に大きな悲鳴が!

続いて、R&B調の「Baby Girl」の後、「今回の公演はチャリティーコンサートと聞きましたが、海外まで来ていいことができて胸がいっぱいです。」とコンサートに対する思いも語った。

「目を閉じて」、ラストの「感じる」では、これまでとは違う可愛らしいダンスに、観客から「可愛い~」という声と一緒に歓声が沸き起こり、勢いを感じるBIGSTARはステージを後にした。

そして、最後はMBLAQの登場!オープニング映像後に、「戦争だ」のイントロが流れ、メンバーが登場すると、この日一番の大きな歓声が会場中に響き渡った。

2曲目の「落書き」の後のトークで、司会者から「今日ここにMBLAQがいることは奇跡なんですよね!」と明かされた!

というのは、彼らは、前日8日に東京でファンミーティングを開催した後、最終便で羽田から札幌に向かったものの新千歳空港の天候が悪化し着陸できずに羽田へ引き返したのだ。結局、MBLAQは9日の明け方、新幹線で新潟へ向かい、新潟から飛行機に乗り公演当日に徹夜で、札幌にやってきたのだ。MBLAQの札幌のファンに会いたいという強い思いと、なんとかMBLAQをステージに立たせてあげたい!とのスタッフの思いが重なり、奇跡的にステージに登場する事ができたのだ!


トークでは「冬の札幌には初めて来ましたが、世界3大祭りのさっぽろ雪まつりは雪が多くてきれいですが、ここにいらっしゃる皆さんもきれいですね!」と札幌の印象を語ったり、個人的な近況を聞かれると、イ・ジュンは「最近チョンドゥン君とジオ君と命を懸けゲームをしています。ゲームで1位になりました。」

また、アイリス2のドラマに出演するイ・ジュンに、“かっこいいポーズを見せて”とお願いすると、マイクを銃に見立て拳銃を撃つポーズを披露し観客からは悲鳴が巻き起こった。

スンホとジオはミュージカルを終えたばかりということで、スンホはミュージカルの中の曲を1フレーズ披露し観客を沸かせ、ジオとチョンドゥンは、ドラマに出演する事を明かした。

ミルは「僕は最近何してるかな?」とメンバーに問うと、メンバーからは「とても優しい弟で、疲れていても怒らないです。最高です。」「最高のバラエティーの才能を持っていて、お正月の特集にも一人で参加していた。」と褒められていた。


最後に今回のコンサートについて「素晴らしいことに少しでも為に何かできたらと思っていいますし、また、日本と韓国の発展につながるきっかけになって欲しいと思い、皆さんの為に会いに駆けつけました。」と語った。


「Y」「モナリザ」では、観客が曲に合わせた息ぴったりの掛け声で会場がヒートアップ!

声援に後押しされたMBLAQは、カリスマを漂わせた貫録のパフォーマンスで圧巻のステージを繰り広げた。最後の曲はデビュー曲でもある「Oh Yeah」を披露!サブステージまで飛び降り、観客により近づくファンサービスで、会場は興奮に包まれた。


フィナーレでは、MBLAQ、D-UNIT、BIGSTARがサプライズプレゼントとして、客席にサインボールを投げ入れ、観客は大喜び!!また、最後には観客との記念撮影を行い、札幌の大雪を溶かすほどの熱気の中、大盛況のうちに幕を閉じた。


今年で5回目を迎えた本公演は、アジア貧困地域子供教育支援等を行うGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーキャンペーンで構成され、公演の収益金の一部はGFSCに寄付される。




パク・ヒョシン&MBLAQ『さっぽろ雪祭り』でK-POP公演

Innolife.net 2013年1月18日

パク・ヒョシン、MBLAQらの歌手が『さっぽろ雪祭り』でK-POP公演を行う。

韓国文化産業交流財団は「パク・ヒョシン、MBLAQ、Big Star、D-UNITらのK-POP歌手が2月9日、札幌のニトリ文化ホールで『第64回さっぽろ雪祭り』の公式文化イベントである『K-POP FESTIVAL2013』の公演を行う」と明らかにした。2月5日から11日まで開かれる『さっぽろ雪祭り』は毎年300万人余りが参加する世界三大祭りの一つ。交流財団と札幌観光協会、NPO法人日韓文化交流会が共同で開催する『K-POP FESTIVAL』は今年で4度目を迎える。

今年のフェスティバルは“Love & Peace in Harmony for One Asia”をテーマに開催され、収益金はGFSC(Good Friends Save the Children)に寄付される。交流財団は「『K-POP FESTIVAL』を通じて世界各国の観光客に韓国の大衆文化コンテンツを効果的に広報し、日韓両国の文化交流と友好親善の場になることを期待する」と伝えた。

出演者の中でBig StarとD-UNITは交流財団と一緒に札幌福祉センターを訪問して奉仕活動を行うことが計画されている。これは『第61回さっぽろ雪祭りK-POP FESTIVAL』に参加したSHINeeに続く2度目の訪問になる。




来月9日「K-POPフェス」 日韓友好 音楽で熱く

北海道新聞 2013年1月18日

(記事をクリックすると大きくなります。)




パク・ヒョシン・MBLAQ「雪国の舞台」光り輝く

hankooki.com 2013年1月16日

来月9日 札幌「K-POP FESTIVAL」のステージ BIGSTAR,D-UNITなど出演

パク·ヒョシン

K-POPの主力歌手達が「雪国」の舞台を華麗に飾る。
パク・ヒョシン、MBLAQ,BIGSTAR,D-UNITなどの歌手たちは2月9日札幌のニトリ文化ホールで開かれる「第64回 さっぽろ雪まつり」の公式行事である「'K-POP FESTIVAL 2013」のステージに立つ。
「さっぽろ雪まつり」は 2月 5日から 11日まで開かれ、毎年 300万名余りが参加する世界3大祭りのうちの一つだ。韓国文化産業交流財団と日本の札幌観光協会, NPO法人日韓文化交流会が共同で開催する K-POP FESTIVALは今年で 4回を迎える。
今回FESTIVALはLove & Peace in Harmony for One Asiaを主題に開かれ、東日本大震災復旧を応援する慈善キャンペーンでもある。収益金はアジア貧困地域の子供教育支援 (GFSCㆍGood Friends Save the Children)に寄付される。出演陣の中のBIGSTARとD-UNITは交流財団と一緒に札幌の児童福祉施設を訪れ奉仕活動を行う計画だ。
韓国文化産業財団は「K-POP FESTIVAL 2013」が世界の各国の観光客に韓国の大衆文化コンテンツを効果的に広報し、日韓両国の文化交流と友好親善を図る祭りになることを期待している。」と明かした。




雪まつり出演「MBLAQ」「BIGSTAR」「D-UNIT」から動画メッセージ到着

WoW!Korea 2013年1月15日


上から「MBLAQ」、「BIGSTAR」

 来る2月9日(土)、“さっぽろ雪まつり”の期間中に開催される「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」に出演する「MBLAQ」「BIGSTAR」「D-UNIT」から素敵な動画メッセージが届いた。3組それぞれのスタイルで、出演の喜びとファンに向けた温かいメッセージを発信している。

 カリスマシックドルとして、日本でも大人気の「MBLAQ」は、「北海道の皆さん! お久しぶりです。雪のように美しい意味のある公演に出演できて光栄。日韓の友好のために開かれ、子供たちのため、チャリティーとしても、とても重要な意味深いコンサートになっていますので、沢山お越し下さい。札幌に行き、かっこいい姿をお見せできるよう頑張ります! 」と、トップアイドルらしく風格ある姿で、メッセージを伝えている。

 また、最近わんぱくな姿からキュート姿へと大変身を遂げた「BIGSTAR」は、勢いのある新人らしくハツラツとしたフレッシュな姿で日本初となる本公演出演への喜びを伝えている。「僕達が尊敬する先輩も出演されてきた舞台に、僕達も立つことが出来て夢のようだ。札幌の子供たちにも会いに行く予定です! いっぱい遊びましょう! 待っててね~。BIGSTARを宜しくお願いします! 」と、韓国語Ver.と日本語Ver.の2つメッセージ動画が準備されたのも、日本初舞台に期待をかける「BIGSTAR」の熱い思いが伝わってくる。今回、「BIGSTAR」は児童福祉施設を訪問し、子供たちと温かいふれあいの時間を持つ予定だ。


「D-UNIT」

 そして、パワフルで強烈なパフォーマンスを披露している女性3人組「D-UNIT」は、「アンニョンハセヨ! D-UNITです! キヲジュセヨ~! (※応援して下さい。育てて下さい。)」と片手を振り上げるキュートなポーズで挨拶。「私達の音楽が子供たちに力と夢を与えられるなんて、とっても嬉しいです! 一生懸命、準備して行きます! 」と、軽やかな日本語でメッセージを伝える姿は、ステージで見せる姿とは一味違い、とても可愛らしい。

 「ファンと一緒に良い事をしながら、楽しみたい! 」と、本公演への期待やワクワク感が伝わる動画メッセージだけに、「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」への期待は、より一層高まる。

 毎年恒例開催となった本公演は、日韓及びK-POPを愛する多くの人々に忘れられない感動をもたらし、日韓友情の輪を広げる新たな一歩となるだろう。




MBLAQ BIGSTARらからの動画メッセージ到着! 「さっぽろ雪まつり」

KEJ 2013年1月15日

2月9日に北海道で行われる「さっぽろ雪まつり」期間中に開催の「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」。本イベントに出演するMBLAQ、BIGSTAR、D-UNITから日本のファンに向けて動画メッセージが届いた。

3組はそれぞれのスタイルであたたかなメッセージとともにイベント出演の喜びを伝えており、カリスマシックドルとして日本でも大人気のMBLAQは、「北海道の皆さん! お久しぶりです。雪のように美しい意味のある公演に出演できて光栄。日韓の友好のために開かれて子どもたちのため、チャリティーとしてもとても重要な意味深いコンサートになっていますので、沢山お越し下さい。札幌に行ってかっこいい姿をお見せできるよう頑張ります!」と、トップアイドルらしく風格ある姿でメッセージを伝えている。

また、最近キュートなイメージへの大変身を遂げたBIGSTARは、新人らしくフレッシュでハツラツとしたコメントを通じて日本初公演の喜びを伝えている。韓国語Ver.と日本語Ver.それぞれのメッセージ動画を準備したことからも、日本の初舞台に期待をかける彼らの熱い思いが伝わってくる。また今回BIGSTARは、児童福祉施設を訪問し子どもたちとあたたかなふれあいを持つ予定だ。

パワフルで強烈なパフォーマンスを披露しているD-UNITは、片手を振り上げるキュートなポーズで挨拶。軽やかな日本語でメッセージを伝える姿は、ステージで見せる姿とは一味違いとても可愛らしい。

「ファンと一緒に良い事をしながら楽しみたい!」と、本公演への期待やときめきが伝わる動画メッセージを見ると、「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」への期待がより一層高まることだろう。今後は、もう1組の出演者であるパク・ヒョシンからも動画メッセージが届く予定だ。

毎年恒例の開催となった「さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」は、1月12日よりチケットの一般発売がスタートしている。詳しくはイベントホームページ( www.japankorea.org )まで。




「MBLAQ」「BIGSTAR」「D-UNIT」動画メッセージ到着!! 「かっこいい姿をお見せします!2月に札幌で会いましょう!」

アジアエンタメLIFE 2013年1月12日

2月9日(土)、“さっぽろ雪まつり”の期間中に開催される「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」に出演する「MBLAQ」「BIGSTAR」「D-UNIT」から素敵な動画メッセージが届いた! 3組それぞれのスタイルで、出演の喜びとファンに向けた温かいメッセージを発信している!

カリスマシックドルとして、日本でも大人気の‘MBLAQ’は、「北海道の皆さん!お久しぶりです。雪のように美しい意味のある公演に出演できて光栄。日韓の友好のために開かれ、子供たちのため、チャリティーとしても、とても重要な意味深いコンサートになっていますので、沢山お越し下さい。札幌に行き、かっこいい姿をお見せできるよう頑張ります!」と、トップアイドルらしく風格ある姿で、メッセージを伝えている。


また、最近わんぱくな姿からキュート姿へと大変身を遂げた‘BIGSTAR’は、勢いのある新人らしくハツラツとしたフレッシュな姿で日本初となる本公演出演への喜びを伝えている!
「僕達が尊敬する先輩も出演されてきた舞台に、僕達も立つことが出来て夢のようだ。札幌の子供たちにも会いに行く予定です!いっぱい遊びましょう!待っててね~。BIGSTARを宜しくお願いします!」 と、韓国語Ver.と日本語Ver.の2つメッセージ動画が準備されたのも、日本初舞台に期待をかけるBIGSTARの熱い思いが伝わってくる! 今回、BIGSTARは児童福祉施設を訪問し、子供たちと温かいふれあいの時間を持つ予定だ。


そして、パワフルで強烈なパフォーマンスを披露している女性3人組‘D-UNIT’は、「アンニョンハセヨ!D-UNITです!キヲジュセヨ~!(※応援して下さい。育てて下さい。)」と片手を振り上げるキュートなポーズで挨拶。「私達の音楽が子供たちに力と夢を与えられるなんて、とっても嬉しいです!一生懸命、準備して行きます!」と、軽やかな日本語でメッセージを伝える姿は、ステージで見せる姿とは一味違い、とても可愛らしい。


「ファンと一緒に良い事をしながら、楽しみたい!」と、本公演への期待やワクワク感が伝わる動画メッセージだけに、「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」への期待は、より一層高まる!
さらには、今後、もう一組の出演者である‘パク・ヒョシン’からも動画メッセージが届く予定だ!
毎年恒例開催となった本公演は、日韓及びK-POPを愛する多くの人々に忘れられない感動をもたらし、日韓友情の輪を広げる新たな一歩となるだろう!


いよいよ1/12日(土)より「チケットぴあ」にて一般発売が開始される!
詳しくは、www.japankorea.org  まで




MBLAQ(エムブラック)、BIGSTAR(ビッグスター)、D-UNIT(ディーユニット)から、「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」の動画メッセージ到着!

K-fan★me 2013年1月11日

2月9日(土)に開催される「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」に出演する、MBLAQ(エムブラック)、BIGSTAR(ビッグスター)、D-UNIT(ディーユニット)から素敵な動画メッセージが到着。3組それぞれのスタイルで撮影された動画は必見!

“カリスマシックドル”として、日本でも大人気のMBLAQからは、トップアイドルらしく風格ある姿で、またパワフルで強烈なパフォーマンスが魅力のD-UNITは、ステージとは違う可愛らしい挨拶が印象的だ。

また、BIGSTARは、韓国語Ver.と日本語Ver.、2つメッセージ動画を準備。日本初舞台に期待をかけるBIGSTARの熱い思いが伝わってくる。今回、BIGSTARは児童福祉施設を訪問し、子供たちと温かいふれあいの時間を持つ予定だ。

なお、この3組とパク・ヒョシンが出演する「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL2013」のチケット一般発売は、明日、1月12日から。チケット購入予定の方は、お忘れなく!




『さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013』出演者からメッセージ動画が到着!

ほっとコリア 2013年1月11日

2月9日(土)、“さっぽろ雪まつり”の期間中に開催される「第64回さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2013」の出演者から素敵な動画メッセージが届いた。

カリスマシックドルとして、日本でも大人気の‘MBLAQ’は、「北海道の皆さん!お久しぶりです。雪のように美しい意味のある公演に出演できて光栄。日韓の友好のために開かれ、子供たちのため、チャリティーとしても、とても重要な意味深いコンサートになっていますので、沢山お越し下さい。札幌に行き、かっこいい姿をお見せできるよう頑張ります!」と、トップアイドルらしく風格ある姿で、メッセージを伝えている。

また、最近わんぱくな姿からキュート姿へと大変身を遂げた‘BIGSTAR’は、勢いのある新人らしくハツラツとしたフレッシュな姿で日本初となる本公演出演への喜びを伝えている。「僕達が尊敬する先輩も出演されてきた舞台に、僕達も立つことが出来て夢のようだ。札幌の子供たちにも会いに行く予定です!いっぱい遊びましょう!待っててね~。BIGSTARを宜しくお願いします!」と、韓国語Ver.と日本語Ver. 2つのメッセージ動画が準備されたのも、日本初舞台に期待をかけるBIGSTARの熱い思いが伝わってくる。今回、BIGSTARは児童福祉施設を訪問し、子供たちと温かいふれあいの時間を持つ予定だ。

そして、パワフルで強烈なパフォーマンスを披露している女性3人組‘D-UNIT’は、「アンニョンハセヨ!D-UNITです!キヲジュセヨ~!(※応援して下さい。育てて下さい。)」と片手を振り上げるキュートなポーズで挨拶。「私達の音楽が子供たちに力と夢を与えられるなんて、とっても嬉しいです!一生懸命、準備して行きます!」と、軽やかな日本語でメッセージを伝える姿は、ステージで見せる姿とは一味違い、とても可愛らしい。

韓国R&Bバラード皇太子‘パク・ヒョシン’は、「出演の時を、とてもワクワクして待遠しいです。この公演は、日韓友好や子供たちへの大きな意味のあるチャリティー公演だと聞いております。沢山の方々が参加しFESTIVALを楽しんでいただき、子供たちに夢と希望を与えることができれば嬉しいです。皆さん、さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVALで会いましょう。」とにこやかにメッセージを送り、手を振り締めくくっている。久しぶりに日本の舞台に立つという事で、ファンからの期待も大きい。これに応える為、パク・ヒョシンサイドも、念入りに準備を進めている。

本公演は、白く幻想的な世界が広がる冬の札幌を舞台に、奇跡の歌声パク・ヒョシンをはじめ、カリスマシックドルとしても日韓両国で人気の高いMBLAQ、抜群のダンスセンスを誇る注目度ナンバー1新人アイドルBIGSTAR、紅一点!新人ガールズグループD-UNITの4組のK-POPアーティストが出演し、日韓友好を音楽で繋いでいく。




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